鬼怒川の堤防が決壊した直後に現地に行き被害状況、復旧状況を確認しました。強固な新堤防が完成し安心しました。毎年迫り来る豪雨にいかに立ち向かうか。流域治水の力の発揮、防災減災5ヶ年計画の実施、住民の災害意識の向上が必要です。 #公明新聞電子版
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