高松市議会議員 中村秀三

新たな力で高松創生!熱血!シュウゾウ

【福祉もちつき大会】

未分類 / 2019年12月31日

今年も、栗林コミュニティセンターで行われた、もちつき大会に参加。多くの栗林小学校の児童たちも参加頂きました。子どもたちにもちつき体験をしてもらう目的ですが、餅が硬くなる前につかなくてはいけないので、杵つきの回数を一人3回までとした為、少し可愛そうかな、、、
感想です。来年は工夫したいです。

【公園清掃〜松縄北公園】

未分類 / 2019年12月31日

今年最後の公園清掃となりました。参加させて頂いて良かったです。子どもたちと一緒に参加させてもらったり、トンボも取ったり本年大変にお世話になりました。来年もどうか宜しくお願い申し上げます。

【第8回アトリエ樋笠作品展〜アートミュージアム ミニコンサート】

未分類 / 2019年12月31日

高松市美術館にて樋笠悦史先生のアトリエ作品展とコンサート行われました。先生の不動明王を眺めていると不思議な絵画です。コンサートは鑑賞に来られた方は感動されてました。

【ユーストークミーティングin香川】

未分類 / 2019年12月10日

三浦のぶひろ青年局長(参議院議員)を迎えて「若者の声を聞き、その声を政策に反映して行く!」青年との意見交換会を高松市内で行いました。学校の先生や幼稚園の先生、医療職専門生、美容師専門生など様々メンバーと活発な意見が交わされました。参加したメンバーがモヤモヤした課題を三浦局長が明快に応えてもらい、皆の顔がイキイキしてきました。香川県からは私と久米潤子市議(東かがわ市)が参加。[12月10日の公明新聞に掲載]
#公明新聞電子版

【高松市役所 お悔やみ手続き窓口】

未分類 / 2019年12月3日

亡くなられた方に関する手続きを、一箇所で出来る窓口を市役所の1階に開設しました。これまで高松市でも毎年4000人からなる人が手続きに訪れてました。
大切な人を亡くしたばかりで心身共に疲弊した状態では手続きは難しいです。私も昨年の3月議会で市民の心に寄り添った「お悔やみコーナー」の開設を質問しました。
手続きはビデオシステム活用したもので、関係担当者とも直接会話ができるので優しく安心・専門的な内容も対応します。
この取組みは高松市とNTT com、STNetが協力して自治体業務のデジタル化を推進する実証実験で、お悔やみ手続きを取組んで頂く事になりました。これから庁舎内の各部署や総合センターや支所と繋がるように、少しでも市民に寄り添った取組みこれからもお願いしていきます。

【第10回レインボーロード イルミネーションフェスティバル】

未分類 / 2019年12月3日

今年で10周年 華やかなイルミネーションのお祭り今年も始まりました。レイボーロードの煌びやかさと多くの人の声と賑わい!街が明るくなります。1月14日まで行ってますので一度行ってみて!婦人会さんのうどん美味しかったです。準備や設営の皆さん、寒い中お疲れ様でした。

【高松市議会公明党議員会 2020年度要望書】

未分類 / 2019年12月3日

要望書では
①保育所等・放課後児童クラブの待機児童ゼロの推進②芸術士派遣事業の拡充③大規模災害等に対応した防災・減災対応強化④性的マイノリティへの理解促進ー129項目を提出。
大西市長は「具体的に検討していきたい」と述べた。

【年末年始の交通安全「葉ボタン」「黄信号止まれ」街頭キャンペーン】

未分類 / 2019年12月3日

本日も栗林公園東門前で交通事故防止街頭キャンペーンをコミュニティ協議・交通安全母の会の皆さん、地域企業の皆さん、PTAも加わり無事故・注意喚起を呼びかけました。12月1日よりスマホ・携帯のながら運転の罰則強化も始まります。JA香川さんのご協力でドライバーの皆さんに「葉牡丹」を配布し、参加頂いたみなさんにも頂きました。有難う御座いました。

【子どもを守るオレンジリボン街頭演説】

未分類 / 2019年12月2日

公明党香川県本部女性局と青年局合同で高松市内3ヶ所で行いました。オレンジリボンとは、2004年、栃木県小山市で3歳と4歳になる二人の兄弟が何度も何度も父親の友人から暴行を受け、川に投げ込まれて幼い命を奪われるという痛ましい事件が起き、2005年に小山市の団体が、二度とこのような事件が起こらないようにという願いを込めて、子ども虐待防止を目指してオレンジリボン運動が始まりました。
今も痛ましい事件が絶えません。「児童虐待通報ダイヤル189(いち早く)」の制度周知や、「子育て中の親を一人にしてはならない」など、支え合う社会の大切さを訴えました。

【「コイサポ2」再び始動!】

未分類 / 2019年11月29日

栗林公園ニシキゴイ復活応援プロジェクト2の放流イベントが行われました。最高の天気の中、うどん県の木内晶子副知事と一緒に、地元栗林小学校の子どもたちと50匹のコイの放流を行い、450匹まで復活しました。やどんも応援で駆けつけてくれました。
「栗林おやじ塾」もこれまでの活度が評価され表彰を受けました。寄付のご協力頂いた皆さん、企業・お店・商店街の皆さん有難う御座いました。
私も栗林おやじ塾でコイの放流に参加しました。