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こんにちは。
今週も、朝の見守りから1週間のスタートをしました。

本日9時から、子育て世代包括支援センターのオープニング20170703子育て世代包括支援センターセレモニーが行われ、参加させていただきました。
同センターについては、昨年の3月議会で、高砂市において1日も早い設置について提案させて頂いたこともあり、たいへうれしく感じます。

今後、妊娠期から出産・子育てと切れ目ない支援の充実が期待されます。

本日、27回目となる一般質問が無事終わりました。

今回は、下記の2項目にわたって行いました。201706一般質問

①子育て施策の充実に向けて
  ・産学官連携による取組について
  ・ひとり親家庭への支援について
  ・就学援助の入学前支給に向けて

②障がい者施策の充実に向けて
  ・切れ目のない発達障がい者支援にむけて
  ・精神障がい者の家族支援の充実に向けて

登市長より、準要保護世帯への入学前支給に向けて前向きな答弁を頂き、今後も実現に向けて取り組んでいきます。
   

 本日、平成29年度の当初予算審議を前に、私自身、初めてとなる公明党高砂市議団を代表しての代表質問を行いました。
 内容は
 ① 持続可能な財政運営に向けて201703代表質問
   ・ 公共施設総合管理計画策定後の取り組みについて
   ・ 公会計制度の導入後の活用について
 ② 希望ある未来に向けての取り組みについて
   ・ 子どもの貧困対策について
   ・ 若者施策について
   ・ 教育施策について
    (スクールソーシャルワーカー、コミュニティ・スクール)
 ③ 地域包括ケアシステムの構築に向けて
 ④ 住宅施策について
   ・ 住生活基本計画の策定にあたって
   ・  空き家対策(除却・利活用について)

     以上の4点にわたって行いました。

 28日の閉会予定に向けて、本会議質疑、委員会審議が行われますが、日頃、みなさんから頂いているお声を訴えていきます。
     

こんばんは。

本日、25回目となる一般質問が無事終わりました。

今回の内容は、20161208 一般質問HP
1 .手を差し伸べあえる共生社会の実現に向けて
   障がい者差別解消法の施行を受けて

2. 安全・安心のまちづくりに向けて
   インフラ長寿命化計画の策定について
   道路の安全管理(路面化空洞検査について)

なかなか前向きな答弁は、少なかったですが粘り強く今後も取り組んでいきます。

15日(木)の閉会予定まで、あとひと踏ん張り頑張ります。

20161110 会派要望こんにちは。寒い朝を迎えました。

本日、公明党高砂市議団3名で、登市長に平成29年度予算編成に対する要望書を提出いたしました。

要望書には、これまで一般質問で提案してきた点や、日ごろ皆さんから頂いいているお声をもとに作成いたしました。

昨日の台風の対応ため1日順延で、本日、一般質問が行われ、11名が行い、そのトップバッターで行いました。

24回目となる今回の一般質問は、「安心・希望が広がる取り組みに向けて」として、3点にわたって行いました。
 1. 個人の意思を尊重した終活の支援に向けて20160921 一般質問
 2. がん検診推進に向けて
 3. 健康・地域づくりに向けて(ラジオ体操)

前向き答弁を一部頂きました。今後も粘り強く取り組んでいきます。

本日、23回目となる一般質問を無事終えることが出来ました、。

今回は、「防災・減災対策の更なる強化に向けて」、以下の5点についておこないました。
  ① 事業継続計画(BCP)の早期策定について
  ② 防災拠点への WI-Fi環境の整備について
  ③ 障がい者の方々の声を活かした防災対策の充実について
  ④ 災害廃棄物処理基本計画の策定について20150617
  ⑤ 感震ブレーカーの普及促進について

 引き続き、安全・安心なまちづくりに向けて、全力で取り組んでいきます。

 

 先日、地元の高砂少年団の認知症サポーターの養成講座が
行われ、小学校5年の三男と妻と三人で参加いたしました。少年団 認知症サポーター

 人形劇やアニメなどを用いて、認知症に関する勉強が子どもたちに分かるよう工夫された内容になっており、子どもたちも真剣な表情で学んでいる姿が印象的で、みんなで支えるまちづくりの大きな一歩を感じました。

昨日、21回目となる一般質問を行いました。

今回は、ライフワークとしている取り組みを中心に、201512一般質問
①地域包括ケアシステムの構築に向けて
②子どたちの輝くまちづくりに向けて
③防災力の向上に向けて  の3点にわたって行いました。
 現場発で、今後も頑張っていきます。

12月議会も残すところ、常任委員会と最終日には、決算委員会の委員長報告となっています。

 

 先日、市民相談をお受けした件数が1500件に達しました。

 これまで、お受けした相談の中から一般質問などでみなさまからの声をお伝えしていく中で、高砂市アレルギー対1443693978245応マニュアルの制定など数多くの施策を実現することができました。
 市民相談を記録しているノートは、この5年間の歴史であり宝物となっています。

 今後も更に、みなさまからのご相談をもとに、現場発で取り組んでまいります。

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高砂市 迫川高行
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