カテゴリー(生活情報)

立川市ではマイナンバーカードを利用してお近くのコンビニエンスストアで各種証明書を発行することができますが、システムメンテナンスなどのため以下の日は利用休止となりますのでご注意ください。

証明書の種類 ~2月10日(水) 2月11日(木祝) 2月12日(金)~22日(月) 2月23日(火) 2月24日(水)~26日(金) 2月27日(土)~
住民票の写し 利用可能 利用休止 利用可能 利用可能 利用休止 利用可能
印鑑登録証明書 利用可能 利用休止 利用可能 利用可能 利用休止 利用可能
課税・非課税証明書 利用可能 利用休止 利用可能 利用可能 利用休止 利用可能
戸籍謄本・抄本、戸籍の附票 利用可能 利用休止 利用可能 利用休止 利用休止 利用可能

 
詳細は以下を以下の立川市ホームページをご覧ください。
令和3年2月11日(木曜日)、証明書コンビニ交付サービスはご利用できません
令和3年2月23日(火曜日)、証明書コンビニ交付サービスで戸籍関係証明書の発行がご利用できません
令和3年2月24日(水曜日)から26日(金曜日)の3日間は、コンビニエンスストア等での証明書交付サービスがご利用いただけません

コンビニエンスストアでの証明書交付については以下をご覧ください。
立川市ホームページ コンビニエンスストア等で証明書が取得できます

令和3年1月7日に東京都等に発出された緊急事態宣言は、3月7日まで延長されることとなりました。東京都の緊急事態措置等を踏まえ、当初2月7日までとされていた立川市の施設運営やイベントなどの対応について、改めて2月8日から3月7日までの対応としてまとめました(2月6日時点での状況)。原則として2月7日までの対応が継続となりますが、一部変更もあります。
なお、内容の詳細や今後の対応は状況により変化する場合もありますので、それぞれのリンク先等でご確認をお願いいたします。

様々な対応等を決定する立川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議の概要も随時公開されていますので、以下のリンクからご参照ください。
立川市HP 立川市新型コロナウイルス感染症対策本部(決定事項など)

2月7日までの対応については以下のブログをご参照ください。
ブログ「緊急事態宣言による市の対応」
 

施設・名称 対応 関連リンク
公共施設等 【継続】定員・利用時間の制限 公共施設等の利用について
小中学校 ・校外学習は公共交通機関利用不可等
・中学部活動は再開(一部制限あり)
第46回立川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議概要
学童保育所 【継続】通常通り 「緊急事態宣言」発出に伴う学童保育所の対応について
児童館ランドセル来館 【継続】受入れ継続 緊急事態宣言期間中の児童館ランドセル来館について
児童館 【継続】開館 緊急事態宣言期間中の児童館における新型コロナウイルス感染拡大防止策ついて
保育施設(認可保育所、地域型保育施設、認証保育所等) 【継続】開所 市内保育施設について
子育てひろば 【継続】変更なし 立川市の子育てひろば
たまがわみらいパーク 【継続】利用時間変更 たまみらニュース 新型コロナウイルス感染症対策について
図書館 【継続】開館(一部サービス制限あり) 立川市図書館は全館で開館しています(一部サービスの制限あり)
たましんRISURUホール 【継続】開館時間短縮 たましんRISURUホールHP 開館時間の短縮について
女性総合センターアイム 【継続】夜間利用休止 女性総合センターの夜間の施設利用の休止について
総合福祉センター 【継続】利用時間・利用人数の制限 立川市社会福祉協議会HP 総合福祉センターの施設利用の一部制限について
たちかわ創造舎 【継続】閉館時間変更 たちかわ創造舎HP 閉館時間変更のお知らせ
グリーンセンター 【継続】夜間区分利用中止 グリーンセンターについて
体育施設 【継続】市民体育館・練成館は夜間利用中止 屋内・屋外体育施設の利用について
たちかわ中央公園スケートパーク 【継続】午後5時まで たちかわ中央公園スケートパーク
学校体育施設(校庭・体育館) ・スポーツ利用は時間短縮で利用再開
・遊び場開放は通常通りで利用再開
学校のスポーツ・遊び場の利用の時間短縮等での再開について
立川競輪場 ・本場無観客開催
・場外発売中止
立川競輪HP
専門相談 【継続】一部休止 専門相談のご案内
イベント等 延期・中止等 新型コロナウイルスの影響によるイベント等の延期・中止のお知らせ

障害年金を受給されている方は、期限までに障害の状況を確認し等級を判定するための障害年金診断書を提出する必要があります。期限までに提出しない場合は障害年金の支払いが一時差し止めとなりますが、緊急事態宣言が発出されている中、医療機関を受診できない場合があるなどから、提出期限について特例措置が講じられます。

特例措置については令和2年2月から1年間として講じられておりましたが、年金の適格な給付のため提出期限が令和3年2月末以降の方については通常通りの提出となる予定でした。しかし、令和3年1月8日に緊急事態宣言が再発令されたことを受け、特例措置による提出期限が再度延長されることになりました。さらに緊急事態宣言が延長されたことから、提出期限が2月末日・3月末日であった方は特例の提出期限がそれぞれ1カ月延長され、提出期限が4月末日であった方も新たに対象となります。

※正確には、特例措置は提出期限を延長するのではなく、提出期限を過ぎても猶予期限までに提出されれば年金支払いの一時差し止めを行わない(=年金が支払われる)というものですが、実質的には提出期限が延長されるのと同様になりますので、上記説明ではわかりやすく提出期限の延長と表記しました。
 
具体的な特例措置は以下の通りとなります。

本来の提出期限 特例措置による
一時差止猶予期限
(R3/1/15時点)
特例措置による
一時差止猶予期限
(R3/2/3時点)
特例措置による
一時差止猶予期限
(R3/3/8時点)
2月末日 3月末日 4月末日 5月末日
3月末日 4月末日 5月末日 6月末日
4月末日 対象外 5月末日 6月末日
5月末日 対象外 対象外 6月末日

※再度延長されました。赤字が変更部分です。(令和3年3月9日追記)
 


210308 緊急事態宣言を踏まえた障害年金診断書

h.indd立川市の子育て応援ブック「Hi(はい)ちーず」の最新版が発行されました。

この子育て応援ブックHi(はい)ちーずは、市が発行していた子育て便利帳を民間事業者の協力を得てオールカラーの冊子としてリニューアルし、2018年から毎年発行されています。妊娠から出産・育児に関連した手続きやサービス・助成制度、子育てひろばや児童館など子どもと出かけられる場所、保育園・幼稚園・学校などの施設、相談窓口などが写真や地図などと掲載されています。

母子健康手帳交付時や、保育園・学童保育所の申請時にもらえるほか、子ども未来センター・市役所・子育てひろば・図書館・地域学習館などでも配布されます。また、立川市ホームページからPDFファイルで見ることもできます。是非ご活用ください。

立川市ホームページ 「子育て応援ブックHi(はい)ちーず」を配布しています!

名称未設定 1令和3年度の「ちょこっと共済」の受付が2月1日から始まります。

ちょこっと共済とは、東京都内の39市町村が協働で運営している公的な交通災害共済で、交通事故に遭って治療を受けた場合に見舞金が支給されるものです。見舞金の額は会費が異なるAコース(年額1,000円)・Bコース(年額500円)や、等級によって異なります。
令和3年度の申込み・加入によって、令和3年4月1日から令和4年3月31日までが共済期間となり、4月1日以降に申込みの場合は申込み日翌日から令和4年3月31日までとなります。

なお、立川市では以下の会費補助があります。

【3~14歳までの方】
申込み不要で市が会費を負担しBコースへ加入します。差額(500円)を支払うことでAコースに加入できます。

【70歳以上の方、または立川市心身障害者手当受給の方】
市が会費を負担しBコースへ加入することができますが申し込みが必要です。差額(500円)を支払うことでAコースに加入できます。

詳細は立川市ホームページ、広報たちかわ2月10日号と同時配布されるパンフレットをご覧になるか、ちょこっと共済ホームページをご覧ください。
立川市ホームページ 令和3年度ちょこっと共済加入受付中
東京都市町村民交通災害共済 ちょこっと共済

都営住宅定期募集の申込書が、2月1日(月)から配布されます。

今回の募集は、[家族向(ポイント方式)]・[単身者向(抽選方式)]・[シルバーピア(抽選方式)]となります。

◆申込書配布期間:2月1日(月)~2月9日(火)
 ※申込みは郵送で、2月15日(月)までに届いたものに限ります
◆入居資格
ホームページなどでご確認ください
◆申込書配布場所
市役所〔総合案内(1階)と住宅課(2階)〕、窓口サービスセンター(立川タクロス1階)、東部・西部・富士見・錦連絡所、東京都住宅供給公社立川営業所(曙町2‒34‒7ファーレイーストビル3階)

iwai_01_農業・酪農◆お問い合わせ
[東京都住宅供給公社募集センター]
・2月1日〜15日=0570(010)810
・その他の期間=03(3498)8894
〔いずれも土曜・日曜日、祝日は除く〕
[立川市住宅課]
 042(523)2111 内線2558

詳しくは以下のホームページをご覧ください
東京都住宅供給公社 令和3年2月都営住宅定期募集


 
都営住宅の入居者募集は年4回の定期募集のほか、「毎月募集(家族向け)」「随時募集(家族向け)」があります。詳細はそれぞれのホームページでご確認ください。
東京都住宅供給公社 都営住宅毎月募集
東京都住宅供給公社 都営住宅随時募集

2月1日(月)の放課後より市立小中学校は、授業日夜間と土日祝等は自動音声案内による電話応答となります。

授業準備等に集中できる体制を整備して教育の質を高めるため、教員の負担を軽減する働き方改革が進められており、その一環で授業日夜間と土日祝等は音声案内で電話対応をしない時間が設けられます。学校への電話連絡は対応時間内にお願いし、子どもの生命に関わるような事件・事故などの緊急的な事案については、警察、消防・救急、市役所へ連絡をお願いします。
なお、小学校、中学校別に、それぞれ授業日やそれ以外等によって設定時間が異なりますのでご注意ください。

小中学校音声案内時間

cs6_立川市個別相談会_20210213_0306_04b立川市はNPO法人空家・空地管理センターと共催で、空き家所有者、空き家相続予定者向けの無料オンラインセミナー・個別相談会を開催します。

全国的に空家が増加している中、特に適正に管理されていない空家が倒壊の危険や樹木による環境への影響などを及ぼし、地域の課題となるなど大きな社会問題となっています。
セミナーでは空き家増加の原因や、空き家をめぐるトラブル、空き家の管理・活用などを学ぶことができます。また個別相談会では、専門知識を持った空家・空地管理士が相談に応じてくれます。
 

オンラインセミナー

視聴期間:2月6日(土)~3月6日(土)
参加費:無料
※申込みが必要です
※申込み後に視聴用URLが送付されます
 

個別相談会

日時:2月13日(土)、3月6日(土) 両日とも13:00~16:30
※2月13日は緊急事態宣言の延長により中止となりました
会場:女性総合センターアイム 第二学習室
参加費:無料
※各日12組、1組30分
※事前予約が必要です
 
詳細は立川市ホームページをご覧ください。
立川市ホームページ 空き家と相続のオンラインセミナー&個別相談会

新型コロナウイルス感染が拡大している中、東京iCDC専門家ボードの感染制御チームは、新型コロナウイルス感染で自宅療養される方々を対象とした「自宅療養者向けハンドブック」を作成しました。

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新型コロナと診断され一定の条件を満たした自宅療養者、同居する方が自宅で気をつけるべきことなどが、わかりやすくまとめられています。感染者や家族ではなくても、感染予防策等はどなたにも参考となると思います。ハンドブックは東京都福祉保健局のホームページから閲覧・ダウンロードできますので、是非ご一読ください。
なお、第1版は2021年1月現在の情報を元に作成されており、今後最新の情報に沿って変更される場合があるとのことです。

東京都福祉保健局 新型コロナウイルス感染症 自宅療養者向けハンドブック

3月20日(土祝)、21日(日)にたましんRISURUホールで開催する「立川市民オペラ公演2020-2021 歌劇「トゥーランドット」ハイライト&ガラコンサート」のチケットは発売日が変更となりました。
当初、ムーサ友の会先行発売は1月16日(土)、一般発売日は1月19日(火)の予定となっていましたが、それぞれ2月19日(金)、2月21日(日)となりますので、ご購入を予定されていた方はご注意ください。チケット販売の詳細については立川市地域文化振興財団ホームページでご確認ください。
立川市地域文化振興財団 立川市民オペラ公演2020-2021

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立川市民オペラ公演2020-2021について

~立川市民オペラを支えてきてくださった演奏家、制作者への感謝と恩返しの気持ちを込めて~
立川市民オペラ公演2020「トゥーランドット」は新型コロナウイルス感染拡大のため公演中止となり、活動も中断することを余儀なくされました。立川市民オペラの活動は「街にオペラを、オペラで街の賑わいづくりを」という市民の想いに賛同する街の方々、そして何よりオペラのプロフェッショナルの方々の大きな支えにより、約30年間継続してきました。しかし未曾有の事態によりオペラ公演の開催が容易でない世界となり、オペラに携わる多くの人々が生活や活動の危機に晒されています。今こそ、これまでお世話になった方々の力になりたいと考え、公演開催を決断しました。今回は「トゥーランドット」のハイライトと立川市民オペラの歴史を振り返り、過去上演した演目から抜粋したガラコンサートをお届けいたします。((公財)立川市地域文化振興財団ホームページより)
令和2年3月に予定していた公演の中止については以下のブログをご覧ください。
ブログ「立川市民オペラ公演2020が中止に」
 

立川市民オペラについて

立川市では多摩東京移管100周年記念のプレイベントとして市民オペラ「カルメン」が平成4年に上演されました。以降、オペラは音楽はもとより、舞台・衣裳・照明などの要素を持つ総合舞台芸術であり、多くの市民の皆様にもこの舞台芸術に触れていただこうと市民オペラ活動が継続して行われてきました。活動の主体は最初の立川市から、立川市地域文化振興財団、公演実行委員会の形式を経て、2010年の「アイーダ」公演以降は産(立川市内企業・商店等)・官(立川市地域文化振興財団・立川市)・民(市民)・学(国立音楽大学)が連携して市民オペラを企画・制作する「立川市民オペラの会」が主催しています。
(私は、議員となる以前から市民オペラに関わっており、現在もこの会の市民委員として参画しています。)
立川市民オペラの会についてはホームページをご覧ください。
立川市民オペラの会ホームページ

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