高松市議会議員 中村秀三

新たな力で高松創生!熱血!シュウゾウ

【令和6年度全国視覚障害女性研修大会】

未分類 / 2024年9月5日

70回目の記念大会が香川県レクザムホールで行われ、全国から約300名の参加があった。
テーマ「わたしの日常生活の一工夫!地域と人の関わり、女性部活動を通じて、ICT、健康」として、活動発表があり、地域との関わりについて、「障害とは人を豊かにするための、人生のチャレンジをする機会」とのこと。
日本視覚障害者団体連合の竹下会長より、「声を出すことが大事。建設的な対話により、どうやったら解決するのか、声を出す。また、役員を引き受けることは、しんどい事もある、しかし、人のために動く事は目線が変わるそれが自分改革になる」
香川県視覚障害者福祉協会 浅見会長も参加され、高松市視覚障害者福祉協会の清水和江会長から「宣言」が読み上げられた。
一人一人が元気に工夫を凝らした活動報告に感動しました。

管内火災発生!消防団緊急消防出動

未分類 / 2024年9月5日

高松市消防団第一方面隊の皆さん、南部分団の皆さん、消防局の皆さん大変にお疲れ様でした。空気の乾燥する季節になります。火の元用心、火の用心で気をつけてお過ごし下さい。

【2024子どもマナー教室in栗林小学校】

未分類 / 2024年9月2日

夏休み最終日、親子で学ぶマナー教室が開催されました。児童も保護者の皆さんも多く参加いただけました。親子で学ぶマナー子どもも大人も勉強になり、子どもたちには終了証を頂きました。
正しい椅子の座り方、和装や季節の習慣、国際間の礼儀上のルールやマナーであるプロトコールを学び、新学期から早速、実践できるといいですね。全日本マナー・文化振興会の皆様、いつもありがとうございます。

【台風10号 消防団警戒巡視】

未分類 / 2024年8月31日

高松市消防団南部分団 高潮満潮に合わせて巡視。観光橋〜朝日町からサンポート周辺 水位上がっているものの異常無し!宮脇町周辺〜峰山下方まで巡視、異常無し!のろのろ台風何事も無く過ぎ去って欲しいです。警戒体制の皆様、お疲れ様です。

【全国おやじサミットin藤沢2024】

未分類 / 2024年8月28日

今年は神奈川県藤沢市で全国サミットが行われた。江ノ島の海の家で湘南の潮風を浴びなら盛り上がった。当日は、5人の子を持つタレントのつるの剛士さんが、藤沢市おやじの会連合の特別会員でサプライズ登場!香川県からも10人のおやじが参加し大いに盛り上がりました!来年・再来年も「おやじパワー」でがんばりまーす!

【令和6年度第1回高松市社会教育委員会議】

未分類 / 2024年8月23日

社会教育委員会議を傍聴しました。
令和5年度高松市生涯学習事業の推進状況について
(1)地域学校協働活動の推進について
(2)家庭教育推進事業について
学び館に開設した「自主学習スペース」が好評である旨の報告があり、広い場所での学習できるスペースは皆さんが求めているものと合致しているとの見方。瓦町FLAGの開放スペースもいつも満席。ニーズがあるのだから、供給は必要だと思いました。委員の方から、活発に意見があった。その中でも、「早寝早起き朝ごはん」はとても良い取り組みだが、昔から変わっていない、新しいテーマも出した方が良いとのとのご意見がありました。確かに、目から鱗ですね。いい質問です❗️

【令和6年度 高松プライドプロジェクト】

未分類 / 2024年8月22日

プライドプロジェクトの目的は、学校や地域をよりよくするため、児童がそれぞれの地域の取り組みや良さを発表し、情報交換・意見交換を行うことです。小柳教育長からは、地域のことを知り、地域の特色ある人・物・事を地域の観光大使として伝え、他の地域のことも知り、高松の良さを見つけ高松を好きになることですと、挨拶がありました。
一人ひとりの報告はでは、堂々と明瞭で、発見した喜びや楽しさが伝わってくる発表に感動しました。

【松山市議 高松市議会災害時の議場避難訓練視察】

未分類 / 2024年8月21日

松山市議会の太田幸伸市議(公明)と岡雄也市議(自民)のお二人が、高松市議会の災害時の対応を視察に来られました。お二人とも本当に勉強熱心で、その姿勢に返って学ばせていただきました。お疲れ様でした。高松市議会は令和元年と令和5年に議場防災訓練を実施しておりますので、ご参考にしていただければ幸いです。また、松山市の取り組みも教えて頂き情報交換しながらお互いブラッシュアップしていきたいと思います。ありがとうございました。

【水循環式バイオトイレ(上下水インフラ不要)】

未分類 / 2024年8月21日

先日、バイオトイレの技術説明において、東京より三井住友建設(事業創生本部)さんが来高され高松市を訪れました。危機管理課及び環境業務課に、現在のバイオトイレの最新技術の説明がなされました。
私も災害ボランティアに行った際に、被災現場ににおける命を守るトイレの大切さを切に感じ、6月議会に本市の対応を問いました。被災地では断水でトイレが使えない状況が続くことは命にかかわる課題です。昨今ではトイレトレーラーなど自治体同士で支援し合う環境整備が進められています。
このバイオトイレは杉チップの微生物の力で汚水を処理した後、電気分解し処理水として再利用するものです。水インフラが整っていない野外公園や工事現場でも実用化されており、とても勉強になりました。

【2024公明党四国夏季議員研修会】

未分類 / 2024年8月18日

恒例の公明党四国方面本部の夏季研修会が徳島県で行われ参加した。山口代表や石田方面本部長、山崎まさやす(衆)議員、谷合まさあき(参)議員、山本博司(参)議員、原田大二郎(参予定候補)と四国公明党の市町村議会議員が一堂に会して行われた。会の冒頭、能登半島地震にて被災した中川昌宏(衆)党北陸信越方面本部長より被災地支援の御礼と公明党の国と地方のネットワークを生かした支援活動報告があった。山口代表より、公明党の使命は、国民の生活の安定、幸福実感、希望に満ちた社会つくること。また、国際社会の平和への取り組み。今年は、能登半島地震もあった。現場に行き、被災者の声を聴いた。トイレトレラーの確保など、現場主義の公明党のネットワークを生かした政策実現だ。これは公明党しかできない。 「清潔な政治の実現」「大衆福祉」が公明党の原点、これらを誇りに進めて参りたいと訴えがあった。