町長からのお知らせ―来島自粛と島民の上京自粛のお願い
新型コロナウイルスに関する町長からのメッセージ(4月6日付)
大島頑張り桜に勇気をもらいました!
三宅島選挙応援に入りました!
椿祭りのぼり「あんこ猫」が可愛い!
第65回伊豆大島椿祭りスタート!
豊後高田の昭和の町
大分県姫島から豊後高田へ視察2
2日目は豊後高田へ入り、「田染荘の千年のきらめき」を見てきました。豊後高田 市役所の農業ブランド推進課の説明(1000年前から区画整理もしていないので水田の形が曲がっていたり=その景色を残す・そして交流人口を増やす)目的やこれからの課題も話された。10000本のペットぼたるをボランティアの力もかりながら田んぼのあぜに。105日間のイベントも4年目を迎え、観光客も少し減ってきたらしい。来年は何か変化を考えているとの事。午後6時半、雨の中、車で向かうと!
なんと幻想的な2色の色(黄色と緑色)が変わっていくときに当たった!*30分間隔に色が替わる。
大島のメモリアル公園を下から(元町から)見上げた時あの場所が土砂災害があった場所。忘れてはいけない災害の鎮魂の場所をLEDのペットぼたるで示して、観光客や大島を支援していただいた方々への感謝も見える形にしたいと提案したいと考えます。あまり綺麗には撮れませんでしたが、美しい光景でした。
大分県姫島から豊後高田へ視察1日目
大島から船~飛行機~船を乗り継ぎ「大分県姫島」へ来ました。エコツーリズムの取り組み(ヤマハランドカー)の現状を視察しにきました。
2000人の人口の姫島の方達の優しいおもてなしとゆったりした時間・ランドカーで島内を実際走ってみると19キロで走行する私達に島民の眼差しもやわらかく居心地が良かったです。
地物・車えびのしゃぶしゃぶを堪能し一泊(アイランダーで知りあった姫島エコツーリズムメンバーの小岩さん・寺下会長のご配慮で)視察は充実し島を後にしました。
大島の三原山で高齢者やお子様など山頂に送迎出来る電気自動車として使えたらいいなと考えています。環境省の方がたによくお話しをして実現したいものです。










