市内小中学校にⅭO²センサーを設置
【12月27日(月)】
立川市立の小中学校全教室(特別教室、職員室も含
む)に、室内のCO2濃度を測定できるセンサーが、
12月上旬に設置され運用が始まりました。
公明党立川市議団が学校におけるコロナ感染症対策
の一つとして導入を求め実現したものです。
今日はその活用状況等について立川市立第四小学校
を視察させて頂きました。
CO2センサーの大きさは携帯電話位で、CO2濃度の
見える化が可能となることから換気状況の把握に繋
がります。先生方の負担も特段には無いとの事でし
た。
手洗いやマスク着用などの基本的な感染予防と併せ
た感染対策が進みました。
お忙しい中、校長先生にご対応いただきました。
ありがとうございました!






















