1月10日11時より、新宿京王プラザホテルでおこなわれた、公明党東京都本部新春賀詞交歓会に参加しました。
党本部、山口代表のあいさつの中で、日本パラリンピック委員長「河合純一」さんの言葉を紹介されました。
オリンピックは「平和の祭典」パラリンピックは「人間可能性の祭典」と言われ、英語で言うimpossibleは「不可能」という意味だが、iとmの間に(アポストロフィー)を入れることによりI‘m possible 「私は出来る」という意味に変わる。
レガシーとして未来の子供たちに共生社会を育むことを進めているそうです。
以下を参考にして下さい。
『I’mPOSSIBLE』日本版⇒
https://education.tokyo2020.org/jp/teach/texts/iampossible/#text
先月に引き続き、今日も本年最後の傾聴ボランティアに行きました。
いつものフロアに行くと、クリスマス前の土曜日ということもあり10人くらいの混声合唱団の方がクリスマスソングを歌っていました。
歌が終わり、先月と同じ方の話を聴いているときに、台風19号の被害の話も出ました。
その時、論たまたま千葉県の話になり、八街市に親せきが多くおり、若かりし頃の思い出話に花が咲きました。
落花生ぼっちという、野積みから乾燥途中の落花生を拝借し、寒い季節の夜中に
たき火代わりに燃やした後の豆の味が忘れられない!美味しかった~!!と遠くを見つめて思い出していました。良い思い出を聴き、私もほっこりしました。(*^_^*)






















