防災システム研究所の山村武彦所長の著書「分散避難と避難所運営」を学んでいます。貞観地震・貞観富士山噴火、宝永地震・宝永富士山噴火が発生した時もインフルエンザなどが大流行していた、阪神淡路大震災ではインフルエンザが引き金となり、避難所などで919人が亡くなった、とのことです。静岡県が先進的な取り組みを実施して範を示す必要があります。 #公明新聞電子版
コメントは受付けていません。
Copyright © 2010 高田 好浩. All Rights Reserved.