カテゴリー(生活情報)

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策として、介護保険の要介護・要支援認定の有効期間を12カ月延長の臨時的措置が継続されます。

介護保険サービスを利用する場合、要介護・要支援認定を受けることが必要で、決定後に心身の状況が変化することが考えられることから有効期間が設けられています。有効期間終了後もサービスを利用する場合には更新の手続きが必要となりますが、新型コロナ拡大防止のための臨時的措置として、一定の条件に合う場合「認定申請書」を提出することで認定調査等を経ずに期間を12カ月延長することができます。

臨時的措置で延長できるのは、現在の有効期間終了日が令和3年10月31日以前の方で、現在の介護度のまま有効期間の12か月延長を希望する方となります(下図参照)
 
介護認定の延長

臨時的措置による延長後の介護度は従前のままとなりますので、介護度の変更を希望する方は変更申請をしてください。介護認定、延長措置などの手続きの詳細は立川市ホームページでご確認ください。
立川市ホームページ 介護保険の要介護・要支援認定申請について
立川市ホームページ 更新申請に係る有効期間12か月延長について

立川市役所1階多目的プラザで、パラリンピック関連展示が開催されています。

8月24日のパラリンピック開催を前に、パネルによるパラ競技の紹介や、聖火の立川市の火のもととなる短冊の募集も行なわれています。市役所に来庁される方は是非お立ち寄りください。

●期間 8月13日(金)~8月19日(木)
●時間 8:30~17:00
 
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8月20日~24日に都内で予定されていたパラリンピック聖火リレーは、緊急事態宣言延長を受け公道走行を見合わせることとなりました。

立川市内では8月22日(日)に、柴崎町の諏訪の森広場から錦町の子ども未来センターまで、立川南通りを走行する予定となっていましたが中止となります。また、立川市でもミニセレブレーション(聖火の到着を祝うイベント)が予定されていましたが、こちらも中止となります。

なお、22日には公道走行はなくなりますが、国分寺市内のセレブレーション会場(いずみプラザ東側用地)で点火セレモニーのみ実施されます。
このセレモニーは関係者以外は入場不可で、ライブストリーミング配信が予定されます。中止となって残念ですが、楽しみにされていた皆様は映像でお楽しみください。
 

東京2020パラリンピック聖火フェスティバル

パラリンピック聖火リレーでは、共生社会への思いが込められた火を、各自治体が独自の手法にて「採火」し、学校や病院、パラリンピックゆかりの地などへの炎の訪問イベント「聖火ビジット」を行います。複数箇所で採火が実施される自治体は、炎を一つに統合します(集火)。こうして各都道府県で採火された火が、最終的に開催都市東京へ送り出されます(出立)。これらの総称を、「聖火フェスティバル」と呼びます。
そして全都道府県の火と、パラリンピック発祥の地イギリス・ストーク・マンデビルで採火された炎を一つにすることで、「東京2020パラリンピック聖火」は誕生します。
(立川市ホームページより引用)

立川市では採火と聖火ビジットに参画します。これらの内容等については市ホームページをご覧ください。
立川市ホームページ 東京2020パラリンピック聖火リレー【公道走行中止】

立川市は9月1日より、「たちかわ大好き!最大30%戻ってくるキャンペーン第2弾」を実施します。
 
tachikawa_2dan_a4poster_taishotenpo_202109_notonboキャンペーンは、新型コロナの影響を受けている市内中小事業者支援と、キャッシュレス決済普及を図るため、PayPayを使って対象店舗で支払いをすると、決済金額の最大30%がPayPayボーナスとして付与されるものです。立川市では地域経済活性化のため同様のキャンペーンを昨年12月から本年1月の2か月間実施しました。その際は還元率は最大20%でしたが、周辺他市での同様のキャンペーンでは還元率30%の市も多くあり、立川市はお得感を感じづらいとのご意見などもありました。
今回の立川市の第2弾キャンペーンでは、より多くの方にご利用いただけるよう前回よりも還元率が引き上げられました。お得にお買い物ができ、市内のお店でご利用いただくことで市内事業者の応援にもなりますので、是非ご活用ください。
なお、キャッシュレス決済を利用したことがない、PayPayを使ったことがない、使い方がわからないなど、使用方法を教えて欲しい方のため、立川市役所とソフトバンクショップで相談会が開催されますので是非ご利用ください(事前予約が必要)。

キャンペーンの詳細や相談会については、広報たちかわ8月10日号か、立川市ホームページでご確認ください。
立川市ホームページ たちかわ大好き!最大30%戻ってくるキャンペーン第2弾

コンクリート補修工事のため利用を休止していた泉市民体育館のプールについて、利用再開が8月23日(月)からの予定と発表されました。
補修工事が完了し、今後、細かな補修や各設備の動作確認、検査、点検などを行い、問題がなければ上記の日からの再開となります。なお、状況により再開日が変更になる場合もありますのでご注意ください。
 
泉市民体育館のプール室は、令和2年7月に天井の鉄筋コンクリート梁からコンクリート片の落下が発生、剥離箇所の下のコースを利用中止とした上で、コンクリート劣化診断調査などが行われました。その結果、ひび割れ、剥離の著しい柱もあり、コンクリートの中性化が確認され、補修工事の内容などの検討を経て、補正予算に補修工事費を計上。令和3年1月4日よりプール営業を休止して補修工事がスタートしました。
工事は足場を組み立てる直接仮設工事からはじまり、足場設置後に壁面の高所や天井梁等の劣化状況を調査したところ、当初想定よりも広範囲に劣化が進行していることが判明。そのため工事内容や工期の変更などが検討され、追加工事費が補正予算で計上されました。そのご補修工事が進められ、当初の営業再開予定から3か月程度延長となりましたが、8月5日に補修工事作業が完了しました。
なお、プールの利用は再開されましたが、今後もコンクリート内部の鉄筋腐食は進行していくものと想定され、専門家からの助言もあり今後落下防止策を施すこととされています。

立川市ホームページ 泉市民体育館プールの再開予定について
立川市泉市民体育館(指定管理者HP)


 
泉体育館プールのコンクリート劣化については随時市議会にも情報提供され、所管の厚生産業委員会でも報告されました。委員会資料は過去のブログに掲載しています。
ブログ「【市議会】厚生産業委員会[R2第4回定例会]」
ブログ「【市議会】厚生産業委員会[R3第2回定例会]」

東京都に7月12日~8月22日として出されていた緊急事態宣言が8月31日(日)まで延長されたことに伴い、立川市の公共施設利用制限等は7月12日以降と同様の対応が8月31日まで継続されることとなり、公共施設の利用時間は原則20時までの継続、イベントについては東京都緊急事態措置等の「イベント開催の制限(都内全域)」に準じることとなります。

主な施設の利用制限等は下表(市HPより転載)のとおりですが、今後の状況により変更となる場合がありますのでご注意ください。
 

施設名 利用制限等
女性総合センター・アイム ●収容率:50%まで
子ども未来センター
(立川まんがぱーくを含む)
●子ども未来センター:会議室等の貸し出しについて定員の50%に制限
●まんがぱーく:入場上限数(120人)を設定。開館時間を短縮し、土日は整理券を配布して2部入替制とする
●酒類提供自粛及び持ち込み禁止
たましんRISURUホール(市民会館) ●開館時間:20時まで(イベント開催の場合は21時まで)
●収容率:50%まで
たちかわ創造舎 ●収容率:50%まで
スポーツ施設
(泉市民体育館、柴崎市民体育館、練成館などの屋内体育施設)
●泉・柴崎市民体育館は19時まで(夜間区分利用休止。イベント開催の場合は21時まで)、練成館は20時まで
●体育室、トレーニング室、プール(泉市民体育館は休止中)については入替制および人数制限あり
スポーツ施設
(野球場、庭球場などの屋外体育施設)
●開館時間:19時まで(夜間区分利用休止、イベント開催の場合は21時まで)
●1イベントにつき100人以内
学校施設の貸し出し
(体育館、校庭のスポーツ利用)
●開館時間:20時まで
●校庭100人以内、体育館は40人以内の利用制限あり
学校施設の貸し出し
(音楽室等の教室)
●20人以内
たまがわ・みらいパーク ●収容率:50%まで
清掃工場の付帯施設 ●収容率:50%まで
歴史民俗資料館 ●収容率:50%まで
古民家園 ●収容率:50%まで
地域学習館 ●収容率:50%まで
学習等供用施設 ●収容率:50%まで
リサイクルショップ西砂 ●店内が混雑した場合、入場を制限する場合あり
福祉会館 ●収容率:50%まで
旧若葉小学校 ●開館時間:20時まで
●校庭100人以内、体育館は40人以内の利用制限あり
立川競輪場 ●本場を無観客開催とし、場外は開催中止とする
児童館 ●館内が混雑した場合、入場を制限する場合あり
図書館 ●収容率:50%まで(中央図書館は250人以内、地区館は規模に応じて50%以下の定員制限)
●一人当たりの利用時間を60分以内とする
立川市八ヶ岳山荘 ●食堂、浴室について、入れ替え制及び人数制限あり

 
立川市ホームページ 公共施設の利用について(令和3年8月3日更新)

立川市の新型コロナワクチン接種について、これまで未定となっていた19歳以上40歳未満の方の予約受付開始が決定されました。
また、インフルエンザ予防接種の開始が予定される10月までに、最大限コロナワクチン接種件数を確保するため、追加で集団接種が実施されます。
 

【1】スケジュールの更新

未定となっていた19歳以上40歳未満の方の予約受付開始が以下のように決定されました。
○30~39歳の方 8月10日(火)から
○19~29歳の方 8月13日(金)から
 ※19~39歳の方の受付初日は13時から受付開始となります
6月以降スケジュール表5
予約方法、接種できる会場等は、立川市ホームページか公明党立川市議団ホームページをご覧ください。
公明党立川市議団ホームページ 立川市の新型コロナワクチンに関する情報
 

【2】集団接種の追加

 

19歳以上向け

[接種会場] 女性総合センターアイム(平日のみ)
 8月23日(月)~9月3日(金) 18:30~21:00

[接種会場] 健康会館
 8月28日(土)、9月4日(土) 9:00~16:00
 

12歳以上18歳以下向け

[接種会場] 健康会館
 8月21日(土)、9月18日(土) 9:00~16:00
 ※受付開始は8月10日(火)午後1時から
 ※接種相談にも応じる
 
 

 
立川市の新型コロナワクチン接種に関する情報を、公明党立川市議団ホームページに掲載していますので是非ご覧ください。
公明党立川市議団ホームページ 立川市の新型コロナワクチンに関する情報
 


 
立川市の新型コロナワクチン接種に関する過去のブログは以下からご覧ください。

立川市のワクチン接種について(その11)
東京都が設置する大規模接種会場について(7月17日掲載)

立川市のワクチン接種について(その10)
スケジュールの更新について(7月14日掲載)

立川市のワクチン接種について(その9)
ネット予約システムの改修、柴崎体育館シャトルバスの運行について(7月7日掲載)

立川市のワクチン接種について(その8)
接種券発送スケジュール更新、インターネット予約受付時間の変更について(7月1日掲載)

立川市のワクチン接種について(その7)
接種券発送スケジュール、基礎疾患のある方及び高齢者施設等に従事する方の接種、自衛隊東京大規模接種センターでの接種希望について(6月18日掲載)

立川市のワクチン接種について(その6)
予約サポート窓口の開設、集団接種シャトルバスの運行、立川市の接種状況の公表について(6月13日掲載)

立川市のワクチン接種について(その5)
コールセンターの回線増・土日祝受付・フリーダイヤル化、インターネット予約稼働時間、予約受付開始日変更(2回目同時予約)について(6月6日掲載)

立川市のワクチン接種について(その4)
コールセンター拡充の概要、大規模集団接種、障がい者の接種会場への移動支援、在宅療養者への対応について(5月28日掲載)

立川市のワクチン接種について(その3)
集団接種の会場・日程追加、個別接種会場の追加について(5月22日掲載)

立川市のワクチン接種について(その2)
いただいた主なご意見、お問合せの内容について(5月14日掲載)

立川市のコロナワクチン接種
予約方法、接種施設について(5月5日掲載)

tokyomytimeline台風などの風水害に備えるための「東京マイ・タイムライン」を実際に作る講習会が開催されます。

一昨年の台風19号では立川市内にも避難指示が出され、多くの方が避難所へ避難されることとなりました。一方で避難所の場所がわからない、避難するタイミングがわからないなどのお声もありましたので、是非多くの皆様に講習会にご参加いただき、自分自身の避難行動を事前に考えておく機会にしていただければと思います。
 
●日時: 9月5日(日) 10時00分~11時30分
●場所: たましんRISURUホール5階 第1会議室(立川市錦町3-3-20)
●対象: 立川市在住
●定員: 30人(申込順)
●申込方法: 電話、ファックス、Eメール
●申込締切:8月25日(水)まで

申込みの詳細は以下の立川市ホームページをご覧ください。
立川市ホームページ マイ・タイムライン講習会
 


マイ・タイムラインとは、台風や豪雨などあらかじめ災害が予測される場合に、いざとなってあわてることがないよう、自身や家族などの防災行動をあらかじめ決めておくもので、市民の皆さまが風水害から命を守るため、マイ・タイムラインの作成を促進すべきと市議会で提案してきました。一昨年度には東京都が都議会公明党の推進により「東京マイ・タイムライン」という作成キットを製作しました。これを受け、一昨年9月の市議会一般質問でマイ・タイムラインの作成ワークショップや講座、講習会を開催すべきと提案し、昨年度から講習会が開かれることになりました。
昨年の講習会の様子は以下のブログをご覧ください。
ブログ「マイ・タイムライン講習会が実現」

都営住宅定期募集の募集案内・申込書が、8月2日(月)から配布されます。
今回の募集は、家族向(ポイント方式)、単身者向、車いす使用者向、シルバーピアとなります。
 
◆申込書配布期間:8月2日(月)~11日(水)
 ※申込みは郵送で、8月16日(月)までに届いたものに限ります
◆入居資格
ホームページなどでご確認ください
◆申込書配布場所
市役所〔総合案内(1階)と住宅課(2階)〕、窓口サービスセンター(立川タクロス1階)、東部・西部・富士見・錦連絡所、東京都住宅供給公社立川営業所(曙町2‒34‒7ファーレイーストビル3階)

iwai_01_農業・酪農◆お問い合わせ
[東京都住宅供給公社募集センター]
・8月2日〜16日=0570(010)810
・その他の期間=03(3498)8894
〔いずれも土曜・日曜日、祝日は除く〕
[立川市住宅課]
 042(523)2111 内線2558
 
詳しくは以下のホームページをご覧ください
東京都住宅供給公社 令和3年8月都営住宅定期募集
※ホームページから募集案内のダウンロードは申込書配布期間のみとなります

子供たちに舞台公演を体感してもらう文化庁の子供文化芸術活動支援事業について、採択公演が公表されました。子供(18歳以下)たちが、バレエ、オペラ、オーケストラ、ミュージカル、伝統芸能など、多様な舞台公演を無料で鑑賞いただけるものです。以下は首都圏で今後開催されるものを抜き出したものとなります。一次採択された公演の全てはホームページからご確認ください。

公演名 公演日 公演会場 実施団体
第二回和秀会 8月8日(日) セルリアンタワー能楽堂 有限会社ビューティマウンテンいずみ
「ロミオとジュリエット」名場面集ガラ・コンサート 8月28日(土) LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂) 公益財団法人松山バレエ団
NHKスペシャル 映像の世紀コンサート 9月23日(木・祝) すみだトリフォニーホール(大ホール) エイベックス・クラシックス・インターナショナル株式会社
サントリーホールARKクラシックス 2021 10月8日(金)
10月9日(土)(夜)
10月10日(日)(大ホール昼、大ホール夜)
10月11日(月)(大ホール夜)
※10月9日(昼)、10月10日(小ホール)、10月11日(小ホール)公演は本事業の対象外
サントリーホール エイベックス・クラシックス・インターナショナル株式会社
モーリス・ベジャール・バレエ団(Aプロ)「ボレロ」ほか 10月9日(土)
~10月10日(日)
東京文化会館 公益財団法人日本舞台芸術振興会
モーリス・ベジャール・バレエ団(Bプロ)「バレエ・フォー・ライフ」 10月15日(金)
~10月17日(日)
東京文化会館 公益財団法人日本舞台芸術振興会
萬狂言 秋公演 10月17日(日) 国立能楽堂 株式会社萬狂言
萬狂言 冬公演 2022年
1月23日(日)
国立能楽堂 株式会社萬狂言
能「乱」「道成寺」・狂言「清水座頭」 11月06日(土) 国立能楽堂 公益財団法人梅若研能会
「マイ・フェア・レディ」 11月14日(日)
~11月28日(日)
帝国劇場 東宝株式会社
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 11月16日(火) ミューザ川崎シンフォニーホール 公益財団法人川崎市文化財団
クリスチャン・ツィメルマン ピアノ・リサイタル 11月30日(火) ミューザ川崎シンフォニーホール 有限会社神奈川芸術協会
ロシア国立モスクワ・クラシック・バレエ 11月27日(土) 神奈川県民ホール 株式会社光藍社
バレエシャンブルエスト第92回定期公演「くるみ割り人形」 12月17日(金)
12月18日(土)
J:COMホール八王子 株式会社B.シャンブルウエスト
読売日本交響楽団「第九」特別演奏会 12月20日(月) 東京芸術劇場コンサートホール 公益財団法人読売日本交響楽団
バレエ シンデレラ 12月31日(金) カルッツかわさき文化ホール (株)コンベンションリンケージ
「ひとつのオメナーヘ」アストル・ピアソラの生涯 2022年
1月8日(土)
~1月10日(月・祝)
イイノホール スパークポイント・プロダクションズ株式会社
ミュージカル「スタア誕生」タアキイ物語 2022年
2月9日(水)
~2月16日(水)
品川ステラボール スパークポイント・プロダクションズ株式会社
ボローニャフィルハーモニー首席指揮者吉田裕史とさわかみオペラオーケストラによるレクチャー付きガラコンサート 知って楽しむオペラの世界(仮) 2022年
2月4日(金)
紀尾井ホール 公益財団法人さわかみオペラ財団芸術振興財団
牧阿佐美バレヱ団公演「白鳥の湖」(全幕) 2022年
2月5日(土)
~2月6日(日)
なかのZEROホール 大ホール 一般財団法人牧阿佐美バレヱ団
オペラ「愛の妙薬」 2022年
2月7日(月)
2月9日(水)
2月11日(金・祝)
2月13日(日)
新国立劇場オペラパレス 公益財団法人新国立劇場運営財団

子供文化芸術活動支援事業 公演一覧(一次採択分)
 
この支援事業は、コロナ禍で文化芸術鑑賞の機会が失われている状況から、子どもたちが劇場・音楽堂等で文化芸術の鑑賞・体験する取組みを補助金で支援するもので、公明党の発案で新規に予算が確保されたものです。
なお、7月30日まで2次募集が行われていますので、実演団体や劇場・音楽堂の設置者・管理者の皆さま是非ご活用ください。
子供文化芸術活動支援事業(劇場・音楽堂等の子供鑑賞体験支援事業)2次募集

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