カテゴリー(政策)

定例会終了後に発行している「瀬のぶひろニュース」の第22号が完成しました。
今回は、令和元年第4回定例会での一般質問の概要、最近の地域実績などを掲載しています。各ページの内容は以下の通りです。

瀬のぶひろニュースVol.22(PDFファイル/3.76MB)
 



【1ページ】

 令和元年第4回定例会の概要
 新年ごあいさつ
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【2ページ】

 市議会定例会一般質問の発言概要
 ・台風19号の対応と防災について
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【3ページ】

 市議団予算要望を市長へ提出
 日野橋の復旧工事始まる
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【4ページ】

 皆様の声で実現しました
 地域実績MAP
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瀬のぶひろニュース

11月19日(火)、公明党立川市議団で清水庄平市長へ令和2年度予算要望書を提出しました。

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市の課題や、市民の皆さまからいただく様々なお声を、市議団で何度も協議し、24の重点項目を含む全92項目の要望書にまとめました。
子育て・教育で子どもたちが輝くまち、健康長寿・安心して暮らせる福祉のまち、安全で快適な環境のまち、文化・スポーツの香り溢れるまちなど、目指すまちの姿のカテゴリー別に92項目を分類しています。

要望の実現に向け、市議団で団結して取り組みを進めていきます。

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11月4日、市政報告会を開催しました。

昼の部は柴崎会館、夜の部は滝ノ上会館を会場とし、大変多くの方々にご参加いただきました。
私からは2期目となったこの約1年間の活動や実績の話の後、東京マイタイムラインを活用して、風水害対策を考える内容とさせていただきました。

また、昼は松葉多美子都議会議員、夜は高木美智代衆議院議員に弁士として駆け付けていただき、参加者から「都や国のことがよくわかった」、「公明党のネットワークの力を感じた」などのご意見をいただきました。

役員としてお手伝いいただいた党員さんらに支えていただき、成功裡に終えることができました。役員の皆様、ご参加いただいた皆様、大変ありがとうございました。
 
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021-2019秋定例会終了後に発行している「瀬のぶひろニュース」の第21号が完成しました。

今回は、令和元年第3回定例会での一般質問の概要や決算特別委員会での質疑、最近の地域実績などを掲載しています。各ページの内容は以下の通りです。
 
【1ページ】
 令和元年第3回定例会が閉会
 市のお金はどんなことに使われているの?

【2ページ】
 市議会定例会一般質問の発言概要
 ・防災減災の取組み
 ・学校教育の充実と教員の負担軽減
 ・市内中小事業者について

【3ページ】
 市議会定例会決算特別委員会の発言
 市議会環境建設委員会レポート

【4ページ】
 皆様の声で実現しました
 



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瀬のぶひろニュース

020-2019夏_P1定例会終了後に発行している「瀬のぶひろニュース」の第20号が完成しました。

今回は、令和元年第2回定例会での一般質問の概要や、これまでの取組の実現したもの、地域実績などを掲載しています。各ページの内容は以下の通りです。
 
【1ページ】
 令和元年第2回定例会が閉会
 公明党立川総支部 緊急要望書を提出

【2ページ】
 市議会定例会一般質問の発言概要
 ・交通の課題について

【3ページ】
 市議会定例会一般質問の発言概要
 ・東京オリンピック・パラリンピックについて

【4ページ】
 皆様の声で実現しました
 新清掃工場の整備運営事業者が決定
 



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瀬のぶひろニュース

6月26日(水)、立川市南武線連続立体化推進議員連盟の再結成設立総会が開催されました。

JR南武線は立川市にとっても欠かせない公共交通網である一方で、平面交差のため地域の分断や交通渋滞を招いています。矢川駅から立川駅間には立川市及び国立市の両市に9か所の踏切があり、平成16年に策定された東京都踏切対策基本方針で鉄道立体化検討対象区間に位置付けられましたが、まだ実現されていません。
鉄道立体化事業は国と東京都、地元区市町村が一体となり進めていくこと、地域遠藤住民の合意形成による協力が不可欠となります。
そこで、当該区間の早急な南武線連続立体交差化を実現し、交通渋滞の解消と、周辺地域の生活利便性を向上させ、快適なまちづくりを推進するため、この議員連盟を結成しました。議員連盟は平成30年3月に設立しましたが、市議会改選があったためここで改めて再結成されました。

総会ではこれまでも連続立体化推進に情熱を燃やしてきた公明党の福島正美議員が会長、自民党の江口議員が副会長に選出されました。事務局長には私を選出いただきました。今後、会派を超えた議連会員が協力し、隣接の国立市とも連携して、早期実現に向けて取り組みを進めてまいります。

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親子で政治を語り合う機会に
党参院選特設サイトで公開

子どもマニフェスト
こども・子育てマニフェストを発表する山口代表=28日 国会内


公明党の山口那津男代表と石田祝稔政務調査会長は28日、国会内で記者会見し、7月21日投票の参院選に臨むに当たり、子ども向けに党の政策を分かりやすくまとめた「こども・子育てマニフェスト2019」を発表した。親子や友人同士で語り合い、政治への理解を深めてもらうのが狙い。2012年の衆院選以降、国政選挙などに合わせて作成しており、今回で7回目。全文は党の参院選特設サイト内で公開されている。

こども・子育てマニフェストは、全ての漢字に読み仮名を振り、小学校高学年や中学生の世代にも理解できるように、分かりやすい文章で表現。政策の柱には、(1)教育・学校生活(2)出産・子育て支援、安心の医療(3)地域、社会の安全・安心(4)暮らしを快適に、経済を元気に(5)日本の未来、世界の平和――の五つを掲げ、91項目の政策を盛り込んだ。

主な政策では、幼児教育、高等教育の無償化、私立高校授業料の実質無償化といった「3つの教育無償化」を訴えているほか、交通事故から子どもの命を守るため、通学路の安全対策をはじめ、保育園児の散歩ルートに「キッズゾーン」を設置することなどを明記。防災・減災対策の強化や高齢ドライバーの安全運転支援、被選挙権年齢の引き下げなどを訴えている。

山口代表は「友人や親子で政策を語り合い、理解を深めるきっかけにしてほしい」と強調。全ての子どもが幸福な人生を歩んでいけるような政策実現に向けて、「公明党が先頭に立って頑張っていく」と語った。


公明新聞2019年6月29日付け

公明、参院選重点政策を発表

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公明党の参院選政策集を発表する山口代表(左)、石田政調会長=26日 国会内


公明党の山口那津男代表と石田祝稔政務調査会長は26日、国会内で記者会見し、参院選に臨む政策集(マニフェスト2019)を発表した。重点政策は(1)身を切る改革の先頭に(2)経済を再生し、安心の福祉を(3)希望ある“幸齢社会”へ(4)一人の生命を守り抜く――の四つを柱に据えた。その上で「子育て安心」社会の実現など国内外の重要課題に対する具体的な施策を八つの分野ごとに列挙。山口代表は「(参院選で)公明党のネットワークの力を生かした政策実現力を訴えていく」と語った。

▽ 国会議員歳費を10%削減
▽ 最低賃金引き上げを推進
▽ 1時間単位での有休取得
▽ 新たな移動サービス導入
▽ 出産一時金50万円に拡充

重点政策の一つである「身を切る改革」では、10月からの消費税率10%への引き上げを踏まえ、「国会議員自らが、痛みを伴う『身を切る改革』を断行し、その覚悟を示す」として、国会議員歳費の10%削減を前面に打ち出した。

山口代表は、議員歳費の削減幅を10%にした理由について、「国会法で一般職の国家公務員の最高給与額を下回らないとの規定があり、それに基づいて歳費の水準が決まっている。10%削減は整合性の取れる現実的な案だ」と指摘した。

また、重点政策の「経済を再生し、安心の福祉」の分野では、最低賃金を「2020年代半ばには47都道府県の半数以上で1000円以上へと引き上げ」との目標を打ち出し、中小企業が賃上げできる環境づくりに取り組むと強調。さらに、1時間単位で年次有給休暇を取得できる制度の導入や、高齢者の就労を進める在職老齢年金制度の見直しを盛り込んだ。消費税率引き上げに備えた軽減税率やプレミアム付き商品券、キャッシュレスポイント還元の着実な実施も訴えている。

「希望ある“幸齢社会”」の実現に向けては、高齢者などの移動手段の確保と安全運転支援のため、新たなモビリティ(移動)サービスの導入を提唱。認知症の予防・介護方法の研究など認知症施策の推進を図り、共生社会の実現をめざすとしている。

「一人の生命を守り抜く」では、防災・減災・復興を社会の主流に押し上げると強調。「子育て安心」社会の分野では、子どもを産み育てやすい環境づくりを推進するため、出産育児一時金を「現行42万円から50万円へと引き上げをめざす」と明記した。

参院選政策集の全文は、公明党の「参院選特設サイト」で見ることができます。
公明党「参院選特設サイト」
公明党「参院選政策集」


公明新聞2019年6月27日付け

公明党は夏の参院選に向け、特設サイトを開設しています。
公認予定候補の紹介や、重点政策5つの柱、成長戦略2019がこのサイトでご覧いただけます。是非ご覧ください。

URL https://www.komei.or.jp/campaign/sanin2019/


参院選特設サイト

6月4日、「児童・生徒の登下校時の安全対策強化を求める緊急要望」を、公明党立川市議団として小町邦彦立川市教育長へ提出しました。

川崎市で5月28日に発生した連続殺傷事件は日本中に大きな衝撃を与えました。5月8日には大津市で散歩中の保育園児が信号待ちしているところに車が突っ込み2人の園児が死亡した事故もあり、あらゆる事態を想定してして子ども達の命を守らなければと強く思います。

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