カテゴリー(選挙)

【6月10日】

10:30の事務所第一声、11:20の街頭第一声を元気にスタートしました。

写真 2018-06-10 19 18 47 写真 2018-06-10 19 43 51

写真 2018-06-10 19 57 22 写真 2018-06-10 19 17 37

写真 2018-06-10 19 17 50 写真 2018-06-10 19 18 43

写真 2018-06-10 19 18 57 写真 2018-06-10 19 57 32

★0MN_3661任期満了による立川市議会議員選挙が本日告示され、選挙戦がスタートしました!

2期目に挑戦する今回の選挙は、28の議席を多数の立候補者で争う大激戦の選挙となりました。引き続き市民の皆様のお役に立てるよう、何としてもこの選挙戦を勝ち切ってまいります。
どうか皆さまのあたたかいご支援を“瀬のぶひろ”へ賜りますよう、心からお願い申し上げます。



【立川市議会議員選挙】

投票日:6月17日(日) 午前7時から午後8時まで
投票所:投票所入場整理券に記載の投票所(以下の立川市ホームページから確認できます)
立川市ホームページ あなたの投票所はこちらです

●期日前投票
市役所101会議室=6月11日(月)~6月16日(土)
窓口サービスセンター多目的スペース=6月12日(火)~6月15日(金)
いずれも時間は、午前8時30分から午後8時まで

市議会議員選挙に関する詳細は立川市ホームページをご覧ください。
立川市ホームページ 立川市議会議員選挙のお知らせ

衆院選党声明

一、第48回衆議院選挙において、わが党は、公認候補を擁立した9小選挙区のうち神奈川6区で惜敗し8小選挙区で当選、比例区は善戦及ばず21人の当選にとどまり、合計29議席と公示前の35議席を割り込む誠に残念な結果となりました。公明党に対して深いご理解とご支援をお寄せ下さった国民、有権者の皆さま、とりわけ厳しい選挙情勢を跳ね返すため、超大型台風が列島に接近する中を最終盤まで血のにじむような奮闘で公明党を押し上げて下さった全国の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。

一、今回の衆院選は、着実に政治を前に進めてきた自民、公明両党の連立政権に引き続き日本の未来を託すのか、責任ある政策を提示できない野党に国のかじ取りを委ねるかを問う政権選択の選挙でしたが、自公両党は衆院議席の「3分の2」を上回る310余の議席を獲得いたしました。この結果は、5年近くに及ぶ自公連立政権が進めた経済再生とデフレ脱却、社会保障と税の一体改革、安全保障体制を強化する法整備に対し、有権者の皆さまが「信任」と「さらなる期待」を明確に示してくださったものと受け止めております。ただ、多くのご支持をいただきながら、公明党の議席獲得に結びつけることができなかった要因は、党自身の力量が足りなかったと言わざるを得ません。その原因をしっかり分析、反省した上で、生活者の視点で政策を立案し実現していく公明党の持ち味を連立政権の中でさらに発揮するために、再出発してまいります。

一、わが党は、選挙戦を通して、幼児教育の無償化をはじめとする教育負担の軽減、年金・介護分野での高齢者支援の充実を強く訴えてまいりました。その公約をはじめ、わが党に寄せられた有権者の皆さまのご期待におこたえするため、全国3000人の議員が結束し、ネットワークの力をさらに磨き上げ、お約束した政策の実現に全身全霊で取り組んでまいります。公明党に対し国民の皆さまのより一層のご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

2017年10月23日        公明党



公明党フェイスブックより転載
公明党facebook

10月14日(土)の夕方、立川駅北口において公明党比例区街頭演説会を開催しました。

ここには公明党女性局長の竹谷とし子参議院議員、衆院選比例東京ブロックの高木陽介候補よりお訴えさせていただきました。高木候補は、公明党の重点政策である教育費負担の軽減や高齢者支援の充実等について、わかりやすく、力強く訴えをしました。
ちなみに私は司会を務めさせていただきました。

写真 2017-10-14 22 26 40 写真 2017-10-14 17 56 39

霧雨の夕刻で、寒い中お集まりくださいました皆様、足を止めてお聞きくださいました皆様、大変ありがとうございました。全国どこでも比例区は「公明党」、よろしくお願い申し上げます。

公明党の候補者や重点政策などは公明党衆院選2017特設サイトをご覧ください。
公明党衆院選2017特設サイト

衆院選公示後の最初の週末が終わり、選挙戦も折り返しとなりました。
公明党は9小選挙区と比例ブロックでの大勝利に向け、引き続き全力の戦いをしてまいりますので、皆様の1票を公明党にお願い申し上げます。

10月22日の投票日当日にご用のある方は期日前投票ができます。立川市では公示翌日から投票日前日まで立川市役所で期日前投票できるほか、10月17日(火)から19日(木)は立川駅直近の窓口サービスセンターでも期日前投票できます。
投票所入場整理券が届いていなくても投票することができ、期日前投票を行う際に記入する「期日前投票宣誓書」は立川市ホームページからダウンロードして、自宅で記入していくと投票所での手間も省けますので是非ご利用ください。
 

立川市の期日前投票会場

立川市役所

場所:立川市役所101会議室
住所:立川市泉町1156-9
開設日:10月11日(水)~10月21日(土)
投票時間:午前8時30分から午後8時
※庁舎地下の駐車場を利用できます

 

窓口サービスセンター

場所:窓口サービスセンター多目的スペース
住所:立川市曙町2-2-27 立川タクロス1階
開設日:10月17日(火)~10月19日(木)
 ※立川市役所と開設日が異なりますのでご注意ください
投票時間:午前8時30分から午後8時
※駐車場はありません
※サービスセンターの上階に市営駐輪場があり、最初の3時間は無料で利用できます




立川市ホームページ 投票日当日にご用のある方は期日前投票をご利用ください

公明党は小選挙区で、前職の実力者ばかり9名が立候補しています。
各選挙区の皆様、1枚目の小選挙区は公明候補名を、2枚目の比例区は公明党とお書きくださいますよう、心からお願い申し上げます。
なお、下記小選挙区以外の皆様も、比例区は公明党をよろしくお願い申し上げます。



 

北海道10区 いなつ久

一番働く!地域のために

20170922_6_1空知総合振興局、留萌振興局管内

★国会質問は142回。自然災害や価格下落による収入減少から農家を守る待望の「収入保険制度」を実現。「地域の声」を着実にカタチに。

★地方の“元気”を支える幹線道路や港湾施設の整備を促進。風力や太陽光、雪冷熱など再生可能エネルギーを活用した新産業育成に全力。

★安定した政治で、さらなる政策実現を。農林水産業の6次化や観光振興で“地域力”を引き出します。

党北海道本部代表。元農林水産大臣政務官。北海道芦別市出身。道議3期。衆院当選3回。専修大学商学部卒。59歳。

【北海道10区】

夕張市、岩見沢市、留萌市、美唄市、芦別市、赤平市、三笠市、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、南幌町、奈井江町、上砂川町、由仁町、長沼町、栗山町、月形町、浦臼町、新十津川町、妹背牛町、秩父別町、雨竜町、北竜町、沼田町、増毛町、小平町、苫前町、羽幌町、初山別村、遠別町、天塩町

 

東京12区 太田あきひろ

政治は結果。いつも全力。

20170922_6_2東京都北区全域、足立区西部、豊島区東部、板橋区北部

★国民の命を守る防災・減災対策に全力。国土交通相を務めた経験を生かし、首都直下地震に備えた街づくりなども前進させました。

★生活者の味方として、“勢いのある”国づくりの推進役。建設現場で働く人の賃上げや、「給付型奨学金」の創設・拡充も実現しました。

★一人のために政策実現に走る「地元の代表」。UR団地の民営化阻止や駅のバリアフリー化など実現。

党全国議員団会議議長。前国土交通相。京都大学大学院修士課程修了。衆院当選7回。北区滝野川在住。71歳。

【東京12区】

北区全域。足立区入谷町、入谷1~9丁目、扇2丁目、小台1~2丁目、加賀1~2丁目、江北1~7丁目、皿沼1~3丁目、鹿浜1~8丁目、新田1~3丁目、椿1~2丁目、舎人公園、舎人町、舎人1~6丁目、堀之内1~2丁目、宮城1~2丁目、谷在家2~3丁目。豊島区上池袋1~4丁目、北大塚1~3丁目、南大塚1~2丁目、西巣鴨1~4丁目、巣鴨1~5丁目、駒込1~7丁目。板橋区舟渡1~4丁目、新河岸1~2丁目

 

神奈川6区 上田 いさむ

ミスター軽減税率。生活の安心守る

20170922_6_3横浜市(保土ケ谷区、旭区)

★党軽減税率制度調査委員長として、軽減税率の導入をリードした“ミスター軽減税率”です。

★国際情勢に精通。平和安全法制を構築し、北朝鮮問題への対応にも万全を期す。安心の暮らしを守るため、なくてはならない実力派。

★相鉄線(天王町~星川)の高架化事業の着工に尽力(2018年度完成予定)。臨床研究センター設置などアレルギー対策を強化しました。

党国際委員長。元財務副大臣。衆院当選7回。東京大学卒。米コーネル大学大学院で経営学修士号(MBA)取得。59歳。
 

大阪3区 佐藤しげき

責任を果たす、実行力!

20170922_6_4大阪市(大正区、住之江区、住吉区、西成区)

★党政調会長代理として、一億総活躍社会の構築や働き方改革など、連立政権の重要政策に携わるキーマンとして活躍。実行力は抜群です。

★厚生労働副大臣時代には、若者を守るためブラック企業への立ち入り調査を実現。保育の受け皿拡大、介護従事者の待遇改善も進めました。

★経済の好循環、関西圏の活性化を推進。災害に強い街づくり、若者や女性が活躍できる環境を整えます。

党政務調査会長代理、同大阪府本部代表。元厚生労働副大臣。日本IBMなど経て衆院当選8回。京都大学法学部卒。58歳。
 

大阪5区 国重とおる

実現するチカラ、あなたと。

20170922_6_5大阪市(東淀川区、淀川区、西淀川区、此花区)

★徹して人に寄り添う熱血漢。弁護士出身。党の法務部会長として、時代を開く数々の画期的な法整備をリード。実現力は抜群です。

★ヘイトスピーチ(憎悪表現)の解消推進法、空き家対策特別措置法成立の“立役者”。脳脊髄液減少症の治療への保険適用も実らせました。

★中小企業の経営や事業承継を応援。育児休業の延長、児童虐待防止、淀川流域の地震対策も進めました。

党国会対策副委員長、同青年委副委員長、同法務部会長。弁護士、税理士。衆院当選2回。創価大学法学部卒。42歳。
 

大阪6区 いさ進一

未来を拓く!いざ前進!

20170922_6_6大阪市(旭区、鶴見区)、守口市、門真市

★政策実現力に優れた、即行動の人。がんについて学び予防につなげる「がん教育」の実施を学習指導要領に盛り込ませ、中学校で授業を開始。

★議員外交の“要役”。日中次世代交流委員会の事務局長として中国を5回訪問。日中間の協力関係を促進し、北朝鮮問題の解決に懸命です。

★年金の受給資格期間の短縮を推進。幼児教育無償化など教育負担の軽減と、働き方改革に全力!

党青年委副委員長。元文部科学省課長補佐。衆院当選2回。東京大学工学部卒。米ジョンズ・ホプキンス大院修了。42歳。
 

大阪16区 北がわ一雄

未来をひらく日本の成長へ

20170922_6_7堺市(堺区、東区、北区)

★平和安全法制など国政の重要課題では、与野党を超え常に議論をリード。合意形成力は群を抜きます。

★大阪初の世界遺産へ「百舌鳥・古市古墳群」の国内推薦決定を強力に後押し。堺の発展に不可欠な人。

★関西国際空港にLCC専用の国際線ターミナルビルを開業、中小企業の下請け取引の適正化に尽力。現場のニーズを的確に捉え、形にする確かな実行力で未来をひらきます。

党副代表。元国土交通大臣・観光立国担当大臣。弁護士、税理士。衆院当選8回。創価大学法学部卒。大阪府生まれ。64歳。
 

兵庫2区 赤羽かずよし

赤羽かずよし安心と希望の社会へ実績で勝負!

20170922_6_8_1神戸市(兵庫区、北区、長田区)、西宮市(塩瀬、山口の両支所管内)

★災害対策の専門家です。自宅再建を公費で応援する「被災者生活再建支援法」を立法。学校耐震化やインフラの強靱化も進めました。

★誰もが良質な教育を受けられるよう奨学金制度を拡充。駅のバリアフリー化や新名神高速道路の早期完工、国道176号の渋滞緩和を推進。

★観光振興で経済を活性化し、新神戸トンネルの料金値下げを実現。日本一住みやすい神戸・西宮へ総力。

元経済産業・内閣府副大臣、元財務副大臣。党兵庫県本部代表。三井物産を経て衆院当選7回。慶應義塾大法学部卒。59歳。

【兵庫2区】

神戸市(兵庫区、北区、長田区)、西宮市【塩瀬支所管内】青葉台1~2丁目、清瀬台、国見台1~6丁目、塩瀬町名塩、塩瀬町生瀬、名塩1~3丁目、名塩赤坂、名塩ガーデン、名塩木之元、名塩さくら台1~4丁目、名塩山荘、名塩新町、名塩茶園町、名塩東久保、名塩平成台、名塩南台1~4丁目、名塩美山、生瀬高台、生瀬町1~2丁目、生瀬東町、生瀬武庫川町、花の峯、東山台1~5丁目、宝生ケ丘1~2丁目、【山口支所管内】北六甲台1~5丁目、すみれ台1~3丁目、山口町上山口、山口町上山口1~4丁目、山口町金仙寺、山口町金仙寺1~3丁目、山口町香花園、山口町下山口、山口町下山口1~5丁目、山口町中野、山口町中野1~3丁目、山口町名来、山口町名来1~2丁目、山口町阪神流通センター1~3丁目、山口町船坂

 

兵庫8区 中野ひろまさ

尼崎発。責任ある実行力。

20170922_6_9兵庫県尼崎市

★抜群の実行力。時代担う若きリーダー。返済不要の給付型奨学金創設や無利子奨学金の対象者を拡大。幼児教育無償化など子育て支援も。

★福祉の充実へ、年金受給資格期間を10年に短縮。認知症の初期集中支援チームの設置も進めました。

★尼崎城の再建に合わせ、イベントなどに活用できる公園と歴史館の新設が決定。商店街の活性化や防災、中小企業の生産性向上へ全力!

党国会対策副委員長。国土交通省課長補佐を経て、衆院当選2回。東京大学教養学部卒。米コロンビア大院修了。39歳。



※年齢は9月22日現在
※内容は公明新聞2017年9月22日付

_110月10日(火)、いよいよ衆院選が公示となり選挙戦がスタートしました。
衆院選は政権選択の選挙であり、内外の課題に立ち向かっていくために混乱の野党ではなく安定の自公政権でなければなりません。公明党は9小選挙区と比例区での戦いに断じて勝利してまいります。

公明党は10月5日に東京都新宿区の党本部で記者会見し、衆院選重点政策「教育負担の軽減へ。」を発表しました。

重点政策の柱は、
(1)教育負担の軽減
(2)力強い経済
(3)人を育む政治
(4)復興・災害対策
(5)安定した対外関係
(6)政治・行財政改革
の6項目。憲法についての党の基本姿勢も示しています。

教育負担の軽減については公明党が長年取り組んできた政策で、これまで段階的に進んできた幼児教育の無償化は全就学前児童(0~5歳児)の無償化実現を目指します。また、東京都で今年から始まった私立高校授業料無償化を全国へ広げようと、年収590万円未満の世帯を対象とした私立高校授業料の実質無償化なども明記されています。

ほかに、消費税率を10%に引き上げる際は公明党が主張し導入が予定されている軽減税率を確実に実施すること。低年金者の年金への加算として恒久的な給付金の形で支援し、月最大5000円を上乗せする「年金生活者支援給付金」と、65歳以上の高齢者が支払う介護保険料の軽減対象拡大を予定より前倒しで実施すると示しています。

憲法については、国民主権、基本的人権の尊重、恒久平和主義の3原理は普遍の原理として堅持し、新たな条項を付け加える「加憲」の立場が明記されました。

更に、12年の衆院選以来、国政選挙や統一地方選に合わせて作成している「こどもマニフェスト2017」も発表されました。子どもたちにも分かりやすい表現で「教育・学校生活」など5分野83項目の政策が紹介されています。

重点政策、こどもマニュフェストは下の画像をクリックするとPDFファイルでご覧いただけます。

manifesto2017-1 dlpdf-1

選挙戦最終盤を迎え、21選挙区23名の公明候補は激しい攻防戦を繰り広げています。
東京改革を進める公明党、断トツの政策実現力の公明党。
今日一日、最後まで執念の拡大で全員当選を勝ち取るよう頑張ります。皆様の絶大なるご支援、もう一押しの拡大をよろしくお願い申し上げます。


最後の拡大に向け、候補者のプロフィールや実績、都民を騙す共産党のウソなどについて、公明党ホームページの記事をまとめてみました。公明党へのご理解、支持拡大にご活用ください。
 
【候補者23名の詳細、3つの挑戦実現】
・公明党都議選2017特設サイト
 
【公明候補のアピールポイント】
・公明候補はここが違う
 
【都議会公明党の実績】
・女性視点の防災対策
・ヘルプカード
・東京しごとセンター
・がん対策をリード
・女性向け実績(再就職、子育て、健康など)
・環境にやさしい実績
・小中学校クーラー設置
・若者向け実績(就労支援、wi-fi、チャレンジ支援貸付など)
 
【対話に役立つQ&A】
・都民ファーストとの連携、3つの挑戦、テロ等準備罪法案など
・憲法が争点?、大型開発偏重?、テロ等準備罪法案など
・都議選の争点、豊洲移転、景気の拡大など
 
【都民を騙す共産党のウソ・悪宣伝】
・豊洲を児童施設に?
・防犯カメラ設置反対
・東村山市長が猛抗議
・老人福祉費の削減?
・都営アパート補修工事?
・私立高無償化で“実績横取り”続く
・私立高無償化「実績横取り」へウソ重ねる
・私立校無償化、保育所増設、豊洲移転中止、防犯カメラ拒否、国政批判
・認可保育所の増設?

東京都議会議員選挙は7月2日投票です。
6月23日の告示日から、公明党公認の23名(21選挙区)の候補者は、東京大改革の断行を期して元気いっぱい走り回っています。
皆様の貴重な1票を公明党の候補者へとお寄せいただきますよう、心よりお願い申し上げます。
19247896_1766652793348871_4239865110131115507_n

公明党都議選2017特設サイトでは、全候補者のプロフィールなどとともにSNSやホームページへのリンクもあり、活動の様子などがご覧いただけます。
公明党都議選2017特設サイト

なお、投票日にご用のある方は、6月24日(土)~7月1日(土)の間に期日前投票ができます。あなたの地域の期日前投票所は、東京都選挙管理委員会ホームページの期日前投票所一覧からご確認いただけます。施設によって実施期間や時間が異なりますので、よくご確認ください。
東京都選挙管理委員会 期日前投票所一覧

7月31日に投開票される都知事選において、公明党は「増田ひろや候補」を推薦し、全力で支援を行っています。
街頭演説や個人演説会においても党東京都本部所属の国会議員・都議会議員などが連日応援に入り、増田候補が都政に必要であるとの訴えを行ってきました。今回は中盤戦以降の応援演説や増田候補の訴えを、公明新聞の記事からご紹介します。

今、都政に安定を取り戻し、子育てや高齢化など喫緊の課題を前進させることができるのは「増田ひろや」候補しかいません。
明日の投票日には是非「増田ひろや」とお書きくださいますよう、心よりお願い申し上げます。

公明党の推薦理由や、立川市での街頭演説の様子などは過去のブログ(以下)をご覧ください。
ブログ「都知事選で増田氏を推薦!」(7/14)
ブログ「増田ひろや候補 立川で街頭演説! 」(7/22)

増田候補の政策や活動はオフィシャルサイトをご覧ください。
増田寛也オフィシャルサイト


●7月21日 街頭演説会 太田昭宏党全国議員団会議議長(衆院議院)
 席上、太田議長は東京が抱える課題について、「パフォーマンスや派手なことをしていて解決できるものではない」と指摘。防災・減災対策や子育て支援、介護・医療の充実などは「待ったなしの問題だ」とし、豊富な行政経験の裏付けがある増田候補の確かな実力が都政には必要だと力説した。
 また、東京五輪・パラリンピックを成功に導くためにも、「行政能力があり、仕事のできる増田候補が都政に登場してもらわなければ困る」と述べ、都知事選勝利に向けて執念の拡大を呼び掛けた。
 増田候補は「都政の混乱に終止符を打たなければならない」と訴え、政府や各自治体と力を合わせて問題解決に臨む考えを強調。その上で、待機児童解消プログラムの策定や、高齢化に万全を期す地域包括ケアの体制構築などに力を注ぎ、「落ちてしまった都政に対する信頼を、一刻も早く回復する」と決意を語った。
<公明新聞2016年07月22日付け>


●7月22日 個人演説会 高木陽介党都本部代表(衆院議員)
 高木都代表は、「都民の生活を預かるには、増田候補のように実務能力があり、市長らとスクラムが組めないとだめだ」と訴えた。
 増田候補は、「都政の混乱に終止符を打ち、都民が進めてほしいと思うことの具体化へ行政を動かしていく」と強調。都内の自治体と連携し、子育て支援などを進める決意を力説した。
<公明新聞2016年07月23日付け>


●7月24日 街頭演説会 高木美智代党都本部代表代行(衆院議員)
 高木さんは「いま東京に必要なのは、パフォーマンスの人ではなく実行力の人だ」と強調。待機児童や医療・介護、防災・減災対策など、都が抱える多くの課題の解決には「国や区市町村と力を合わせなくてはならない」と指摘し、高い行政能力と人間的魅力を兼ね備えた、東京生まれ東京育ちの「増田ひろや候補の力が必要だ」と訴えた。
 増田候補は、発生が懸念される首都直下地震への備えとして、平常時から政府や地元自治体、関係機関、町内会・自治会などの連携を「東京都が大きく後押ししていく」と主張。都民が抱える不安の解消には、「一歩でも二歩でもすぐにスタートさせることが一番大事。知事になったら今より何倍も走り抜き、必ず成果を皆さん方にお返しする」と決意を語った。
<公明新聞2016年07月25日付け>


●7月25日 街頭演説会 竹谷とし子参院議員
 竹谷さんは、増田候補が待機児童解消に向けて「知事就任から1カ月で地域別プログラムをつくり、補正予算を組むと具体的に政策を提示している」と強調。さらに、増田候補が県知事3期、総務大臣を経験し、今回は区長会、市長会などの要請で出馬した経緯に触れ、「実務能力、経験、行政手腕が一番だ。都政の混乱に終止符を打てるのは増田候補以外にいない」と力説した。
 増田候補は、待機児童解消や安心の医療・介護、首都直下地震などの大規模災害対策などの政策を示し、「政府や区市町村と連携して課題解決を進める」と強調した。
 また、都政の課題解決策に加えて「東京の将来のグランドデザインを提示することが重要だ」と述べ、「例えば働き方改革を進めて出生率を上げ、東京が人口(の面)でも自立できるようにしていく」と力説。子どもの貧困や教育などにも力を入れ「(都民が)誇りを持てる都政にする」と決意を語った。
<公明新聞2016年07月26日付け>


●7月26日 街頭演説会 石田祝稔党政務調査会長
 石田政調会長は、首都直下地震への対策について、政府の中央防災会議・首都直下地震対策検討ワーキンググループの主査を務めたのが増田候補であり、今の東京に必要な防災・減災対策を最も熟知している候補だと指摘。「何としても増田候補を知事に押し上げてほしい」と、逆転勝利を呼び掛けた。
 増田候補は、待機児童解消に向けて「知事就任1カ月以内に地域別の待機児童解消プログラムをつくり、現場を支援するための予算を増やす」と強調。「都議会の冒頭解散を主張する候補がいるが、待機児童解消プログラムのような都民の課題解決策が先送りされる」と批判した。
 また、2020年の東京五輪・パラリンピックについて、「東京を誰もが過ごしやすいユニバーサルデザインの街へと変える契機にする」と力説した。
<公明新聞2016年07月27日付け>


●7月27日 個人演説会 高倉良生都議会議員
 高倉議員は、今回の都知事選について、都民の政治不信を招いた政治資金の問題を払しょくし、信頼感を取り戻すことが極めて重要と指摘。その上で、「課題が山積する東京において、本当に仕事のできる人を選ばなければ都政は再び混乱する」とし、「増田候補こそ、議会と力を合わせて都政を前に進められるリーダーだ」と訴えた。
 増田候補は、「都知事に派手さは必要ない。本当に都政の課題を解決できる候補を選んでほしい」と力説した。その上で、子育て、高齢者支援を強化し、都民に安心感をもたらすことが大事だと主張。大規模災害対策の重要性にも触れ、「都政が停滞していたら、都民の命や財産は守れない」と訴えた。最後に増田候補は「残り3日間の選挙戦を命懸けで走り切る。東京生まれ東京育ちの増田ひろやを勝たせてほしい」と決意を語った。
<公明新聞2016年07月28日付け>


●7月28日 街頭演説会 斉藤鉄夫選挙対策委員長(衆院議員)
 斉藤氏は「東京に必要なのは対立ではない」と指摘。その上で、都政が抱える介護・医療の充実や待機児童の解消、防災の課題については、「丁寧な対話を通して新しい一つ一つの合意をつくり上げることでしか、解決策を導くことはできない。それができるのは増田候補だけだ」と強調した。
 増田候補は、「行政を動かすためには、都が区と連携を取り、国の力を引き出すことができる体制が必要だ」と主張。子育てや高齢化の不安解消、東京五輪・パラリンピックの成功に全力を尽くすとして、「皆さんの命や暮らし、財産、地域を守る覚悟で取り組む。しっかりと都政を前に進めていくために、どうか押し上げてもらいたい」と訴えた。
<公明新聞2016年07月29日付け>


●7月29日 街頭演説会 太田昭宏党全国議員団会議議長(衆院議院)
 太田議長は、増田候補が建設省(現国土交通省)職員や県知事として豊富な行政経験を積んできたと力説。その上で、都政の“待ったなし”の課題として子育て支援、高齢者の医療・介護、東京五輪・パラリンピック、防災・減災対策を挙げ「(知事が)都議会と対立するのではなく、目の前の具体的な仕事をすることが大事だ。真面目で真っすぐな増田候補を大きく押し上げて欲しい」と訴えた。
 増田候補は「今、都政にさらなる混乱を引き起こしてはならない」として、首都直下地震対策や子育て・高齢化の不安解消に一刻も早く取り組むと強調した。東京五輪については「『復興五輪』の原点に立ち、世界に夢と感動を届けよう」と述べた。さらに「社会で苦しむ人に光を当て、温かく夢のある都政を実現する」との決意を語った。
<公明新聞2016年07月29日付け>

瀬のぶひろ X
サイト管理者
立川市 瀬順弘
se_nobu@yahoo.co.jp