梅雨の晴れ間に
太陽が顔を見せて暑い一日でした。
6月はキツキツの日々が続いたため、
本当に久しぶりに
阪急中山観音駅近くの
「宝塚マリー・アンジュ」さんにお友達と。
涼やかな夏スイーツをと、
彼女はブラッドオレンジゼリー、
私は宝塚らしい「すみれ杏仁」を。
そしてまだメニューには出されていない
伊丹のマイヤーレモンを使ったレモンスカッシュを
オーダー。
スーッと喉ごし爽やか。
最後の最後までレモンの香りがして
美味しかったです!(^^)!
それと店頭には手作りマスクが色とりどり取り揃えられて
これまでにも何枚かファンキーな柄の
マスクを購入しましたが、
この日は新作の夏用マスクを。
梅雨時の蒸し蒸しさを
「宝塚マリー・アンジュ」さんの
さっぱりスイーツで吹き飛ばしに
来てくださいね(*^^)v
宝塚市に要望書を提出
去る6月24日に、宝塚市議会公明党議員団として、
宝塚市の中川智子市長に対して、
要望書を提出しました。内容は、
「新型コロナウィルス感染症に対応した避難所運営体制の構築」
この模様は、6月24日付けの公明新聞関西版に
掲載されています。
これは、新型コロナウィルス感染症に対応した
避難所運営体制の構築の充実を図ることを目的に
要望項目としては
①新型コロナウィルス感染症に対応した避難所運営
体制の見直し(改善策は別紙)
②感染症対策の充実を期すために健康福祉部と
連携した危機管理体制を構築すること
③地方創生臨時交付金を活用するなど
必要な予算措置を講じること
本格的な、梅雨の季節、また台風の季節を迎えるに当たり、
特に避難所運営に当たっては、感染症対策を十分
講じた対応が求められるところです。
まさに、この週末。熊本県南部を襲った
豪雨で、多数の被害が出ています。
市民の生命と財産を守る防災対策の強化を
感染症対策を講じながら、確実に進めていかなくては
なりません。
今後とも、議員団として
一致団結して取り組んでまいります。
念願の宝塚市立文化芸術センターに
午後から、zoomでの講座を受けて
向かった宝塚市立文化芸術センター
4月にオープン予定だった
宝塚市立文化芸術センターでしたが、
コロナウィルス感染防止のため、
6月から予約限定での一部だけの
オープンとなりました。
今は、開館記念展
「宝塚の祝祭Ⅰ Great Artists in Takarazuka」が
開催中。
コロナ対策を講じて、しばらくは
事前予約が必要ですが、申し込んででも
世界で活躍する宝塚ゆかりのアーティストの
競演が楽しめます。
とにかく来て、観て、体験してください。
美術館ではなく、展示場でもなく、
図書館でもなく、、、、。
ワクワク、ドキドキ。
空間をこれだけ楽しめるところはなかなかないです。
2000円払うと入会年度の展覧会は、
何度でも観賞が無料になる「パートナー会員」にも。
今なら、ロゴマーク入りのトートバッグが
もらえます。
その他にも特典満載!!
「夢をさがしに宝塚」
宝塚の新しいランドマークです。
ぜひ、宝塚にお越しくださいね。
声を聴き、声を交わす大切さ
雨の降る前からなのか、朝から蒸し蒸し。
朝一番に、宝塚NPOセンターに
高橋みつお参議院議員の訪問に同行
させていただきました。
宝塚NPOセンターは、地域のまちづくりの
サポートや、若年層やシニア、生活困窮者の方々への
就労支援などの社会的な課題を解決するための
中間支援団体として、精力的に取り組んでおられ、
大きな成果を出されている優良な認定NPO法人です。
コロナの影響もあり、相談件数は増加。
が、重要な取り組みの一つである
若者サポートステーションの就労支援事業が
コロナ対策のため、市からの委託事業が
打ち切りとなったため、その事業を継続するために
クラウドファンディングを始められるとのこと。
そのことを聞いて、高橋みつお参議院議員が
実状を伺うため、訪問してくださることとなりました。
丁寧に聞いてくださり、方策を求めて
調べてくれるとの対応に感謝。
その後は、伊藤たかえ参議院議員と
東兵庫総支部女性議員とのzoom会議を。
この日は、伊藤たかえ参議院議員は東京から
参加。
まさにオンラインならではですね。
宝塚駅前のソリオも逆瀬川駅前のアピアも
七夕のオブジェが。
今年の夏は暑くなるようですね((+_+))
父の日は黄色いばら
梅雨の晴れ間の土曜日。
お昼を挟んで、党兵庫県本部の
オンライン会議。
これまで、兵庫県下の全議員が
一堂に会する議員総会は、年に1回か2回程度。
広大な地域を要する兵庫県では、
そうそう全議員が集い合うことは難しいというのが、
これまでの認識でした。
が、このコロナ禍では、直接会うことが
できない状況となり、各分野でオンラインでの
会議は新しい生活様式の中に位置付けられたようですね。
午前中は、県幹事会。
休憩をはさんで、議員総会と短時間でしたが、
情報共有することができることは価値的だと
あらためて実感するところです。
その後、どうしても行かなくてはいけないところに
寄ったあと、ふとお花を買いたくなり、
「はなみずき」さんに。
コロナ対策のため、
通常営業より一時間早めに閉店しようと
されているところに飛び込んでしまいました。
手間ひまをかけられない?身としては、
これしかないかなと、鉢植えの多肉植物を購入。
すると、オーナーの松島由依さんが
「父の日は黄色いばらなんですよ」と
教えて下さり、鮮やかな一本を
いただきました。
そうなんだ、知らなかったです(*^-^*)
梅雨の曇りがちの雰囲気をぱぁっと
明るくしてくれますね!
ありがとうございます!(^^)!
一般質問 二日目
コロナ対策を講じながら開催ということとなり、
一般質問の時間帯を短縮したため、
16日と今日の17日の二日間で終了。
議会の手続きとしては、18日と19日は
休会ということになります。
そのあと、議案第77号78号の上程があり、
議案の内容は、この度のコロナウィルス感染症対策のため、
議員報酬はじめ、議会費を削減した金額を原資として、
「宝塚市新型コロナウィルス対策思いやり応援基金条例」を
制定するものです。
「宝塚市総合計画に関する調査特別委員会」を開催。
第6次宝塚市総合計画の一編として位置づけられている
「まちづくり計画」について、資料を基づいて、
担当部署からの説明を受けました。
7月2日に開催される次回の委員会において、
質疑を行うことになります。
一般質問 終わりました
発言時間を短縮したため、
16日(火)17日(水)の2日間。
会派単位で発言時間を調整し、
発言順も会派順ということとなり、
私は初日の16日(火)の
10人めの登壇となりました。
通常60分程度の発言時間のところ、
今回は35分と短縮したのですが、
息苦しくて、酸欠状態、、、。
地方創生臨時交付金の活用と、
働き方改革について質問。
国の補正予算成立後の地方創生臨時交付金の
活用については、地方での判断となります。
宝塚市においても、本定例会中に補正予算の
審査となっていくかと思います。
ここからが正念場ですね。
*写真は、議会事務局の職員の方が
撮って下さいました。
ありがとうございます。
6月議会 一般質問の日程が決まりました
6月議会の一般質問が、
16日(火)17日(水)の
今回は、コロナ対策の一環で、協議の上、
会派単位で発言時間、その中で、
何人行うかなどを決めて行うことに
なりました。
私は、
16日(火)15時50分~16時25分までの
35分間です。
したがって、通常より、1人の持ち時間も
短くなります。
分かりやすくメリハリをつけた質疑となるよう
努力しなくては、ですね。頑張ります!
新型コロナウィルス感染拡大防止のため、
傍聴席の扉は常に開いた状態にしております。
検温、マスク着用、手指の消毒等、
皆さまのご協力のほど、
よろしくお願いいたします。
当日の本会議の模様は、インターネット中継でも
ご覧いただけます。
一般質問 発言通告しました
8日(月)9日(火)の2日間が、
6月議会における一般質問の発言通告日でした。
本定例会における一般質問の実施方法については、
コロナウィルス感染症対策の一環で、
通常とは違い、会派単位での時間を
あらかじめ決めて、時間短縮をして行うことに
決めていました。
ほぼ一人当たり30分前後とみなしての
時間配分。
発言順序も通常は発言通告の提出順ですが、
今回は会派順としました。
議長、副議長以外24名ですが、
今回は各会派で調整して、16名となったようです。
一般質問は、16日(火)から始まります。
そして原稿作成という日々が始まります。
今回は35分という発言予定時間を提出していますので、
短時間となりますので、メリハリをつけた質疑となるよう
担当部署の職員の皆さんとの協議を積み重ねて
いきたいと思います。
質問事項1 新型コロナウィルス感染症対策を踏まえて
市民に安心を届けるために
1 地方創生臨時交付金の効果的な活用を
どのように考えているのか
①個人事業者支援の強化を
②GIGAスクール構想実現のための活用
2 自治体行政のの働き方改革(特に在宅ワーク)を
どう前に進めるのか








































