【平成25年】
12月 一般質問 4テーマ10項目
<1>異常気象による本市の減災対策について
(1)本市の緊急時の避難勧告基準の再確認と市民へ情報伝達手段のあり方について
(2)『地域コミュニティ継続計画』について、市民への周知と地域への支援をしていく考え
<2>花いっぱいのまちづくりの推進について
(1)花いっぱい推進事業の継続・拡大と、そのための推進体制を充実する考え
(2)フラワーサークル高松会員を拡充する考え
<3>認知症予防の取組について
(1)認知症予防として高齢者の絵本読み聞かせボランティアが持っている多面的な効果への市長の受けとめ
(2)絵本読み聞かせ活動プログラムを本市の認知症予防対策へ効果的に取り入れていく考え
<4>医療費削減の推進について
(1)説明会を通しての市民の声の受けとめと今後市民の声を施策に反映させる考え
(2)市民がジェネリック医薬品の正しい知識を持ち、意思を持って選択できるようにする考え
(3)高松市民病院として今後ジェネリック医薬品の活用を推進していく考え
(4)ジェネリック医薬品の活用を医師会、薬剤師会等と協力して進めていく考え
6月 一般質問 7テーマ10項目
<1>胃がん対策の推進について
(1)胃がん健診率向上のために、集団検診に加え、医療機関での検診を実施する考え
(2)がん検診で従来行っているX線検査に加え、ピロリ菌検査を併用して行う考え
<2>風しん流行拡大にいて
(1)風しん感染防止対策の現状と対策強化を進める考え
(2)特に妊娠を希望する女性や妊婦の夫に対し、予防接種の公費助成を実施する考え
<3>熱中症対策について
市民の自発的な予防対策に繋がる細やかな情報提供を工夫する考えについて
<4>健康づくりの推進について
(1)健幸長寿社会を創造する『スマートウェルネスシティ総合特区』の市長の受け止め
(2)例えば「歩く」と基本とするまちづくりの条例化など、健康政策を総合施策として進めていく考え
<5>子育て支援について
産前産後の母子の状態に合わせたタイムリーな子育て情報等を発信していく考えについて
<6>緊急通報装置貸与等事業について
本市のシステム統一及びサービス内容の見直しと対象者を日中独居の高齢者に拡充していく考え
<7>若い世代への介護不安経験への支援について
民間業者と協力し、若い世代への介護の心構えや介護制度、相談窓口などの情報を知ってもらう考え
