
街頭演説会
4月27日 命を守る政治を前進
公明党愛知県本部(荒木清寛代表=参院議員)は27日、名古屋市で街頭演説会を開催。
これには伊藤わたる同代表代行(次期衆院予定候補=比例東海ブロック)、岡あきひこ同副幹事長(同)らが参加。
荒木氏は南海トラフの巨大地震に備え、公明党が防災・減災の取り組みを強化しているとして「国土の安全と人命を守るハード・ソフト両面の対策に全力を注ぐ」と強調。
また登下校中の児童・生徒が交通事故に巻き込まれるケースが後を絶たないことに触れ「公明党はプロジェクトチームを発足させ、子どもの目線に立って通学路の安全対策をリードしていく」と訴えた。