【旗振り見守り活動】
【令和6年度音楽鑑賞会】
【能登半島災害支援ボランティア2日目】
初日の晩は、輪島市内で支援拠点を張るTEAM B-DASHの藤丸 剛さんにお世話になり、ご意見を頂きました。行政や議員についてもご意見を頂き勉強になりました。宿も拠点となる仮設ハウスで寝袋で寝ました。本当に助かりました。多くのボランティアが剛さんを頼って支援に訪れているそうです。
2日目は、朝から輪島市社協の依頼を受けて、瓦礫の撤去。石川県内をはじめ、東京や関東のメンバーも全国からボランティアで訪れていました。依頼のあった瓦礫や廃棄物もほとんど片付きました。やっぱり人海戦術ですね。人がいるとみるみる片付きます。能登の被災地は、まだまだ多くが発災した時のままです。多くのボランティアが求められています。剛さんは、1日でもいいので、能登に来て現場を見て、全国に現状を伝えて欲しいと語っていました。









