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昨日より、高砂市議会月定例会が開会しました。
4月の高砂市長選挙を終え、2期目の当選された都倉市長の所信表明に対する各会派からの代表質問が、本日行われ5名が登壇しました。
公明党高砂市議団を代表して、以下の内容について行いました。
1、こども・子育て支援の充実について
  中学校の給食費無償化を提案
  教育と福祉の連携強化に向けて
2、地域共生社会の構築に向けて
  重層的支援体制整備事業の体制について
  孤独・孤立に対する支援体制
3、災害対応力の向上について
  2000年耐震基準に基づいた耐震対策について
  災害ケースマネジメントの導入について
4.行政経営について
  行政デジタル化推進・広域行政の推進
  インフラの老朽化対策として群マネ
5.健康増進に向けて
  女性の健康課題解決に向けてのフェムッテク導入
  男子HPVワクチン公費助成について
202406 代表質問
小さな声を聴く力を発揮し政治実行力が、われわれ公明党高砂市議団の使命であると改めて自覚し、全力で取り組んでまいります。

4月16日に高砂市をはじめとする播磨地域の雹(ひょう)被害に対する20240426緊急要望書を、みなさんから頂いたお声を基に作成し、公明党高砂市議団として、本日、都倉市長に提出いたしました

高砂市議会 3月定例市議会
本日と明日の2日間、一般質問が行われ13名が登壇します。
今回も、トップバッター(通告順)で、下記の内容で、一般質問を行いました。
 1 身近な子育て相談の体制整備に向けて
    マイこども園の取り組み
 2 防災対策の推進について
    避難所のトイレ対策(マンホールトイレ整備他)
    体育館の多目的トイレの整備
 3 2024年3月議会特定健診取組み強化に向けて
身近な子育て相談の体制整備、体育館の多目的トイレの整備については、前向きな答弁がありました。
各課題については、今後も粘り強く取り組んでいきます。
本日、公明党高砂市議団として都倉高砂市長に、みなさまか日頃頂いているお声を基に、「令和6年度当初予算編成に対する要望書」を提出させていただきました。
小さな声を聴く力の発揮に向けて、引き続き全力で取り組んで参ります。
 
 
20231101 予算要望
こんにちは。
夏本番を感じるようになりました。
朝の登校見守りでは、子どもたちが水泳道具を持って元気に登校しています。

高砂市議会6月定例会は、本日23日と26日の2日間、一般質問が行われ14名が登壇します。
本日、2番目で下記の内容で、一般質問を行いました。
1、子育て支援「赤ちゃんの駅の導入」について
2、ご当地ナンバーについて
3、住民の生命を守るドローンの消防本部配備について
4、終活支援の充実に向けて
   わたしの終活登録の導入について
202306 一般質問
日頃、市民相談でいただいたお声を基に質問をさせて頂きました。

段々と日一日、春の気配を感じる様になってきました。

高砂市議会3月定例会は、本日、代表質問が行われました。
公明党高砂市議団を代表して、下記の6項目について行いました。

①こども・若者支援について
・多子世帯への子育て支援
・産後ケア・家事支援の充実
・ヤングケアラー支援(教育の取り組み)
・若者支援施策の推進
②地域自治の推進について
・自治基本条例の制定について
・地域内分権に向けての体制整備
③地域共生社会の構築に向けて
・地区社会福祉協議会の設置について
・地域包括支援センターの広報充実について
④地球温暖化対策について
・エコスクールの導入について
⑤デジタル化の推進に向けて
・電子契約の導入について
・書かない窓口について
⑥防災対策の充実に向けて
・要配慮者への避難所体制整備BD445FA3-DB9E-4595-8E65-1426BE673FA4

高砂市議会12月定例会
本日9日(金)と12日(月)の2日間、一般質問が行なわれ14名が登壇します。
市民相談で頂いたお声を基に、
一般質問を以下の内容で行いました。202212
①介護保険 住宅改修での
  受領委任払い制度の導入について
②福祉と教育の連携強化に向けて
  相談窓口の一元化
  相談先に関するハンドブック作成
  スクールソーシャルワーカーの体制充実
③猫の適正管理の支援に向けて
  TNR活動への支援

A57BE1BA-9FEF-47C5-A3E3-B1A6FC93BCA1青空の広がる爽やかな日曜日。

高砂市文化会館で、「たかさご市社協ふれあいフェア」が行われています。

ボランティアグループレインボーの一員として、フードドライブに参加させて頂きました。
多くの方のご協力を頂きありがとうございます。

 

公明党高砂市議団として、令55年度予算編成に対する要望書を、都倉市長に提出させて頂きました。
日頃、市民相談を受けしているお声を基に、予算要望書を作成しました。
2022 予算要望
「小さな声を聴く力」の発揮に向けて、公明党高砂市議団として、引き続き全力で取り組んでまいります。
高砂市議会9月定例会、本日と明日に一般質問が行われ、13名が登壇します。
今回もトップバッターで、本日、以下の内容で行いました。
①子育て支援の充実について
  こども医療費助成の高校3年生までの拡充
②コミュニティバスの充実に向けて
  高齢者の方を対象にした月額制の導入
  加古川市への相互乗り入れについて
③オストメイトの環境整備推進
  オストメイト対応トイレの公共施設整備
  ストーマ用装具保管事業の導入について
こども医療費助成の拡充については、選挙戦でみなさまに実現に向けて全力で取り組んでいくことをお約束していました。
都倉市長より前向きな答弁を頂きました。粘り強く取り組みます。
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新人の春増議員も、初の一般質問でしたが、情熱ある質疑でした。
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高砂市 迫川高行
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