保育園前の破損した歩道を修理
ある日一人のご婦人からのお電話。「保育園前の歩道が破損していて危険やわ」と知り合いから話しを聞いたとのこと。その方がすごいなと思ったのは、自らも現地を確認に、「ほんま危険やわ」と感じ、それでお電話を・・・
私も次の日に現地確認。「何でこんな風に破損するのかな」と感じましたが、市の担当者に写真と地図を用意して相談。「対応します」と回答をいただきました。
市の担当者もすぐに対応。修理に一定の時間が必要なため、危険を知らせる三角コーンを設置、そして工事。
相談をくださったご婦人からのお電話。「ありがとうございます。修理できてますわ」、良かったなぁと感じる瞬間でした(№523)
やっぱり「現場第一」ですね。危険が解消されて本当に良かったです。関係者の皆さんありがとうございます。
