【SDGs 行動の10年】 (慶應義塾大学 蟹江教授の記事ご紹介) 未分類 / 2020年4月20日 認知度の広がり(上場企業のほぼ100%、一般の約25%)認識が広まりつつあるが、行動がともなわない。国連は本年から『行動の10年』とし取組を加速。日本は政府の本気度を上げるためにもSDGsを推進する基本法の制定を望む。 #公明新聞電子版 < 前の記事 次の記事 >