昨日、高砂市議会は一般質問が行われ、10人が登壇しました。
今回もトップバッター(通告順)で、33回目となる一般 質問を、下記の3点について行いました。
1.健やかな子どもの成長への支援に向けて
・子ども家庭総合支援拠点の設置について
・三世代同居の保育園入園の年齢制限について
2.事前防災・減災の取り組みに向けて
・国土強靭化地域計画の策定について
3.SDGsの推進
今回もトップバッター(通告順)で、33回目となる一般
1.健やかな子どもの成長への支援に向けて
・子ども家庭総合支援拠点の設置について

・三世代同居の保育園入園の年齢制限について
2.事前防災・減災の取り組みに向けて
・国土強靭化地域計画の策定について
3.SDGsの推進
お二人の3世代同居をしている祖母の方から、保育園入
熟議の高砂市議会、27日が閉会予定となっています。
こんにちは。
9月2日の市議会選挙後の初の定例議会となる9月議会が、9月18日(月)に開会し、本日は、一般質問に8人が登壇しました
。
市民のみなさんから頂いた声をもとに、今回もトップバッターで、一般質問を下記の内容で行いました。
①防災対策の強化に向けて
・避難所運営の充実に向けて
・地区防災計画の策定について
②子育て環境の充実に向けて
・おたふくかぜ、ロタウイルスのワクチン接種への助成
・子育て応援アプリの開設に向けて
③地域とともにある学校に向けて
・コミュニティ・スクールの導入について
登市長より、おたふくかぜのワクチン予防接種への助成については、明年から開始したいとの答弁を頂くことができました。
「安心・希望・笑顔かがやく高砂のまちづくり」に向けて、市民のみなさんのお声を市政に届け、粘り強く取り組んでまいります。








