水曜日の朝
今朝は、妻と二人で、皆さまのご活躍をお祈り申し上げながら、いつものバス停交差点からごあいさつ。
(3月30日付け公明新聞より)「安心と希望の未来へ」、公明党は4月から6月の3か月間で、全議員が地域に入り、「子育て」「介護」「中小企業」「防災・減災」の4つのテーマでアンケート活動を行う「100万人訪問・調査」運動を行っています。
4分野の意義は、日本は少子高齢化が急速に進み、本格的な人口減少社会に突入しています。こうした変化を踏まえ、一人ひとりが輝き、将来にわたる安心と夢や希望が持ち続けられる社会の構築は待ったなしです。
直面する課題に挑み、的を射た政策が重要だと考えることから100万人訪問・調査運動となっています。
大切なことは、現場のニーズ「声」を直接つかみ、そこから政策を練り上げる。4分野は、いずれも日本の将来にとって極めて重要な課題です。
連立政権の一翼を担う公明党が「柱」となって、解決へ主導的な役割を果たしたいと思います。私も日々、地域・企業のお声をいただきに・・・