14th たそがれコンサートへ
校区地域がひとつになれる
昨日は、「第14回 たそがれコンサート」、開会のあいさつは伝統の「さんとこ太鼓」、by校長先生(市立第十中学校)
プログラム1番は、府立大冠高校吹奏楽部、あれ、ブルゾンちえ○? も、35億…「ダーティー・ワーク」が良かった。
また、十中生との合同演奏、ワンピースの「ウィアー」も最高。
ラピスファミリー合唱団、「民衆の歌 レ・ミゼラブル」、「WAになっておどろう」の風船を持っての合唱も印象的。
十中PTA音楽クラブ TAKE+ 楽しく頑張っておられましたね。
教員チーム、桜台ポテトサラダ「小さな恋のうた」、「ええねん」すごく楽しそうで、ドラム担当の先生、練習2週間で、存在感抜群。
このあと、十中ハルヒーノ、市立第十中学校吹奏楽部が続きましたが、残念ながら、私は会場をあとに…大成功をお祈りして。
台風18号の影響かあいにくの雨となりましたが、十中体育館は満席。会場の皆さんがひとつになって。
そして、安心して鑑賞させていただけるのも、雨の中、正門付近ではカッパや傘を持って、地域の関係者の皆さんが警備に立っていただいているからこそ、感謝です。地域の子どもたちや来場者を警備してくださる姿に、本当に愛されている校区、愛されている地域だなと感動しました。
皆さんの良き思い出と、今後の大発展を( ^ω^ )