11/14~11/15は、各町内自治会単位での文化祭が盛大に開催されていました。 書道・写真・絵画・手芸・ひょうたん細工など、こどもから高齢者の方までの日頃の芸術活動の成果が展示されており、市民芸術家のみなさんの作から心に栄養をいただきました。
11/29(日)13:20-ベイシア文化ホールで開催される「公明党前橋時局講演会」の御案内状を持って、議員OBの大先輩にお付き合いいただいて、地元の泉沢工業団地内にある企業さんをご訪問させていただきました。 今、視聴率高いと評判のTVドラマ「下町ロケット」の舞台は中小企業さん。お訪ねしながら改めて業務内容をお聞きすると、日本の産業は身近な中小企業さんに支えられていることを実感しました。
「みんなでいっしょに福祉のまちづくり」 地域で福祉活動に尽力されている方々への表彰や感謝状の贈呈が行われました。 生活困窮・介護・児童虐待など、悩みを抱えている方を支えるためには、相談しやすい体制を作ることと、人と人との繋がりを深め、地域力を高めることが重要です。
地元の荒子小学校PTA会長として、昨年からこどもたちの通学路安全対策に力をいれています。 長年、地域の保護者の皆さんからご要望のあった交差点への信号機設置、自治会・PTA・育成会が連携することで早期に設置がかないました。 これからも子どもを地域全体で守る取り組みに力をいれて取り組みます!!
町内の親睦をはかるため、37年にわたり開催されている堤町北区のこの町内班別大会が、今年も盛大に行われました。 雑巾がけレースや輪投げ、まえばし音頭など、町内の皆さんの笑い声あふれる一時でした。3世代で参加されているご家族もあり、地域の絆を深める大会となっています。
あいにくの雨模様でしたが、盛大に城南地区文化祭が開催されました。 外には地域の皆さんが丹精込めて造られた菊が展示されており、色とりどりの大輪の花に目を奪われました。この菊は、菊の御紋でお馴染みの種類です。 最近は菊作りをされる方も少なくなってきているそうで、ここにも後継者不足の波が押し寄せていることを実感した日でした。
全国の中核市長さんならびに議員に皆様が、ヤマダグリーンドームまえばしに集い、地方創成をテーマに、住民の皆様に一番身近な「市」がこれからの少子・高齢化社会で為すべき対策などについて学びました。 住民サービスの向上=都市間競争となってしまいがちですので、連携をとりながら、広域的な視野で施策展開することが大切だと思いました。
さわやかな秋晴れのなか、荒子町さんの敬老祝賀会にお招きを受け出席させていただきました。山本市長さんも途中でご挨拶に立ち寄っていただき、荒砥保育所のこどもたちのよるお遊戯&荒子小児童のピアニカ演奏があり、人生の先輩の皆様のご健康とご長寿をお祝いする盛大な会でした♪
月1回、読み聞かせ活動を行っている地元の荒子小学校から「感謝する会」にお招きいただきました。 校名「あらこ」から、読み聞かせグループは「らっこの会」と呼ばれています。 こどもたちからお花と作文をいただき、グループからはお礼に宮澤賢治作・いもとようこ絵の「雪わたり」をプロジェクターを使って全校への読み聞かせを行いました。 読書の楽しさをよりこどもたちと共有できることが、何よりも楽しい時間です。
先日の上毛電鉄感謝フェアでも大人気だった「水族館電車」 外側だけではなく、中にもお魚がたくさん泳いでいます! この車両は実際に日々運行されているので、乗車できるとラッキーな気持ちになれるんです♪ 感謝フェアの場には「ハロウィン電車」も登場していましたが、これは実際に運行されているのかどうかわかりません・・・(^^;)
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