終戦記念日に当たり、公明党は、「平和の党」の使命と責任を肝に銘じ、世界の平和に貢献する日本の国づくりに邁進していく決意で、各地で街頭演説「終戦記念日アピール」を行いました。
◎わたくしも豊橋駅前にて公明党東三河第15総支部の「街頭演説」に参加しました。
東日本大震災という未曾有の国難の中で、66回目の終戦記念日を迎えます。
いうまでもなく8月15日は、すべての戦争犠牲者の方々に祈りを捧げ、「不戦への誓い」「平和への誓い」を新たにする日であります。
多くの尊い人間の生命を、手段・道具として扱う戦争の残酷さ、愚劣さを二度と繰り返してはならないーそれが焦土の中から立ち上がった日本国民の決意でした。
そして東日本大震災の復旧・復興に際し、この原点に立ち返り、日本全体で支えあう気持ちを確かめ合う時でもあると思います。
< 公明党東三河第15総支部所属議員・・・鈴木よしのり総支部長(豊橋市市議会議員)、宮澤さちこ豊橋市市議会議員、鈴木ひろし豊橋市市議会議員、沢田としこ豊橋市市議会議員、尾林のぶひろ豊橋市市議会議員、辻ふみこ田原市市議会議員)
