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オンライン懇談会を初開催!!
23日(日)の午前中は、
zoomを使ってのオンライン懇談会を初めて開催。
これで3日間連続してzoom会議となりました。
伊藤たかえ参議院議員、高橋みつお参議院議員と
参加してくださった皆さんは、
事前に開催したzoom研修会にも参加、
そして、通信環境を急遽整えてくださったり、
大変ご苦労をおかけしました。
なんとか無事に皆さん繋がり、一時間の
予定時間で無事終了することができました。
皆さんからは、
お二人のお人柄が親しく感じることができた、
今聞きたいことが聞けて、よくわかった等と大好評!
電波の状況なのか、
途中で音声が途切れ途切れになったり
今後の課題も見えてそれも収穫でした。
午後からは、三田市へ。
伺ったところの近くだとのことで、
小山ロールで有名なエスコヤマに
初めて行ってみました。
噂では聞いていたのですが、
これほどたくさんの人が訪れているとは、
びっくり!!
一帯が、エスコヤマの敷地となっていて、
広い敷地には、
ケーキなどの販売店、カフェ、パン工房、
子どもたちの遊ぶところと
建物が点在。
交差点にプレートを持って立って
整理をして下さっている警備の方から
誘導されたのが、お店から少し離れた
そこから、汗ぐしょぐしょになりながら
お店にたどり着いたら、
そこでも行列が。
しばらく待ってようやく店内に。
暑いのでということで、待っているところに
ミストシャワーを施してくださるサービスも。
この日は、
事前にホームページでチェックしていた
レモンケーキだけを購入するために訪れましたが、
ショーウインドウに並んでいるお菓子は
どれも美味しそう!!
といっても、私が並んだ列は、
小山ロールとチーズケーキ
そしてそのレモンケーキしか
買えない列だったので、
それと自分用に小さなカップ状のプティングケーキ
のみ購入して
また離れた駐車場に戻ることに。
でも、その駐車場に停めたお客さんにと
可愛いチョコレートのプレゼントが。
ミストシャワーといい、
こういう心遣いが人気が長く続いている理由の
一つかもしれませんね(*^^)v
社会保障フォーラムをオンラインで
21日は、午前10時から午後6時まで
第22回 地方から考える「社会保障フォーラム」を
講義1「新型コロナウィルス感染症
講師:鈴木俊彦厚生労働事務次官
講義2「活力ある長寿社会に向けて
-地方自治体への期待」
講師:江利川毅(公益財団法人)医療科学研究所理事長
講義3「コロナと介護事業」
講師:栗原正明厚生労働省老健局総務課企画官
講義4「新型コロナと社会保障」
講師:伊原和人厚生労働省政策統括官
これまでは、2日間にわたり、
東京の会場での研修会に参加していたのですが、
今回は、zoomを使ってのオンライン形式での
研修会となりました。
移動の時間は省かれたので、
助かりましたが、
1日だけの開催となりましたが、
一日中画面を見ての講座を受けるのは、
なかなか難行だったかもしれません。
これからは、こういった形式が、
新しい生活様式の中で、根付いていくのでしょうね。
暑い、熱い三田市へ!
久しぶりの投稿となります。
一般的にはお盆休みと言われている期間、
日頃できないことをしなくては!と
意気込んでいましたが、
市民相談が結構立て込んでしまい、
皆勤賞?で市役所へ。
その対応が続きました。
18日は、
危険な暑さが続いている真っ最中の三田市へ。
あまりにも暑いので、
どこかで休憩しようかと話していたら、
見つけました!
国道176号線沿いの三田市川除に、
ラーメンの「天下一品」のお向かいの
元はコンビニがあった場所に、
三田市の特産である苺で有名な「ながしお農場」
直送のフルーツを使ったメニューがそろっている
「FReeY Cafe(フリーカフェ)」が
同行した友人が、自宅のすぐ近くに、
いつも車でいっぱいだと思っていたと。
その通り、駐車場は待ちの車でいっぱい。
店内は満席。しばらく車で待機し、
コールを待って店内へ。
あるある、イチゴにメロンに桃に、マンゴー、、。
思い切ってかき氷をチョイス。
私は、マンゴーをお願いしたのですが、
この日は完売。それで桃に変更。
彼女はメロンをオーダー。
さすが、農場直送!
新鮮なフルーツが口いっぱいに
広がります。
小さなお子さんのフリースペースもあり、
ファミリーでもオッケー
三田に訪問のおりには、ぜひ❤
マスクが必需品
猛暑日が続いています。
外を少しでも歩くと、だぁ~と汗が
噴き出て、汗をぬぐうタオルハンカチとともに
マスクもびしょびしょ(^_^;)
取り換え用のマスクを入れるマスク入れをバッグに
忍ばせている人もよくお目にかかるようになりました。
折り畳み式のタイプは、いただいた物と
購入した物があったのですが、
鼻の部分に軽いワイヤーが縫い込まれている
タイプは折り畳むわけにはいかないので
探さなくてはと思っていました。
そして、こんなのがほしい!と
お願いしたら、マリーアンジュさんが、
なんと翌日に作り上げて下さいました。
これなら、折り畳まずにバッグに保管できますね。
使った分を入れるポケットまでついている優れもの!!
本当にありがとうございます。
もう一つは、先日濡れても平気なビニール製のコンパクトな
手作りマスク入れと可愛いマスクをいただきました。
マスクも季節の変化に合わせて、
夏仕様の物など色や素材も様々な種類の物がたくさん
目にするようになりましたね。
熱中症にならないよう、
人と行きかうことのないところでは
マスクを外すことも大事です。
昨日、あちゃ~と思うようなアクシデントに
見舞われたのですが、即座に寄り添い、励まし、
優しさに包まれていることに感謝、感謝です(*^-^*)
ウィメンズトーク IN 宝塚
8日(土)の朝から、
ウィメンズトーク IN 宝塚を開催しました。
伊藤たかえ参議院議員とともに、
宝塚NPOセンターを訪問。
昨年度に理事長に就任された中山光子さんと
懇談の場を持たせていただきました。
当センターは、1998年設立。
現在は認定NPO法人として、
多岐にわたる事業を展開されています。
例えば、NPOを支援するなどの中間支援や
若者の就労支援、女性起業家支援などに
取り組んでおられます。
中山光子理事長は、鋭い分析力、企画力、
提案力を持っておられ、なによりその人間力には
いつも目を見張るものがあります。
部下からの信頼度も非常に高く、
地域活動をされている方々から絶大な
信頼を得ておられます。
2008年度からは宝塚市の委託を受け、
職業体験を伴う就労支援プログラムを実施。
これまで約170人が受講し、約6割が実際に就職できたという
実績を積まれています。
この度、新型コロナウィルス感染症の影響を受けて、
宝塚市が本年度の実施を取りやめた若者の就労支援事業について、
当センターは独自に事業を継続しようと
クラウドファンディングを実施されました。
7月1日から31日まで受け付けたところ、
初日で当初の目標額の60万円を
大きく超える110万円超に。
最終的には、本事業の委託費の140万円を超える額と
なったということで無事この事業を継続することが
できるととりあえずは胸をなで下ろしておられました。
が、今後はどうしていくのかはこれからの課題であると。
そのことについては、7月16日付けの神戸新聞
阪神版と7月23日付けの読売新聞阪神版に掲載
され、大きな反響を呼んでいます。
この日の懇談では、行政とNPOとの連携、
地域の中でどうわがまちを良くしていこうと
思っている人たちを繋いでいくのかなど
深いお話を伺うことができました。
中山理事長からは様々な示唆に富むお話を
お聞きできました。
役所は、予算がついたら、事業者に頼るという
傾向性がある。
地域の人が、我が地域でできる力をつけていく
必要がある。地域で経済を回すしくみを作ることが
大事。お金を使うことが役所の仕事になっている。
お金を使うことが目的ではなく、地域をよくするための
ビジョンを明確にすることが重要なこと。
私たちは福祉団体ではない。
動ける人たちが、より動けるように
お手伝いをする、支援をするのが仕事、等々。
中山理事長、お忙しいところお時間をいただき、
ありがとうございました。
いただきましたご意見ご要望について、
しっかり受け止め、吟味し、今後の政策に
生かしていきたいと思っています。
本当にありがとうございました。
猛暑にアートを
初めての方のご案内のため、
二度目の宝塚市立文化芸術センターへ。
予約制は今日まで。
明後日からは(水曜日が休館日)
予約しなくても入館できます。
初めて来られた方も感動して、
より多くの方に知ってもらいたいと
熱く語っておられました。
ワークショップも賑わいを見せている
そうで、8日(土)の紙すき体験は
予約がすでに埋まってしまっているそうです。
8日(土)9日(日)は、
屋根付きのみんなの広場で「縁日」が。
コロナ感染防止に配慮して、
各店舗での現金のやりとりは行わず、
受付でチケットを買い求める形式を
取るとのことです。
ふらっと立ち寄って下さいね。
梅雨が明けた途端、
ギラギラと太陽が照り付ける毎日ですが、
こんな猛暑の中で、わがまち宝塚で、
アートに触れてみませんか♫
感染拡大の様相が
27日(月)は、宝塚市議会危機対策支援本部会議。
議題としては、まず、先日の議員総会で
説明を受ける予定だった
「新型コロナウィルス感染症に対応した
避難所開設・運営に関する指針」について
2つめの議題として、
9月定例会における感染防止対策について。
このところ、特に7月に入ってから
感染者の増加がみられ、兵庫県対処方針に
示された新規陽性者の発生状況の区分が
感染増加期に入っており、このまま増加していくと
次のフェーズである感染拡大期Ⅰに突入かもしれない
状況であることを鑑みて、9月定例会における
市議会での感染防止対策を協議。
まず、常任委員会は、6月定例会で実施した
対策と同じように、委員会の実施は議場で
行うことなどを確認。
次に、様々意見が分かれることになるであろう
一般質問について。
6月定例会では、会派持ち時間制を導入し、
発言者、発言時間も会派で調整。
できるだけ一人の発言時間を平均30分以内に
収めるように申し合わせ、
会議自体を1時間をめどに休憩を取る、
説明する当局の人数も抑制して行いました。
それに対して、複数の会派からは、
通常の発言時間の確保を求める声がありましたが、
このような感染拡大が懸念される中なので、
できるだけ、時間を短縮しての実施の協力をと
歩み寄り、結局のところ、
一人当たり45分を上限に行う、会議日程も
予備日を使わずに3日間で収まるように、
また、発言の順番については、
これまで通り、提出順に戻すということと
なりました。
決算特別委員会については、
議場で行うこと。
質疑については、予算特別委員会のような
文書質疑ではなく、これまでと同じように、
款ごとの質疑、総括質疑を行うことを決定しました。
あと、視察については、
受け入れ、訪問することともに
しばらくは自粛すること、
8月8日に開催予定であった議会報告会は
中止とすることが決まりました。
本格的な夏の到来となりますが、
コロナ対策に万全を期すとともに、
熱中症対策にも十分気を配りながら、
調査、研究に力を入れ
元気に活動に励んでいきたいと思っています。
7月臨時会が終わりました!
国の第2次補正予算に係る
宝塚市の補正予算を審査する臨時会が、
13日、14日の2日間にわたり、開催されました。
2日目の今日は、朝から大雨警報が発令される中
でしたが、無事閉会。
宝塚市には約12億7700万円の
地方創生臨時交付金が充当されたところです。
詳しい内容は、宝塚市議会のホームページに
掲載されています。
主なものは、宝塚市立病院への補助金、
妊産婦お一人につき1万円の支援金の給付、
総合教育会議検証委員への謝礼(これは、
宝塚市いじめ問題再調査委員会の
調査報告書に示された提言に対する取組の
履行を担保するため、検証委員を総合教育会議に
配置するもの)、新型コロナウィルス感染拡大
防止対策のための衛生用品費など。
あとは、必要なところに、
いち早く届けることができるように
早期の執行が求められます。
コロナの第2波、第3波が懸念される中、
緊張感を絶やさず、到来する猛暑の暑さに
負けずに乗り切らねば!ですね。
雨は止みましたが、
皆さん、どうぞ、お気をつけ下さい。










































