【令和6年度全国視覚障害女性研修大会】
70回目の記念大会が香川県レクザムホールで行われ、全国から約300名の参加があった。
テーマ「わたしの日常生活の一工夫!地域と人の関わり、女性部活動を通じて、ICT、健康」として、活動発表があり、地域との関わりについて、「障害とは人を豊かにするための、人生のチャレンジをする機会」とのこと。
日本視覚障害者団体連合の竹下会長より、「声を出すことが大事。建設的な対話により、どうやったら解決するのか、声を出す。また、役員を引き受けることは、しんどい事もある、しかし、人のために動く事は目線が変わるそれが自分改革になる」
香川県視覚障害者福祉協会 浅見会長も参加され、高松市視覚障害者福祉協会の清水和江会長から「宣言」が読み上げられた。
一人一人が元気に工夫を凝らした活動報告に感動しました。



高松市消防団南部分団 高潮満潮に合わせて巡視。観光橋〜朝日町からサンポート周辺 水位上がっているものの異常無し!宮脇町周辺〜峰山下方まで巡視、異常無し!のろのろ台風何事も無く過ぎ去って欲しいです。警戒体制の皆様、お疲れ様です。
社会教育委員会議を傍聴しました。

先日、バイオトイレの技術説明において、東京より三井住友建設(事業創生本部)さんが来高され高松市を訪れました。危機管理課及び環境業務課に、現在のバイオトイレの最新技術の説明がなされました。