【高松市が目指すオンライン授業】 未分類 / 2020年7月15日 ふれあい福祉センター勝賀で行われた高松市総合教育会議を傍聴した。 分散登校など一ヶ所に集まる事が出来ない場合、教室が違っても同じ授業が受けられるメリット。 AIドリルを活用して個別に学習に取り組む事が出来る。AIが採点して教員用端末から学習状況を把握。コロナ禍の中、遠隔オンラインの活用で教員不足の解消の一助。課題も様々ある。 < 前の記事 次の記事 >