「骨太の方針」すなわち、政権の重要課題や翌年度予算編成の方向性を示す方針が公表されました。感染予防と経済の両立、命を守る防災・減災対策の強化など、公明党の主張が反映されました。
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Wi-Fiのメリットは4Gスマホで大容量の通信ができることです。携帯電話回線を使った高速なデータ通信の容量には制限があり、制限を超えると通信速度が低下してしまうこともありますがWi-Fiでインターネットに接続することで、通信速度の低下を回避し、スムーズな動画視聴などの大容量通信が可能になります。避難所に出来る限り設置し、避難者がLINEグループを構成して、運営上の様々な指示やお願いを密接にならずに伝える手法に活用すべきです。
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静岡県にはドクターヘリが2機配備され、広大な県内で毎日活躍しています。格納庫がなかったため、台風が近づいてくると、数日前から数日後まで名古屋空港に待機して天候の回復を待ちましたが、我が会派の蓮池章平団長を中心に設置要望を知事に重ねて行ってきました。結果、平成29年4月に東部の拠点病院に設置され、また、令和3年7月に西部に設置される事が決定しました。これで雨の日の日常点検がスムーズに行われ、また、退避することもなくなり、その使命を更に発揮することができます。
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今日は朝から夕方まで静岡県議会の「情報通信技術利活用特別委員会」の委員として活発な議論をおこないました。次回からは参考人の意見聴取を重ね、意義深い提言をまとめていきます。全力で頑張ります。08F68069-6C41-4FBD-BD5F-AE6D02FFB3CF

高齢者施設に入所されている方や職員の方々は地域の一員と決めて、自治会や町内会の共助の視野にしっかり入れる必要があります。気象の各段階の注意情報が発令された時には積極的に連携を取り皆で支援することが大事です。地域の企業も協力し、避難先に活用してもらうこと、避難のお手伝いをすることも必要です。地域コミュニティの強化がこれからは絶対に必要です。当事者の責任だけを追及してはなりません。自力だけでは無理です。形だけの計画書は逆に危険を助長します。計画の中に地域の力を入れるべきです。甘えていいのです。
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静岡市の公明党・井上ともひと市議が自治会活動の再開のために静岡市に指針の作成を求め、今月中に「地域活動ガイドライン」を市が示すことになりました。
防災力の実効性は自助が7割、共助が2割、公助が1割。地域の力が発揮できるように安全を確保して地域コミュニティを再構築していくことが重要です。
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静岡県議会・公明党の蓮池章平議員が県立学校の衛生環境の改善について県教育委員会を質しました。まずは非接触の水栓、照明器具を導入する、との答弁があり一歩大きく前進します。
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静岡市内に「成年後見支援センター」が開設されました。静岡市議会公明党が設置を提言してきました。必要な人が適切な支援を確実に受けるための今後の取り組みに期待します。
#公明新聞電子版

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結婚相談所・株式会社「サロンすずらん」の出雲輝子代表取締役様を、静岡市の長島ごう市議と訪問して様々な意見交換を行いました。お仕事の重要性がよく分かり、プロフェッショナルの力が今、確実に必要であることが良くわかりました。静岡市の少子化対策に参画頂けるよう、今後も交流を深めていきます。D7C429BB-B66C-456B-B57E-4215F3A0FFDA

予想の更なる技術開発(線状降水帯の発生から発達の想定の限界)と、情報を受け取る側の確実な避難行動(正常性バイアスを打破する。警報、勧告、指示が出ても、裏付けのない、私は大丈夫、この地域は大丈夫という心理状態)が必要。
しかし、安全であるはずの避難所が孤立し、自衛隊に災害派遣を要請した福岡県大牟田市。避難所となっている同市上屋敷町の小学校と公民館の一帯が7日、水につかっているという。(読売新聞)
複眼で見て、もう一度基本の確認・改善が必要。
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静岡県 高田好浩
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