相手のことを思う心が大切 2019年5月22日 先輩から問われて 公明党の旗を高く掲げる晴天の朝、さらなる決意をしながら、いつものバス停交差点では、笑顔のごあいさつ。 往路で、セーフティボランティアさんの、名ゼリフを聞きました。交差点を横断しようとしている児童に、優しく、「まず、止まれ〜」と、心に残る声を。 昔、目の前で交通事故に会いそうな人がいる時、大きな声で「あぶない!!」と大きな声で呼びかけられるのかと、先輩から問われたことがありました。 その時に、自分はできるのかと、真剣に悩みました。本当に大変な時に声を出せる大切さは、相手のことを思う心が大切なのかと。 「心こそ大切」、私の好きな言葉の一つ。皆さま、今日もお元気でお気をつけて、行ってらっしゃい!! と。