今日の公明新聞に「予算要望 大阪・高槻市」
市議会公明党はこのほど、濱田剛史市長に来年度の予算要望書を提出。要望書では、大阪北部地震の教訓を踏まえ、災害時に情報発信を担う専門チームの編成をはじめ、地域の防災力向上へ全地区防災会に対する継続的な支援や女性の視点を取り入れた避難所マニュアルの作成、総合雨水対策の推進など、152項目を求めている(公明新聞の記事より)
この記事は、2018年9月26日に提出したもの。あきひログの”災害に強い安心・安全の「まち」「ひと」づくりなど“を、ご参照願います。
今日は第一日曜日、今朝は曇り空で雨が降ってきそうな気配もありましたが、妻といつもの交差点から”あいさつ運動”でスタートさせていただきました。
お仕事に行かれる方や、団地の3階から、お手をふってのご支援もいただき感謝の思いでした。また、第一日曜日ということで”桜クラブ”の清掃ボランティア活動の日でしたが、私も妻も用事があって参加できず(中止にさせていただきましたが)、申し訳ない気持ちでしたが、一部の方々が清掃活動を行ってくださり、二重の感謝でした。
行政の「公助」としての役割については、市民の皆さんの小さな声も聴かせていただき、必要なことはしっかり要望。ともに支え合う「共助」については、自分たちの地域は自分たちでキレイにと、私たちで、できることは頑張っていきたいとの思いです。
お昼前からいい天気になってきました。来年に向けて、さらなる決意をさせていただける日にもなりました。