8日祝日㊗️公明党東三河第15総支部 街頭演説会を実施〜
尾林のぶはる豊橋市議、副総支部長 宮澤さちこ豊橋市議と〜10月はピンクリボン月間です。公明党が推進してきた検診受診率アップのコール・リコール、マンモグラフィーによる早期発見。乳がんは適切に治療をすれば9割は助かると言われています。日本は欧米に比べると検診受診率が格段に低いのが課題です。周囲の方に是非、検診受診の優しい後押しをお願いいたします。小中学校でのガン教育も大切です。これからも女性の命と健康を守る取り組みを進めます。
来夏の参院選 愛知選挙区予定候補の安江のぶお候補の連記旗を掲げ、これからも皆さまの声を形にする皆さま一人一人に寄り添う公明党へのご支援をと、お訴えいたしました。
政治の中心に防災減災対策、少子高齢化人口減少対策にどの世代にも優しい共生社会の構築に取り組んでまいります。


一般質問は一問一答方式にて質問時間30分。
1 災害時に有効な乳児用液体ミルクについて
問 乳児用液体ミルクは、利便性に優れ、災害時には大変有効である。
大規模災害に備えて、小売店との協定も含め備蓄品として活用すべき市の見解は。
答 液体ミルクの流通の動向を注視し、有効でであると判断できた時は、速やかに
対応していく。
2子どもの命を守る防犯・防災対策について
問 通学路には、子どもたちを見守る目や環境整備が不十分な場所がある。危険箇所の改善対策は。
答 現在、通学路の点検をしている。現場の状況から、パトロールコースの変更、障害物の撤去、
必要であれば防犯カメラの設置など関係機関と連携して対策を進める。
問 虐待の防止に向け、相談機能の充実が必要だが、どのような取り組みを考えているのか。
答 三河田原駅前に建設中の親子交流施設に、妊娠から子育て期まで切れ目のない支援ができる
妊娠・出産・子育て総合相談窓口を設置する。また、教育サポートセンターの充実や学校に
スクールソーシャルワーカーを配置するなどの相談体制を整えている。
3 SDGsエスディージーズ持続可能な開発目標の推進について
問 SDGsの理念を市民に周知していく事が推進の一歩ではないか。
答 広報たはらや市のホームページなどで周知を図る。
































