ススキの原の小さな住人 2011年9月26日 観音山丘陵ネット会議の皆様より、お誘いを頂きまして、 9月24日、高崎商科大学での連続講座 「外来生物~身近なよそ者たち」 の第2回目 『ススキの原の小さな住人 カヤネズミの話』と題した、 群馬県自然環境調査研究会の宮原義夫先生の講義を受講して参りました。 ススキ原に生息する世界一小さいネズミ・カヤネズミを通して生物多様性保全について考える講義でした。 この連続講座の第1回目が9月議会の一般質問に大変参考になりました。 今後も研鑽を続けて参りたいと思います。 前の記事 次の記事