Twitter
カレンダー
2022年8月
« 11月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
サイト管理者
台東区 寺田晃
terada0614akan@aol.com

Archive for the ‘イベント’ Category

1月27日(月)靴みがき世界一ギネス達成祝賀会が行われました。

昨年世界一を達成された祝賀会でありましたが、達成された皆さんは「さらに絆を深めて商店街の発展や地場産業の発展など様々な分野で新たな世界一をめざして参りましょう」との思いを共感されておりました。

私は、改めて世界一の絆を確認させていただき、これからも地域発展のため精進してまいる決意をさせていただきました。

1月19日(日)東浅草2丁目中町会で青年部主催の餅つき大会が行われました。

町会役員さんや女性部の皆さんもお手伝いいただきながら盛大に開催されました。

地域の子供たちやご家族の皆さんも大勢参加され賑やかな餅つき大会となりました。

町会の益々のご発展をお祈り申し上げます。

1月13日(月)台東区「新成人を祝う会」が浅草公会堂で、台東区手をつなぐ親の会(上部団体 東京都知的障害者育成会)ならびに特定非営利活動法人つなぐ台東主催の「成人を祝う会」が台東区役所10階にて開催されました。

「新成人を祝う会」では、本区の成人者は区長の挨拶の中で1350名とのことで、会場では久しぶりの再会で大変な賑わいの中、爆発的な盛り上がりをみせながら行われました。

新成人の主張では代表のお二人が「これからは台東区で生まれた誇りを胸に歴史と伝統を受け継ぎ責任ある大人の一人として頑張って参ります」と元気一杯正々堂々と原稿も読まずに宣誓されておりました。本当に頼もしい限りです。

記念のアトラクションでは、ゲストに作曲家の浅倉大介氏(田原小学校、蔵前中学校ご卒業)を迎え、アレンジされた「台東区の歌」もまじえ、くじ引き大会も含め会場も一体となっておりました。

今回は新成人17名の実行委員会の方々による企画演出運営でありましたが、一つ一つに台東区を愛していることが感じられワクワクしながら会場を後にしました。

また、「成人を祝う会」では、本年は5名(ご参加は3名でした)の新成人を迎えられました。区長からは「これから大人の一人として、これまで以上に周りの人たちに何をしてあげられるか思える人に」とのことばを寄せられました。

新成人者の方々への「初めてのお給料はどうされましたか?」とのインタビューでは、皆さん「貯金をしました」と立派なあいさつをされておりました。

ご来賓の挨拶のときには、代表の方々と一緒にお一人お一人登壇する際に、しっかりと立ち上がり挨拶をされる新成人の方もいらっしゃいました。

アトラクションでは太鼓の演奏やビンゴ大会もあり、またたくさんの会の皆様やご家族の皆さんに見守られての心温まる祝う会に参加させていただきました。

明日の台東区を担う方々を祝う本日でありましたが、皆様が生まれ育った台東区をもっともっと誇りに思っていただけるようこれからも精進してまいります。

12月27日(金)より1月13日(月)の間、浅草文化観光センター7階にて「UNSIGNED台東区-観光みやげ品の美を再発見する写真展」が開催されております。

本区の伝統的なお土産品を「写真」というビジュアル的なものとして、改めて見直しされたものを沢山の来街者の方に観ていただき、新鮮な目で台東区を感じていただくために開催されました。

東京芸術大学と連携し芸術品としてお土産を目で堪能していただき、新しいお土産感をお感じいただければ幸いです。

6階では、写真の映像上映を同時開催しております。お近くにいらした際はどうぞお寄りください。

会場内には、お土産屋さんの案内地図もご用意してあります。

12月21日(土)第4回下町がん哲学外来シンポジウムが行われました。

第1部では浅草かんわネットワーク研究会メンバーによる「地域における在宅医療・緩和ケアの実践」の発表と廣橋緩和ケア科先生による「身近になった緩和ケア」の講演

第2部では日本対がん協会垣添会長による「妻と生きた私の人生~生きることを楽しむ 於 浅草~」の講演など行われました。 

スタッフの皆さんは、看護師や薬剤師の方々でボランティアで運営されており大変恐縮しながらも聞かせていただきました。

緩和ケアの大切さを学ぶとともに支え合いの重要さも勉強させていただきました。

12月7日(土)第33回浅草JAZZコンテストが開催されました。

ボーカル部門、バンド部門それぞれ歌声や演奏を披露していただき皆さんでコンテストを行うものです。

今年もボーカル部門は8組、バンド部門は8組参加れ、どれも「浅草らしい」エネルギッシュで個性のあるパワフルな歌声や演奏を聞かせていただきました。

素晴らしいパフォーマンスに時間が経つのも忘れ聞き入らせていただき元気をたくさんいただきました。

12月7日(土)石浜橋場こども園こどもかいが行われました。

1歳児のひよこ組さんから5歳児のそら組さんまでみんな元気いっぱいおゆうぎやおうたなど、お父さんお母さんやおじいちゃんおばあちゃんの前で披露しておりました。

2歳児の劇ごっこでは「お買い物」の様子を披露され、しっかりとお話も上手にお買い物されお礼も丁寧に、また「りんご」や「バナナ」など欲しいものをわかりやすく声を出して立派に「お買い物」をしておりました。

園児たちの成長した姿にびっくりさせていただいた一日でした。

益々のご成長をお祈りいたします。

12月6日(金)第24回ザッカデザイン画コンペティション表彰式が行われました。

毎年台東区の地場産業のPRを兼て、靴・鞄・バック・帽子・ベルトなどのファッション雑貨の展示会が青山にて開催され、ザッカデザイン画コンペティションの表彰式も行われております。

本年は2819点の応募作品の中から選定され表彰式が行われました。

どれも勢いのある立派な作品ばかりで世界にも通用するものと確信いたしました。皆様のご活躍を切にお祈り申し上げます。

11月30日(土)台東区芸術文化支援制度企画「台東スタディーズ2ファイナル」が行われました。

新しい芸術文化活動を支援する事業を台東区では行っております。今回のイベントはその一つとなっております。

内容は、新進気鋭のものづくりやデザイナー、アーティストの方々の紹介や交流を行いながら台東区全体の芸術力や文化力を高めながら魅力ある地域づくりを推し進める集まりです。

各出演者のパフォーマンスや紹介や演奏など繰り広げながら、舞台の合間やディスカッションを行いながらそれぞれ絆を深めあい刺激し合いながらお互いのスキルや技術を高め、つながりの力をつけていく姿を観させていただきました。

芸術文化のぶつかり合いを観させていただき、初めてのことばかりでびっくりいたしましたが新しいものが生まれていく予感を感じました。

*詳しくはこちらをご覧ください。http://taito-studies.weebly.com

11月23日(土)24日(日)第39回靴のめぐみ祭り市が行われました。

行事の中で、第6回シューズベストドレッサー賞が表彰され、今回は男性部門は杉浦太陽さん、女性部門は坂口杏里さん、シューズベストドレッサー大賞は草刈正雄さんにそれぞれ表彰されました。

両日たくさんのお客さんで賑わい大盛況のめぐみ祭りとなりました。