高松市議会議員 中村秀三

新たな力で高松創生!熱血!シュウゾウ

【文化芸術を守る 緊急支援パッケージ】

未分類 / 2020年8月20日

個人や小規模団体の活動費(フリーランスも含む)や感染予防対策費として2020年度の2次補正に560億円計上。文化芸術に携わる生の声が届いた。
#公明新聞電子版

【香川県 75回目の終戦記念街頭演説】

未分類 / 2020年8月15日

8月15日 高松市内のことでん瓦町駅前で、「核廃絶・恒久平和を誓い」75回目の終戦記念街頭を山本博司参議と公明党香川県本部の議員で行いました。悲惨な戦争が引き起こらないように、核保有国と非保有国の対話の橋渡し役として「核軍縮・賢人会議」が開催され、核無き世界・戦争無き恒久平和な社会となるよう祈り努めます。

【あいさつ運動】

未分類 / 2020年7月16日

小学校のあいさつ運動に参加しました。今日も元気な子どもたちの笑顔からエネルギーを頂きました。
今日も楽しい!1ページでありますように祈ってます。

【高松市が目指すオンライン授業】

未分類 / 2020年7月15日

ふれあい福祉センター勝賀で行われた高松市総合教育会議を傍聴した。
分散登校など一ヶ所に集まる事が出来ない場合、教室が違っても同じ授業が受けられるメリット。
AIドリルを活用して個別に学習に取り組む事が出来る。AIが採点して教員用端末から学習状況を把握。コロナ禍の中、遠隔オンラインの活用で教員不足の解消の一助。課題も様々ある。

【防災まちカフェ 災害時の健康管理】

未分類 / 2020年7月10日

講師:香川大学 四国危機管理教育・研究・地域連携推進機構(医学部)平尾智広教授
コロナ禍の中、被災者となった場合、身体・精神・社会的な大きな影響を受ける。平時から社会的健康を確保する【術】を身につける事が大事。
【術】=社会活動・社会参加。→ボランティア!が有効です。

【コロナ テントを活用した避難活動】

未分類 / 2020年6月12日

庵治のコミュニティセンターで防災科研の花崎先生の指導のもとテントを活用した避難のあり方を考える活動を行いNHKの取材があった。コロナ禍の中、感染予防対策を考慮した場合、人と人との距離を確保する必要がある。これまで想定した人数の4分の1程度しか入れない。その場合でもテントが有れば軒下でも避難を可能とする。パーテーションやダンボールの仕切りは高価なので、普段から家庭用テントを活用した方が低コストで済む。プライバシーの確保や個人の持ち物の持込などの有効利用や障がい者者や高齢者の方も医療必需品の管理もできる。

【「瀬戸の都・高松」第6次高松市総合計画】

未分類 / 2020年6月9日

『誰一人取り残さない』社会の実現を目指す!
基本構想及びまちづくり戦略計画
第3期(令和2年度〜4年度)に『SDGs』のアイコン表示が表記されました。重要課題の3つのテーマを柱として重点取組事業の着実な推進を図ります。

【香川県行政書士会 無料電話相談窓口】

未分類 / 2020年6月8日

設置延長します!
相談窓口:市民相談センター
実施主体:香川県行政書士会
電話:087-802-8180
業務内容:コロナ感染症に係る各種申請手続きへのサポートなど。

【医療・介護・障害福祉 従事者に慰労金】

未分類 / 2020年6月8日

感染の恐れのある中で業務して頂いた従事者に5〜20万円の支給を予定。
第2次補正予算案の編成に向けて5月22日に、労苦に報いる為、応援金や特別手当を支給するよう提案し政府にに申し入れをしていた。

【パソコン小中学生に一人一台計画前倒し予算】

未分類 / 2020年5月1日

早速、高松市より各学校からご家庭へ「ネット環境があるか」アンケート調査。
コロナ感染拡大に伴う臨時休校で家庭での学習機会が増えた事を踏まえての対策。
通信環境が整っていない家庭にはモバイルルーターを貸し出し、自宅でのオンライン学習を支援する。細やかな気配り有難いですね!