2月26日の代表質問で、静岡県の健康寿命以降の高齢者の自立継続の為の事業について当局の考えを質しました。
人生100年時代を見据えて、高齢者が自立した生活を送るための機能を備えたモデルルーム「自立のための3歩の住まい」を長泉町のファルマバレーセンターに開設し、3月5日から公開される事になりました。
県内産業活性化のための起爆剤にすると共に、高齢者の自立を推進することを今後も注視していきます。(2月27日静岡新聞から)
コメントは受付けていません。
Copyright © 2010 高田 好浩. All Rights Reserved.
