【平成30年】
12月 代表質問 8テーマ29項目
<1>政治姿勢について
マニュフェスト2015でやり残したこと、進んでいないことを踏まえた、来春の市長選挙出馬への決意について
<2>防災・減災対策について
(1)災害を自分事として捉える取組み
市民によるマイ・タイムライン作成など、逃げる力を育むための今後の取り組み
(2)学校施設における災害対策
①避難場所になる小中学校体育館に空調設備を設置する考え
②避難場所になる小中学校体育館の暑さ・寒さ対策
(3)ブロック塀の安全対策
民間施設のブロック塀撤去の補助制度を創設する考え
<3>保健・福祉対策について
(1)健康都市高松の推進
健康都市連合全国大会の開催都市決定を受けて、市民の健康づくりを促進し、健康都市を目指す市長の決意
(2)風疹対策
今後の感染防止のための、風疹予防対策の徹底
(3)高齢者の健康寿命の延伸への取り組み
肺炎球菌ワクチン接種を逃した未接種者への対応、又今後接種率向上への取り組み
(4)喫煙による健康被害
①市有施設の敷地内禁煙・建物内禁煙100%実施についての取り組みと進捗状況
②3次喫煙対策についての所見
③加熱式たばこの健康への影響について、正しい知識の啓発を行う考え
④撤去を含め、本市が設置している喫煙所を見直す考え
⑤学校現場での子ども達への受動喫煙防止対策のため、喫煙所設置場所を見直す考え
(5)発達障がい児・保護者支援の充実
ペアレントメンターなどの家族支援事業の展開と、今後家族支援の充実に向けた取り組み
(6)産後うつ対策
産婦健康診査事業を実施する考え
<4>特別支援教育について
①中学進学に向けての相談体制の充実
②学校と障がい児通所施設との連携推進に係る諸課題と今後の体制づくり
<5>まちづくり政策について
(1)瀬戸・高松広域連携中枢都市圏の新たな魅力ある地域づくり
①若者会議を通して見えてきた課題と取り組み
②今後の圏域活性化への所見
(2)共生社会ホストタウンの推進
①共生社会ホストタウン登録一年を振り返っての所感
②ユニバーサルデザインのまちづくりを推進する中で、次代を担う子ども他市に何を伝え残していくのか
③合理的配慮の提供をおこなう民間事業者への支援をおこなう考え
④商店街と障がい者団体等との交流を図り、地域での理解を促進する考え
<6>環境政策について
プラッチックごみ削減による海洋汚染への対策
<7>病院事業について
(1)災害拠点病院の取り組み
災害医療機能の強化に向けて、災害に強い病院をどのように作るのか
(2)組織的なメンタルヘルス体制の整備
①患者や家族からの要望・クレームを組織で対応する体制作り
②職員の対応能力向上を図る取り組みと支援
(3)病院の基本理念の実現に向けた取り組み
患者の生きる力を応援するために、みんなの病院として、ホスピタルアートに取り組む考え
<8>競輪事業について
競輪場の多様な利活用についての考え
6月 一般質問 3テーマ10項目
<1>切れ目ない子育て支援について
(1)一般不妊治療への助成を検討していく考え
(2)本市職員への支援として、不妊治療の休暇制度の創設と取得しやすい職場環境づくりについて
(3)安心・安全な妊娠・出産のために、正しい知識の普及・啓発をおこない、切れ目ない子育て支援を充実する考え
<2>放課後児童クラブの待機児童への対策ついて
(1)1年生から3年生までの低学年の待機児童数の改善状況について
(2)民間児童クラブを利用する家庭に対して、利用料の負担軽減策を検討する考え
<3>生活困窮世帯の子どもの学習支援の充実ついて
(1)学習支援事業における課題
(2)家庭状況における複雑な課題を抱える等により、支援が必要なのに教室に参加できない子ども達をどのようには把握し支援していくのか
(3)学習支援事業を充実させるために、学校現場などの関係機関と連携した体制作り
<4>エイジレス社会を目指して
高齢社会対策大綱を踏まえ、今後どのような取り組みが必要と考えるか
<5>介護予防の推進ついて
(1)柏市のフレイル予防の取り組みについての所見、並びに介護予防を自分事として捉え、住民主体の介護予防を推進していく考え
(2)本市の介護予防の効果、並びにリハビリテーション専門職を生かした介護予防の取り組みについて
(3)高齢者の自立支援に向けて、ケアマネージャーのスキルアップやサポートをどのように行っていくのか
<6>認知症対策について
(1)認知症初期集中支援チームの支援の現状と、支援が必要な人を見つけ出す方策
(2)初期支援をさらに充実させる取り組み
