会派レクチャーはじまる
昨日から12月定例会に向けての会派レクチャーがはじまりました。今年5月の役選から早6ヶ月、この間、6月の大阪北部地震や9月の台風21号等、自然災害が続きました。心からのお見舞いと今後の防災・減災へさらなる取り組みの誓いをしてきたところです。
12月定例会では、震災被害での第三者委員会の答申から、今後の取り組みの報告案件や一般会計等の補正予算、条例案件等の提案をされています。
真剣な審議で適切な判断をさせていただきたいと考えています。
今朝のスタートも妻と二人、暖かな一日のはじまりでした。「皆さま、おはようございます」、いつも会う方や通学の子どもとの握手、高校生の方とは交差点の信号待ちで一瞬の笑顔の会話。また、お手をふってごあいさつしてくださる方々も。明るい朝のはじまりに感謝の思いでした。