桜と婦人会
本日(4/11)、地域の婦人会総会が行われました。
足元の悪い中、40数名が参加して、満開の桜のような笑いの絶えない賑やかな総会となりました!
来賓として挨拶に立った、区長会長さん、市議2人、中学校長、幼稚園長、公民館長の男性軍はすべて婦人会の皆さんの反応の良い笑い声に乗せて頂いて、いつになく滑らかにお話ができました。
参加した皆さんの笑顔皺(どうもすみません!)は、順調の時も逆風の時も長年この地域で生活し、ご主人を支え、子どもを育て上げてきた揺るがぬ逞しさ、そうした歴史が刻まれた勲章のようでした!
私も挨拶をさせて頂き、こうした感想を伝えたつもりでしたが、うまく伝わりましたかね!?
極論するに政治とは、こうした、ご婦人、つまり奥さまやお母さん方が笑顔で暮らすためのものだと思います。
その事を肝に銘じて、これからもガンバリマス!

