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台東区 寺田晃
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Archive for the ‘イベント’ Category

体育館7月6日(土)東泉小学校 七夕演奏会 が行われました。

およそ100名の団員による見事な演奏会でありました。

Ⅰ部では、団員有志による「アンサンブルをあなたに」として演奏が行われ、チェロ二重奏・バイオリン二重奏ほかビオラ、トランペット、トロンボーン、フルートなど様々な楽器による素晴らしい演奏でありました。日頃の練習の成果と演奏する子供たちの個性が感じられ充実感を感じさせていただきました。

Ⅱ部では、柏葉中学校のお姉さんお兄さん達の立派な演奏を聞かせていただきました。

Ⅲ部では、「東泉オーケストラの調べ」として聞かせていただき、全員が目を輝かせての演奏に迫力を感じるとともに団結した仲の良い調べを感じました。

感動の演奏会ありがとうございました。

体育館7月6日(土)東浅草小学校サマーコンサートが行われました。

3年生のデビューにあたるこのコンサートは、保護者や先生方も含め地域の皆様も私自身も緊張をし、かつ期待を込めながら鑑賞させていただきました。

特にプログラム5番の「3年生デビュー」では、団員たちも固唾を飲みながら(全員が心の中で声援を送りながら)見守る中、演奏が行われ感動の演奏会となりました。

およそ100名の団員による見事な演奏会本当にありがとうございました。

吉住区長LEDランプ幻想的な放流風景5月25日(土)隅田川のほとりで、第2回東京ホタル ひかりのシンフォニーが行われました。

天候にも恵まれ、たくさんの来街者がいらっしゃる中、大盛況のイベントとなりました。

小島デザイナーズビレッジ5月24日(金)より3日間、御徒町、新御徒町、浅草橋、蔵前を中心に「第4回モノマチ」が行われました。

台東デザイナーズビレッジ、松坂屋、2K540、白鴎高校、おかず横丁、忍岡高校、ヒューリック浅草橋ビル、蔵前工業高校など、今回は様々なところと連携して行われました。

ものづくりの街を皆さんで堪能できたのではないでしょうか。

台東区民館9階ホール5月12日(日)台東区身障児者を守る父母の会主催の第12回チャリティーダンスパーティーが行われました。

日頃の練習の成果を皆さん一生懸命に発揮しながら音楽に合わせて踊っていただきたくさんの勇気と元気をいただいてまいりました。

この日は、全日本大会で優勝された奈良県在住の鈴木剛さんのダンスも披露していただき感動のダンスパーティーに参加させていただきました。

会の皆さんの益々のご活躍をお祈り申し上げます。

吉住区長テープカット5月11日(土)第6回浅草橋紅白マロニエまつりが行われました。

パレード出発式ではあいにくの雨の中での開催でしたが、出演者の皆さんは雨にも負けず元気いっぱい参加されておりました。

今回は新しくできましたヒューリック浅草橋ビルがメイン会場となり、キッズクラフトやモノマチブースなど大変にぎわっておりました。

浅草文化観光センター7階展示スペース6階 多目的スペース5月10日(金)より6月23日(日)の期間、浅草文化観光センターの7階展示スペースにて「国立西洋美術館 めざせ世界遺産登録」パネル展が開催されます。

フランス政府と世界的有名な建築家ル・コルビュジェの財団が中心となり、フランスやスイスなど関係6カ国の建築作品を一括して世界遺産登録として目指しているものです。

現在7階で上映されているDVDも三社祭が終わりますと、6階多目的スペースの大画面でご覧になれます。

*詳しくは真ん中の写真をクリックしますと世界遺産登録推進NEWSがご覧になれます。

 

4月13日(土)第11回一葉桜まつりが行われました。

浅草観音うら小松橋通り沿いに植えられました「一葉桜」は、10年ほど前に「江戸開闢400年」を記念して植えられた八重桜です。今年は桜もほとんどが早咲きで「一葉桜」もやはり、満開の時期を越してしまいましたが、この日は天候にも恵まれ、子供たちのパレードやおいらん道中も大盛況のうちに開催されました。

馬道町会ならびに一葉桜小松橋通りがますますご発展されることをお祈りいたします。

前夜祭 吉住区長4月5日(金)前夜祭 6日(土)7日(日)と、第25回桜橋花まつりが行われました。

爆弾低気圧の注意報が発せられる中、開催されました花祭りでしたが、なんとか雨をしのいで行われました。

各店舗予想以上の売れ行きで皆さんのご苦労が実を結び大盛況の花まつりとなりました。誠におめでとうございます。また一つ清川地区の歴史が刻まれたような気がしました。

中村不折コレクション3月12日(火)より6月16日(日)の間、書道博物館にて企画展「唐時代の書、徹底解剖!」が行われております。

唐時代は、王羲之が活躍された東晋時代と一緒に、書が最も高い水準に到達した時代であります。特に「楷書」の字体が完成された時代と言われております。

このたびの企画展では、太宗皇帝などの名品の不折コレクションから、唐時代の素晴らしい書の作品をお楽しみください。

1階展示ケース内の「9:房玄齢碑」では、豆知識に「隷書体」から「楷書体」への移行由来がわかりやすく説明がされていたり、他ところどころに「孫悟空」や「猪八戒」が登場し作品の説明がされておりこれまで以上に非常にわかりやすく拝見できました。

*写真をクリックしますと、書道博物館のホームページにリンクされます。