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富士見町6丁目と7丁目の境界となる市道(ミートコンパニオンとOKストアの間)の歩行者用スペースがグリーン舗装されました!

ここは子ども達の通学路となっているにも関わらず、新奥多摩バイパスとの交差点の手前で歩道がなくなる箇所で、小さなお子様を持つ近隣の方々から、安全に通行できるよう改善してほしいとの声が寄せられました。そこで市の道路課へ改善をお願いしたところ、消えかかった白線の引き直しに際して元の位置ではなく歩行者用スペースを広げた位置に移設してくれました。しかし、すぐそばにスーパーマーケットができ車両の通行量も多くなっていることから、グリーン舗装するなど更なる改善をお願いしていました。

そしてこのほど、念願のグリーン舗装が完了しました。これで歩行者用スペースが確保されると同時に、通行する車にも注意を促すこととなり、安心して通行していただけるようになりました。近隣の方からも「これで歩行者優先がはっきりとわかるようになり安心です」とのお喜びの声をいただきました。

施工前写真

白線移設前の様子(白線もほとんど消えかかっている)

白線移設後の写真

白線が移設されましたがグリーン舗装はまだ

白線移設及びグリーン舗装写真

白線移設及びグリーン舗装が完成

グリーン舗装部分拡大写真

グリーン舗装された様子

白線移設時のブログはこちら

柴崎町5丁目の柴西公園北側道路に街灯が設置されました。

近隣にお住まいの方から、「近所に新しい住宅も増え、子ども達も通る道なのに暗くて不安」とのご相談をいただきました。ここは柴西公園の北側に隣接した道路で、街灯の設置間隔が広い上に、隣接する公園の園内灯の明かりは集会所が遮っているために、非常に暗くなっていました。夜になって現場を改めて確認すると確かに暗く、高齢者や子ども・女性は不安になると実感しました。
そこで、市の道路課へ状況を説明したところ、現場を確認して街路灯の設置を決めていただき、無事に先日設置されました。ご相談いただいた方へ設置のご報告に行くと、「これで安心です」とお喜びの声をいただきました。

設置された街路灯

設置された街路灯

富士見町7丁目の広範囲にわたりガタついていた側溝の補修工事が完了しました。

この場所は狭い対面通行の道路で、車が来ると歩行者は側溝の上やすぐ近くを歩かざるを得ません。しかし側溝のガタつきがひどく、しかも広範囲にわたっていたため、高齢者や子ども達には非常に危険な状況でした。
近隣の方々からご相談をいただき現場を確認し、市役所へ現状の確認と早期の修復をお願いしていました。そしてこの程、無事に側溝の補修工事が完了しました。歩きやすくなり近隣の方々からも大変に喜んでいただきました。

現場全体写真

道幅が狭い現場

 

補修前の写真

補修前の状況

 

補修後の写真

補修完了

富士見町1丁目交差点手前に注意喚起の看板が設置されました。

この交差点にさしかかる東西方向の歩道は非常に狭い上に見通しも悪く、北から南へ歩く又は信号待ちしている人や自転車との接触の危険が高く、近隣の住民の方からご相談を受けていました。
市の道路課へ相談に行ったところ、現場を確認し検討するとのことで、確認後に看板の設置を決めてくださいました。そしてこの程、無事に交差点手前のところに注意喚起の看板が取り付けられました。

交差点北側からの様子

設置された注意喚起看板

富士見町7丁目の方から「道路に溝がある」とのお話しを伺い現場を確認しました。ちょうど自転車のタイヤが入る大きさの溝があり、自転車の通りが多い道なので早急に補修しないと大変危険だと感じました。
そこで、市役所に行き状況を説明したところ、早速道路課の方が対応してくれ、無事に溝を補修して下さいました。
ご相談いただいた方にご報告したところ、市役所の素早い対応に大変喜んでおられました。

溝補修前

溝の補修前

溝補修後

補修後の溝

富士見町1丁目の富士塚交番横の道路にストップマーク(自転車用止まれ表示)がつきました。

ここは車通りの多い道に出るT字路ですが、これまで標識など止まれの指示がありませんでした。交差する道路は交通量も多い上に歩道が狭いため、自転車などが一時停止せずに出てくるととても危険な場所でした。近隣の方から何か表示ができないか、とのご要望をいただき市へ現状を説明して対応をお願いしていたところ、この程写真のようにストップマークをつけていただきました。

ご要望いただいた方からも、「これで安心して通行できるようになり、とても助かる」とのお言葉をいただきました。

マーク設置前の写真

マーク設置前

マーク設置後の写真

マーク設置後

富士見町1丁目のJR西立川駅近くの交差点にあった「止まれ」標識が移設されました。

ここはT字路になっていますが、「止まれ」標識の位置が交差点のかなり手前にあるため、標識の位置で止まっても右側の確認ができない状況(左側は空き地なので確認可能)でした。そのためか、一時停止をせずに交差点に入る車が多く、近隣の方や西立川駅を利用する方などから非常に危険であるとの指摘をいただいておりました。

市の道路課に相談に行ったところ、左側空き地の今後の状況確認や警察との調整が必要でありしばらく時間がかかるとのことでした。そしてこの程、交差点直前の位置に無事に標識が移設されました。左側の空き地だった場所が整備されていることから、この工事完了に合わせて標識が移設されたのだと思われます。実現まで数カ月かかりましたが、ご意見をいただいた方からは「これで安心して通行することができる」とお喜びの声をいただきました。

移設前の写真

移設される前

移設後の写真

移設された後

富士見町6丁目と7丁目の境界となる市道(ミートコンパニオンとOKストアの間)の歩行者用白線が引きなおされました!

ここは子ども達の通学路となっているにも関わらず、新奥多摩バイパスとの交差点の手前で歩道がなくなる箇所で、以前からあった白線は歩行者用スペースが狭い上に、ほとんど消えかかっていました。そのため、小さなお子様を持つ近隣の方々から、安全に通行できるよう改善してほしいとの声が寄せられました。

そこで市の道路課へ状況やいくつかの提案を伝え、担当の職員も現地を確認してくれました。そして、今回の白線の引き直しに際して元の位置ではなく歩行者用スペースを広げた位置にすることで従来よりも安全に通行できるようになり、近隣の皆様にも大変喜んでいただきました。

但し、これは応急的な対策であり、今後引き続きこの道路の安全対策についてはしっかりと取り組んでいきたいと思います。

引き直し前の写真

引き直し前

引き直し後の写真

引き直し後

先日、地域の方と路上でお話していると、その横で何かにつまづいた方がいました。その場所を見てみると側溝が浮き上がって段差ができていました。幸いその方は転ばずに済みましたがこのままでは危険だと思い市へ連絡して対応をお願いしたところ、すぐに補修していただき無事に段差がなくなっていました。

側溝補修前

補修前の段差がある状態

補修後

補修後の段差がなくなった状態

富士見町にある市営富士見町第三住宅3号棟の壁面のひび割れの補修がこのほど完了しました!
市営住宅壁面ひび割れ 補修後

補修後

以前こちらの住宅の方から、雨が降ると雨水が押し入れに染み込んできて困っているとのお話を伺いました。実際に見てみるとひび割れしているところから錆が茶色く染み出しており、通常の生活に支障が出ていることから、早急に市へ現状の確認と必要な対応を講じていただくようお願いしました。
そしてこのほど無事にひび割れの補修が行われ、これで安心して暮らせると喜びの声をいただきました。

市営住宅ひび割れ 補修前

補修前

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