探し物は何ですか
5日(火)の夜、初めてのzoom会議が終わって
帰宅して気が付いた時に、
あるはずの物がない!となって、
zoom会議が終わって、控え室を出た時には
間違いなくバッグにいれたはずなのに、、、と
6日の朝からあちらこちらに確認。
困った、困ったと言ってばかりでは始まらない!と
昨晩予約した童馬水産さんの海老カツサンドを
お昼ご飯に。
いつもお世話になっている万代スーパーのすぐ横に
ある美容室「彩葉(いろは)」さんの高田さんと
この状況の中、一人で踏ん張っておれらます。
もちろんマスク着用、消毒液常備、換気も十分の環境で
営業されています。
予約制なので、他のお客さんと接することもなく、
ひと口では入りきらないほどのボリューム。
もちろん、お味の方もはなまる
こどもの日
抜けるような青空に鯉のぼりが
悠々と空を舞っていました
このところ、電話の調子が悪く、
ご相談をお受けするために、午前中に外出。
その宅では、マスク着用と3密回避の態勢で、
初孫ちゃんにも外出自粛のため、
会えないと動画を見せて下さり、
こんな可愛いマスクとカブトをいただきました。
車で出かけたそのまま、
お昼ご飯は「カロスキューマ」のカツカレーの
午後からzoomの初体験のため、市役所の控え室へ。
久しぶりのface to faceでの情報交換となりました。
使いこなすまでは、まだ時間がかかりそうです(#^.^#)
6月議会を前に
5月1日(金)午後から、
会派代表者会、引き続き
市議会危機対策支援本部
(新型コロナウィルス感染症対策)会議でした。
新型コロナウィルス感染症対策に係る事業について
の説明があり、昨日成立した国の補正予算を受けての
補正予算案の説明とそれに伴う本市独自の施策についても
説明が。
11日の本会議で所管の常任委員会に付託され、審査を
行うことになります。
それには間に合わない議案については、専決処分とすること
についてもすでに決定しているので、その説明も。
そして会派の異動及び結成届けが提出されたことについても
報告が。
その後、支援本部会議に。
6月定例会における感染防止対策について確認が
あり、引き続き議会として、感染防止対策を
しっかり講じることを確認したところです。
まずは、この連休を外出自粛をさらに徹底し、
私たちから、感染防止にしっかり取り組んで
いきたいと思います。
就学前教育の重要性
29日付けの公明新聞に掲載して
いただきました。
この日は、他の議員の取材日だったのですが、
その取材終了後にたまたま居合わせた私に
お声がけいただき、その場で決まった急遽の
取材となりました。
運よく、担当の幼児教育センターの所長も
庁内におられ、取材に応じてくださいました。
幼児教育センターの設置については、
子ども・子育て支援新制度が施行されることが
決まり、就学前教育・保育のあり方を
あらためて、点検、見直しをしてみました。
小学校に進学する年齢期の子どもたちの成長には、
公私立、幼稚園、保育園などという場で仕切るのではなく、
就学前の教育・保育自体の重要性を再認識する必要性が
あるのではないのか、ということを強く受け止めた
次第です。
そこで、本市、宝塚市の現状を調査するとともに、
先進自治体の取組も積極的に勉強することに
努めて行政視察も積み重ねていきました。
近年よく言われている小1ギャップを乗り越えて
就学前から小学校への滑らかな接続そして中学校までの
縦の連携、
また幼保の壁を破り、共通カリキュラムの作成や、
幼保の横の連携など。
その調査のたびごとに議会での一般質問などで
繰り返し幼児教育センターの必要性を取り上げて、
平成29年度から教育委員会内で開設に至ることが
できました。
同センターでは、
①就学前教育の充実
②親がフルタイムで働けなくなる小1問題への対応
③特別に配慮を要する子どもへの理解と適切な支援
④家庭との連携推進
の4事業を推進しています。
具体的には、保育士研修会、幼稚園・保育所(園)の
合同研修、中学校区別の保育士・教員による協議会などを
定期的に開催。
5歳児発達相談、要配慮児の小学校への円滑な引継ぎ
なども精力的実施しています。
また経験豊富な保育・教育アドバイザー(2名)が
常駐しており、公私立の幼稚園、保育所(園)に
巡回訪問を行い、さまざまな相談に応じています。
さらなる就学前教育・保育の充実のため、
これからもしっかりと取り組んでいきたいと
思います。
ご協力をいただき、ありがとうございました。
工夫して外出自粛を
26日(日)は、本当に久しぶりに作り置き
「3密」を避けて空いている時間を
見計らって万代スーパーで緑黄色野菜を買い、
冷凍保存していた玉ねぎやさつまいもを
混ぜての超手抜きサラダの出来上がりです(*^^)v
それから約束をしていたお店に伺い、
爽やか色の手作りマスクを購入。
気持ちが明るくなりますね。
ビタミン注入で元気に外出自粛生活を!
手書きの「コロナ撃退人形」と名付けられた
鮮やかな色合いの置物が。
聞くところによると、これは「アマビエ」と
呼ばれる妖怪だそうで、江戸時代に疫病撃退の
今回の新型コロナウィルス感染拡大防止の
キャンペーンのために、厚生労働省で
キャラクターとしても紹介しているそうです。
早く収束してほしいという願いを込めて
近づくゴールデンウイークが正念場。
薫風かおる爽やかな季節に外出自粛生活は
窮屈ですが、ここでグッと耐えて、
少しでも早く日常の生活が戻ってくるように
皆で力を合わせて乗り越えていきたいですね。
感謝と敬意を込めて拍手を
新型コロナウィルス感染症が拡大する中、
文字通り命懸けで働いておられる医療従事者はじめ、
最前線で対応業務に当たっている人、
今までと違って収入が減少し耐えに耐えている人、
生活維持のための職種に就いているため、
感染リスクを抱えながら働いている人、
窮屈な気持ちでおうちの中で過ごしている子どもたち
そして不安な気持ちで日々過ごしている
すべての宝塚市民に向けて、
感謝、敬意、激励、協調の意を込めて、
「クラップ・フォー・ケアラーズ・アンド・
エブリワン・タカラヅカ(医療従事者と全宝塚市民
へ感謝と激励の拍手」が
4月24日(金)12:00から約30秒間
行われました。
これは当面の間、毎週金曜日の12:00に
各自それぞれの場所で、その趣旨を込めて
初日のこの日は、市役所一階市民ホール横の
ピロティに市職員の皆さんが2メートル間隔で
並び、宝塚市立病院のある北東を向いて
一斉に拍手を送ったことが新聞紙上に掲載
されています。
兵庫県含め7都府県に緊急事態宣言が発令されて
約3週間。
いまだその収束の行方が明確でない状況ですが、
社会を支えて下さっている、
いわゆるエッセンシャルワーカーの
毎週金曜日の正午には、拍手を
贈らせていただきたいと思います。
支えて下さる方に感謝♡
新型コロナウィルスの感染拡大の
勢いが衰えません。
この前代未聞の難局にぎりぎりのところで
踏ん張っておられる方々が多くおられます。
その中で、心を寄せていきたいと思っているのが
医療従事者の皆さんをはじめ、
エッセンシャルワーカーと言われる
社会を支えて下さっている方々の存在です。
私たちは、外出自粛と言われる中、
とにかく家で過ごそうと工夫をするものですが、
その私たちの生活基盤を支えてくださっている方々。
例えば、医療従事者の皆さん、公共交通機関に
従事されている方、荷物を運んで下さる配達業務に
携わっている方、生活を維持するために開けている
スーパーマーケット、コンビニエンスストアに勤務
している方、どうしても休めない保護者に代わって
子どもたちを見て下さっている教育、保育、子育て
関係の職場で勤務されている方、様々な相談窓口業務に
携わっている方、行政の窓口で対応されている公務員の
皆さんなど、感染のリスクに晒される環境に敢えて
飛び込み、社会を支えて下さっているすべての皆さんに
感謝と御礼の気持ちを何らかの形で表そうと、
各地での取組も始まっているようです。
ある自治体では、拍手で職員の皆さんが医療従事者の皆さんを
送ったり、ある自治体(兵庫県では神戸市)が
名所であるスポットで青色でライトアップをしたり。
先が見えない状況ですが、いえ、だからこそ、
不安に思っているのは誰もがそうです。
その時に、批判や非難、中傷誹謗するのではなく、
感謝と優しさを周りの人たちに届けていくような
心の余裕を持ちたいものです。
#家で過ごそう
#立ち向かう
頑張る皆さんにエールを
近くになります。
会う人をこれまでの8割減を目標に、
【3つの密(密閉・密集・密接)】を回避し、
クラスター発生を抑えるように
多くの機関、団体、個人が取り組んでいるところです。
日常生活も一変。
たちまち市内でも飲食店を営む皆さんは、
知恵を絞り、工夫を凝らしてこの難局を
乗り越えようと頑張っておられます。
お店を閉めてしまう方もあれば、
テイクアウトに切り替えて営業を続けようと
踏ん張っているお店が増えています。
経営が厳しくなり、借入金などのご相談も
日に日に増えてきています。
国の支援施策などもご紹介し、
困っておられる皆さんの窮状に
少しでも安心していただけるように
努めているところです。
この宝塚市役所の周辺にも
飲食店が多くあるのですが、
テイクアウトメニューも作成し、
微々たるものですが、ランチタイムには
時には、ご近所のテイクアウトの
メニューからピックアップして、
そこのお店の味を楽しんでいます。
宝塚市としても、そういったテイクアウトの
お店の紹介を「広報たからづか」5月号で紹介し、
ホームページでもアップして、応援する予定に
しているようです。
またお店に行きたくてもいけない方(高齢者、
障がいをお持ちの方など)のためのデリバリーの
背中を押す仕組みも検討中とか。
今までと違う窮屈で不自由な生活、
また先行きの見えない不安な気持ちなど
その襲い掛かってくる試練の挑戦に応戦し、
打ち勝っていくところには、
必ず大きな価値創造があると確信して
前を向いて進んでいきたいと
強く決意しています。
今いるところで、今できることに全力投球で
取り組んでいきたいと思っています。
家で過ごそう
宝塚市議会危機対策支援本部(新型コロナウイルス感染症対策)
ここでは、緊急事態宣言を受けての宝塚市の対応について
市当局から説明を受けて質疑を。
その後、議会としての感染拡大防止対策を協議。
緊急事態宣言発令期間内においては、
極力外食をしないよう(強く自粛)、
市役所への登庁は委員会等がなければ、
なるべく控える、議員及びその関係者に
感染者または濃厚接触者が発生した時の
対応について、などの申し合わせ事項を
決定しました。
状況は刻々と変化するので、
定期的にこの会議を開催することに。
次号の議会報「かけはし」も
今回の対応を踏まえての内容に
急遽変更となるようです。
今日のお昼ご飯は、外食を控えるために
お弁当を持参(と言っても有り合わせの物を
緊張感を持って日々過ごしていきたいと
思っています。
今、自分にできることを考えて行動して
いかねば!ですね。
皆で心を合わせて!!
Stay Home!!
#新型コロナウイルス
#宝塚市議会
#宝塚市議会危機対策支援本部
#公明党
#Stay Home
#立ち向かう







































