これから出現する可能性のある日本特有の変異株への対応、また、今回のウイルス以外の新たなウイルスへの対策の準備を確実に行う必要があります。目詰まりの原因が何処に有るのか、開発費用の確保、人材の育成、法の縛りなど具体的な検討を行い、速やかに方針を決め出発しなければならないと思います。政府には更なる対応を求めます。
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静岡県 高田好浩
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