不法投棄禁止
堤運動広場付近、不法投棄があとを絶たないようです。調べてみると2013年10月28日(№341)のあきひログでご紹介。啓発看板が古くなってきたので約5年ぶりに更新をしていただけました。(№515)
「ごみは絶対にすてないで下さい」違反された場合、廃棄物の処理及び清掃に関する法律により処罰されます。と啓発
関係者の皆さん、ありがとうございました。
2018年3月21日
不法投棄禁止
堤運動広場付近、不法投棄があとを絶たないようです。調べてみると2013年10月28日(№341)のあきひログでご紹介。啓発看板が古くなってきたので約5年ぶりに更新をしていただけました。(№515)
「ごみは絶対にすてないで下さい」違反された場合、廃棄物の処理及び清掃に関する法律により処罰されます。と啓発
関係者の皆さん、ありがとうございました。
2018年3月20日
「学校応援でんき」と「屋根貸し事業」の視察
国においては、東日本大震災以降、新たなエネルギー基本計画の検討など、安全・安定供給・効率・環境の要請に応える革新的エネルギー・環境戦略の策定や地球温暖化対策が進められています。
高槻市におきましても、平成24年度に「たかつきエネルギー戦略」を策定し、安全・安心・安定したエネルギー供給と再生可能エネルギー等の加速度的普及の施策の推進を行っています。
公明党議員団からも宮田俊治市議が、平成24年6月定例会で、「再生可能エネルギーの導入の促進について」を一般質問され「屋根貸し事業」の取り組みを推進してきました。
その後、本市の屋根貸し事業は、平成25年度から小中学校9校で開始され、屋根貸し事業を設置した小中学校のうち3校において、民間企業の提案事業により、「学校応援でんき」が今年2月よりスタートしました。
企業のコンセプトとして、消費者が電気の購入先を選択でき、「ゆかりのある場所でつくられた電力を選択して応援する」というもの。電力版ふるさと納税のような・・・
効果として、屋根貸し事業では、災害時における自立電源の確保や、屋根貸しの賃料が市税収入として入ってくることなど。学校応援でんきでは、販売した電気代の一部が応援金として高槻市に寄付される仕組みです。
本日は、これらの取り組みで太陽光パネルが設置されている、市立第六中学校を視察させていただきました。関係者の皆さま、本当にありがとうございました。
屋根貸し事業の対象校は、市立阿武山中学校、芝谷中学校、第一中学校、市立南平台小学校、阿武山小学校、冠小学校。学校応援でんきの対象校は、市立第六中学校、市立芥川小学校、柳川小学校。
視察のポイントは、日本初の「学校応援でんき」が高槻市でスタートしたこと、学校屋上の太陽光発電の現地視察、事業の概要や高槻市の取り組みのヒアリング等、濱田剛史市長からも、市の環境施策についてのコメントをいただきました。
このような取り組みを通して、生徒の皆さんの環境教育が進めばいいなと感じる一日でした。
2018年3月19日
第49回 高槻市立桜台小学校卒業式
98名の児童が卒業式を迎えられました。「卒業生の皆さん、保護者の皆さま、本日は本当におめでとうございます」
卒業生一人ひとりの力強い決意、そして卒業証書授与。
また、校長先生からの感動的な祝辞、ひとつは、「希望と友人について」、物事をなしとげるためには、自分だけでなく必ず仲間の力が必要。平昌五輪のスピードスケート金メダリスト、小平奈緒選手とそのライバルの李相花(リ・サンファ)選手の間柄を通して、何度も戦うライバルはやがて友人に(ライバルの語源はラテン語の「川」、水をめぐる争いから競い合うとの意味だとか)、同じ川の流れの中で、共に生きる人と読みかえられて・・・
ふたつ目に、「中学校」の話し、3年後には自らの責任で進路を決定する。自己決定力を3年間でつけてほしいと、2つのエール。
ごあいさつの中で、「文部科学大臣賞優秀職員表彰」のお話しも。今回、十中校区の三校(市立第十中学校、竹の内小学校、桜台小学校)が受賞したことは、卒業生をはじめ、先生方、地域のみんさん、保護者の皆さんの誇りになったと。(府内で学力向上率が一番だったとか。あわせておめでとうございます)
結びに、児童達の「巣立ちの言葉」、6年間をふりかえって、5年生へも思いが引き継がれ・・・
・
余談ですが、12歳の卒業生を前に私も12年・・・
2018年3月18日
市道の植栽を再整備
昨年8月に「緑地帯の低木が枯れています。補修をお願いします」と地元の方々からお声をいただきました。団地の水路沿いを通る一方通行の市道にある植栽の再整備のご相談です。
早速、市の担当者にご相談。「わかりました。現地を確認します。但し、根付けの時期が重要なので」と。
年が明けて植栽の再整備ができました。若い感じがしますね。
地域に根ざして(№484) <あきひログ
私も、しっかり地域に根ざしていきたいと思います。
2018年3月17日
祝 原成合線開通
青空広がる今日は、新名神関連道路である「市道原成合線」の開通の日、私も、たくさんの市民と来賓の方々とともに式典に参加させていただきました。
新名神高速道路の高槻JCT・ICから川西IC間が昨年12月10日に開通し、明日の15時には川西ICから神戸JCTが開通します。本日は、高槻から神戸の全線開通を前に、市域関連道路の市道が開通します。
マイクロバスで原方面から式典会場へ。地域の幼稚園児と保育士さんによる力いっぱいの竹太鼓のオープニングセレモニー。式典では、市長、議長のごあいさつ、来賓紹介、子どもたちのお祝いソング、そして記念のテープカットとくす玉割。本当におめでとうございます。
原成合線改良事業は平成20年から着手。2・1kmの道路は、市域北部から新名神高速道路高槻 ICを結ぶ道路であり、市域の東西を結ぶ道路として地域の活性化も図り、また、防災対応なども含む多面的機能を果たす道路としても重要な路線とされています。工事については、蛍が生息する山間部であることから一定の配慮もされてきたとのご説明もありました。
当該路線は市域北東部と北西部を連絡する道路が乏しいなか、原・成 合双方の住民から、府道枚方亀岡線と府道伏見柳谷高槻線を結ぶ地域間道路として期待されてきた道路でもあります。
式典では、幼稚園児から手づくりの金メダルが工事関係者にかけられ、微笑ましい場面もあり、終了後には記念撮影など和やかな式典となりました。
帰り道は成合方面から、新名神高速道路と並走しながら山の緑と青空を楽しませていただきました。
原成合線 <高槻市ホームページ
2018年3月16日
平成29年度 第3回 保育修了式
朝からあいにくの雨でしたが、雨風を吹き飛ばすような、明るく元気な子ども達。今日は、高槻市立桜台認定こども園の卒園式でした。
元気な歌声から保育修了証書の授与、お母さんにわたして泣いてる子、付き添う子、皆さん優しい心の子。
私からも、「卒園児の皆さん、今日は本当におめでとうございます」と。すぐに、子ども達の元気な声、「ありがとうございます」、「保護者の皆さん、本当におめでとうございます」、来賓の皆さまからも。
桜台認定こども園は、平成24年4月からスタートした、第一号の公立認定こども園。高槻市立桜台保育所(0歳から3歳児)と高槻市立桜台幼稚園(4歳から5歳児)が協力連携し、保育と教育を一体的に提供する幼保連携型の施設です。
0歳で入園された園児は、6年間通った思い出深いところですね。
春から小学校一年生。友達いっぱいつくって、お勉強もがんばってくださいね。
2018年3月15日
昨日は卒業式
昨日は、地元、市立第十中学校の卒業式。公務の関係で出席できませんでしたが、卒業生の皆さん、保護者の皆さんに心からお祝いを申し上げます。
これからの進路、進学等、色々なことを経験されると思いますが、青春の1ページをたくさん綴っていただきたい、どうか頑張っていただきたいと思います。
また、PTAの役員の方から「感動的な式典で、素晴らしい子どもたちが校区に大勢いる」ことを教えていただき改めて感動しました。
ちなみに、私は城南中学校の卒業ですが、今、思うと懐かしく、感動的で、私が進学した工業高校を進めてくださった担任の先生に、今も感謝をしています。帰り道、夕日がきれいで子どもの頃を・・・
卒業生の皆さんには、十中の学校教育目標である「平和を愛し、絆を大切に、未来を切り拓く」思いを胸に、より一層、活躍され、素晴らしい人生を築いていただきたいと感じる一日でした。
2018年3月14日
2018年3月13日
2018年3月12日
お知らせ
「A・Y通信」を「ごきんじょニュース」のページに移動しました。ページをスクロールしていただかないといけませんが、引き続き発信していきますので、よろしくお願いいたします。
まちの「安全・安心」はみんなの願い、価値的な改善はみんなの喜び、地域の方々から寄せられる貴重なお声に対して丁寧に対応。公助としての取り組みをビフォー・アフターでご紹介。吉田あきひろのホームページの安全実績NOW等でご紹介させて頂いたものをまとめて紹介する実績コーナー、「AはあきひろのAであんしん」、「YはよしだのYでよろこび」あんしん・よろこび通信をご紹介させて頂きます(PDF) Akihiro Yoshida
よろしければご覧くださいね。m(_ _)m