高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

あきひろ物語

◇ AKIHIRO STORY ◇
よし、やるぞ!! 誠実の男 ひと。あきひろ

110125_154241-225x300私の半世を振り返って・・・

1960(昭和35)年から
□ 誕生から幼児期

□ 大阪四條畷市で誕生(大東市の病院だとか)
□ 秋に生まれ、皇太子殿下の一字をいただき「章浩」(あきひろ)と命名
□ 楠正行(くすのきまさつら)の小楠公墓所近くの長屋に
□ 四條畷幼稚園、父と一緒に遠足に行った思い出

□ 将来の夢は「おまわりさん」
□ 四條畷小学校入学、通学路には田んぼがいっぱい
□ 夏休みは母の実家、長崎へ、お正月は父の実家、寝屋川へ
□ 子どもが多かった時代、私は3人兄弟の長男、弟妹と
□ 貧しいながらも愛情いっぱいに育ててくれた両親

1970(昭和45)年から
□夢多き10代
□ 市立四條畷南小学校、西小学校へ、どんどん学校が増設
□ 将来は「漫画家」か「大工さん」夢多き少年時代
□ 趣味「漫画」「プラモデル」「サイクリング」、父の真似をして「日曜大工」
□ 10歳になる年、日本万国博覧会・EXPO’70が開催。アメリカ館、長蛇の列「月の石」に感動

□ 77カ国の参加のもと6400万人を超える入場者、太陽の塔、三波春夫さん「こんにちは・・・♪」
□ 市立四條畷南中学校1年生時、少しだけ「剣道部」(俺は男だ!!の影響!?)
□ 父の仕事の関係から高槻市へ、大きな淀川に感動
□ 市立第一中学校に転入、3年生時分離、城南中学校を卒業、陸上部・長距離
□ 友人と自転車で摂津峡や琵琶湖などへ
□ 技術・家庭の授業でラジオづくり、音がでなかったショック、音が聴こえた時の感動
□ アグネスちゃんからピンクレディ、キャンデーズ等の活躍
□ 3年生夏の受験猛勉強(何せ成績が・・・)、親友との出会い
□ 世良公則とツイスト、大ファンに

□ 府立茨木工業高校入学、サッカー部へ、万年〇〇、たくさんの友
□ 工業高校電子工学科卒業後、製造メーカー㈱松田精機に就職「ものづくり」の世界へ
□ はじめて買った中古自動車「ホンダZ(水中メガネの愛称)」

1980(昭和55)年から
□ 悩みながらも前進する20代
□ アルバイトもいっぱい頑張って「新聞配達」「清掃」、友人の「ペンキ屋」さんにも
□ 睡眠時間2時間の時も

□ 22歳結婚、妻は看護師さん
□ 新居は下田部団地へ

□ 長男・二男誕生、感動と感謝の日々
□ 昭和から平成に

1990(平成2)年から
□ 一生懸命働いた30代
□ 職場では主任、係長へ、製造から業務など
□ 良き上司、良き先輩、良き同僚、良き後輩など
□ 時計や自動車関係の部品加工、残業よくしたな~!!

2000(平成12)年から
□ 転機が訪れた40代
□ 職場では課長代理、課長、サービスから営業へ
□ 旋盤やフライス盤作業、とまどいながらも

□ 精密機械製造・販売、長期出張もいっぱい、全国から東南アジアへ
□ 28年勤務し退社、感謝の気持ち、今も餞別でいただいた時計を腕に、政治の世界へ

□ 2007年47歳の春、「高槻市議会議員選挙」に初挑戦・初当選、大きな責任と感謝の思い〔激動〕

2010(平成22)年から
□ 市政発展のために誠心誠意取り組んだ50代
□ 2011年2期目、2015年3期目の挑戦と当選、皆さまに大感謝

□ 2015年決算審査特別委員会委員長、2016年・副議長、2017年・監査委員、常任・特別委員会委員長等歴任
□ 議員団では、幹事長や会派代表も経験

□ 3期・12年目、2018年5月の役選で議会運営委員会委員長に。誠心誠意の決意
□ 2018年6月18日AM7時58分、大阪北部を震源地とする震度6弱の地震発生、被災地に。

□ 58歳、小型バイクに乗って現場へ「皆さまのお声が原点」
□ 2019年1月「高槻市議会災害時初動及び平常時等における行動マニュアル」策定
□ 2019年4月、市議会議員選挙4期目に挑戦、激戦の中、当選させていただき多くの皆さまに心から感謝
□ 4月30日、天皇退位、5月1日、新天皇即位。「平成」から「令和」へ
□ 5月臨時会において第71代高槻市議会議長に就任「公平無私の精神」
□ 6月、9月、12月定例会等の議事進行

2020(令和2)年から
□ 「子年」還暦を迎え、未曾有の闘いへ
□ 議会運営委員会において「政務活動費」使途の見直し協議(4月から試行実施)
□ 昨年12月より、新型コロナウィルス感染症が世界的な問題に(20年パンデミック)
□ 3月定例会、市長から施政方針大綱を、当初予算決定など。
□ 本会議・委員会等、マスクを着用やアルコール消毒を使用しての議事進行
□ 公共施設の休館や小中学校の臨時休業等
□ 日本も都市部での感染拡大が社会問題化
□ 7都市「緊急事態宣言」(4月7日)首相、5月6日まで自粛要請
□「全国緊急事態宣言発令」(4月16日)、5月6日まで、13都市は「特定警戒都道府県」に指定
□ 国会で支援策等の20年度補正予算成立(4月30日)
□ 1日だけの(緊急)高槻市議会臨時会で補正予算可決、3密対策等はじめての取り組み(5月1日)
□ 全国の「緊急事態宣言」を延長(5月6日から31日まで)
□ 5月臨時会・市議会議長退任「一年間、本当にありがとうございました」(5月20日)
□ 大阪、兵庫、京都の関西の3府県で緊急事態宣言を解除(5月21日)
□ 高槻市監査委員に選任(2度目)、公明党議員団長に就任(5月22日)
□「緊急事態宣言」全国的に解除、「収束」の方向性、新しい生活様式を(5月25日)
□ 安倍晋三首相、7年8カ月の政権、辞任表明(8月28日)
□ 菅義偉(すがよしひで)首相、自公連立政権合意、菅内閣発足(9月16日)
□ 2回目の緊急事態宣言(2021年1月8日から2月7日まで)
□ 3回目の緊急事態宣言(同年4月25日から5月11日)
□ 議会運営委員会委員長に2回目の就任、5月臨時会(高槻市議会議員団団長、会派代表に就任)
□ 2020+1 東京オリンピック開会式(7月23日)
□ 4回目の「緊急事態宣言」東京、沖縄に追加、埼玉、千葉、神奈川、大阪(8月2日から31日まで) → 9月12日まで延長
□ 9月、菅氏、自民総裁選出馬せず、大変な驚き、重要な決断、コロナ対策に専念
□ 非常事態宣言解除(9月末)、コロナワクチン接種(12歳以上70%超)
□ 市議会ライブ中継スタート(2021年9月)
□ 岸田文雄内閣発足、公明党、斉藤鉄夫国土交通大臣就任(10月4日)
□ 衆議院解散(14日)から戦後最短の総選挙、10月19日公示、31日投開票
□ 大激戦の第49回衆院選、公明32議席獲得大勝利、公示前から3議席増、9小選挙区と全国11ブロック23人
□ 自公で293議席(過半数233)を確保、安定した自公連立政権に対する信任をいただく
□ 3回目のワクチン接種はじまる(12月1日)
□ 気候非常事態宣言に関する決議、全会一致で可決成立(12月)
□ ロシアのウクライナに対する侵略を非難する決議、全会一致で可決成立(2022年3月)
□ 市議会、高槻版・一問一答方式スタート(3月)
□ 参院選6月22日公示、7月10日投開票
□ 7月8日、安倍晋三元首相が亡くなられたことにお悔やみを申し上げます。「言論封殺」このような結果に激しい憤り感じ、このような暴挙を断じて許してはならない。
□ 父92歳で逝去、よく頑張りました。「お父ちゃん、お疲れ様でした。ありがとうございました」(2022年8月)

9月15日、来春の統一地方選第2次公認を決定、高槻市・島本町、吉田忠則(現市議4期)
□ 11月10日、統一地方選第9次決定、宮田俊治(現3期)、笹内和志(3期)、三井泰之(2期)、五十嵐秀城(2期)、髙島佐浪枝(1期)、湯峯佳代子(新人)、吉田章浩(4期・62歳)

 

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