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立川市 山本美智代
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Archive for 2025年 7月

立川市がん条例策定PT

【7月30日(水)】

 

昨日は会派打合せ。

夜は若葉まつりの最後の実行委員会。

引き続き、踊り手さんに参加いただいて踊りの練習。

見よう見真似で私も挑戦!!なかなかハードです(^^;

ダンシングヒーローはバッチリ踊れるのですが(^^♪

 

 

会場の旧若葉小学校の校庭には櫓も組まれ、着々と準備が整ってきました。暑い中の作業、お疲れ様でした!

 

今朝は第8回立川市がん条例策定PTに出席。

議論も佳境に入りました。

たちかわ市議会便り第339号

【7月28日(月)】

たちかわ市議会便り第339号が届きました。

第2回定例会の一般質問の一部が掲載されています。

今回の質問では、5月中旬に開催したユースタウンミーティングで頂いた子育て世代の方々からの声を取り上げました。

 

 

「病児保育のためのベビーシッター補助」の導入については、課題となる職員体制の整備など、できるだけ早期の事業実施を目指すと答弁がありました。

また、小学校を活用した平日の朝の居場所については、市内2校程度での試行的実施に向けた調査や検討を進めているとしました。

いずれも来年度の実施となるよう推進してまいります。

≪たちかわ市議会便り第339号より≫

夏の風物詩

【7月26日(土)】

立川の夏の風物詩、立川まつり花火大会が国営昭和記念公園で開催されました!

今年も我が家のベランダから楽しみました写真ではイマイチですが色鮮やかに打ち上がった花火を堪能しました。

第7回立川市がん条例策定PT

【7月23日(水)】

朝イチで帯状疱疹ワクチンの2回目を接種。

 

その足で5月に発足した若葉町団地自治会の「モルックサークル」に参加。青チームと赤チームで対戦しナント!3対0で負けました(^-^;

ウ〜ンなかなかに奥深い競技ですね何だかハマりそうです!

 

午後は第7回立川市がん条例策定PTのメンバーと熱い議論を展開。立川市民にとって、より良い条例となるよう頑張っています。

 

今日はとてつもなく暑い日。
皆さま、体調には充分に留意してお過ごしください。

公明 4選挙区で勝利

【7月21日(月)】

 

連日にわたる猛暑の中、ご支援いただいた党員、支持者の皆さまのお力で、参院選東京選挙区 川村ゆうだい 初当選を勝ち取ることができました。
大切な1票を託していただいた皆さまに感謝申し上げます。

 

公明党は選挙区では東京、大阪、兵庫、福岡の4議席、比例区で4議席を獲得しました。

 

今回の厳しい結果を真摯に受け止めつつも“やると言ったらやり切る!”との決意で、これからも皆さんのご期待にお応えしてまいります!

立川市がん条例検討PT ヒアリング

【7月16日(水)】

 

立川市がん条例検討PTで立川市社会福祉協議会へのヒアリングを行いました。

 

社協で実施している、がん対策に関連する事業は、「がん」に特化したものと言うよりも、もう少し広い視野で当事者や家族に寄り添った支援も行っています。

 

きめ細かな連携機能を改めて認識する機会となりました。

今後の条例制定に向け、とても参考になりました。

お忙しい中、貴重な時間を頂きありがとうございました!

公明党 声明を発表

【7月15日(火)】

 

本日、公明党は声明を発表。

対立より協調を!
分断より包摂を!

公明党は、誰もが安心できる平和と共生社会の確立を」目指します!!

 

2025年7月15日

【速報】党声明を発表

「対立を超えて、誰もが安心できる平和と共生社会の構築を」

近年、世界の至るところで政治情勢が一変し、第二次世界大戦後に築き上げてきた国際的な連帯や協調から脱却する動きが加速しています。あたかも戦前へと逆行するかのように国家間の対立が先鋭化され、国際紛争や経済摩擦が深刻化しています。一方、日本では、民主主義の基盤のもと、一定の政治の安定が図られてきましたが、昨今、世代や国籍をまたいだ対立がつくり出され、選挙のたびに、日本社会は協調どころか、分断の溝を深めています。

 

私たち公明党は結党以来、「戦争と革命の世紀」と呼ばれた20世紀において人間が国家やイデオロギーの手段と化した教訓から、綱領に〈生命・生活・生存〉を最大に尊重する「中道主義の政治」を掲げ、21世紀を「平和と人間の世紀」とするべく、大衆福祉の政治に全力をあげてきました。
しかしながら、日本もこのままでは、本来の支えあいの包摂的社会から、他者を排除し分断を煽る社会に変わり、皮肉にも戦後80年を境に、平和国家・日本としての歩みが後退を余儀なくされる懸念があります。そこで、私たち公明党は、福祉の党、平和の党として、子や孫の世代まで、対立を超えて、誰もが安心できる平和と共生社会を構築する決意を込めて、ここに党声明を発します。一、 政治は手段であり、目的は国民の幸福と世界平和です。私たち公明党は、分断で力を得る政治とは一線を画し、誰も切り捨てない生活者目線の改革で、あらゆる偏りを是正します。そして、差異を乗り越える相互理解、人権尊重を促進し、人間中心の中道政治を体現します。二、 多文化共生社会の土台は、「安全・安心」の確保です。私たち公明党は、「ルールを守る共生社会」を旨とし、いわゆる「外免切替」制度の厳格化、外国人の社会保険料の未納防止や投機的あるいは不透明な不動産取引の規制強化の検討など、実態を踏まえた政策を推進します。

 

三、 社会保障制度は、世代を超えた支えあいのシステム、誰もが支えられる側になり得るセーフティネットです。私たち公明党は、医療費や社会保険料の上昇を抑制する医療DXや健康づくり・疾病予防などによって制度の持続可能性を確保し、自他共の幸福社会を構築します。

 

四、 多国間の国際協調こそ、平和の礎です。私たち公明党は、核兵器使用のリスク、気候変動、緊迫する国際情勢を直視し、未来を志向する青年とともに、北東アジア安全保障対話・協力機構の創設、核兵器廃絶、AIの平和利用、防災・減災及び気候変動対策などに取り組みます。

 

五、 平和と共生の社会は、包摂的で力強い社会です。私たち公明党は、所得制限など財源の制約によって政治の光が届かない人々が生まれ、結果として分断が生ずることのないよう、財源をつくり出す「日本版政府系ファンド」なども活用し、福祉政策のさらなる充実を目指します。

 

以上の理念及び科学的見地に基づいた政策の実現を通じて、私たち公明党は、立場や主張などの差異を超えて、すべての国民の皆さまと力を合わせ、世代、性別、国籍、障がいの有無などを問わず、この国に生きるすべての人びとが包摂され、一人ひとりが生きがいと喜び、安心と希望を持って暮らせる平和な社会を、断固として構築してまいります。   

 公明党代表 斉藤鉄夫

 

令和7年度第1回立川市議会議員研修会

【7月10日(木)】

 

午前は立川市がん条例策定検討PTとして、学校現場でのがん教育の取り組み状況についてヒアリングを行いました。

 

午後からは、令和7年度第1回立川市議会議員研修会に出席。

今回は議会事務局実務研究会会員で市川市役所職員の野村憲一氏を講師に迎え、「議会におけるハラスメント」についてご講演いただきました。

様々なハラスメントの実例を通したお話しを伺い、これからも自身の言動に責任が持てるよう、丁寧な議員活動を継続していこうと改めて確認すると共に学びの多い研修会になりました。

立川九中の中規模改修の工事説明会に出席

【7月9日(水)】

 

若葉町まつりの案内状も出来あがり、封書詰めも完了。

若葉台小の児童が作成したポスターも順次、掲示・配布され、着々と準備が進んでいます。

 

夜は地元の立川九中の中規模改修の工事説明会に出席しました。

立川市消防団ポンプ操法審査会

【7月6日(日)】

 

昨日、多摩広域防災倉庫で開催された立川市消防団ポンプ操法審査会に来賓として出席。消防団員の皆さんの訓練の成果を感謝の思いで拝見しました。

 

立川市消防団ポンプ操法審査会では昨年より半数の分団により審査会を実施しており、本年は第6分団から第10分団が参加されました。

 

消防団員の皆さんは、自身の生業を営む傍ら、市民の生命・財産を守るためとの使命感と日頃の訓練とで災害に対して備えて頂いています。消防団員、そしてその活動を支えて頂いているご家族の皆さまに感謝の思いが尽きません。これからも宜しくお願いします。猛暑の中、お疲れ様でした!!

 

 

夜は若葉町まつりの実行委員会に出席。

今年も若葉台小学校の児童によるポスターが出来上がりました。

無事故、大成功のお祭りとなるよう準備を進めています。