柴崎町4丁目の信号のない交差点の、横断歩道や止まれの路面標示が消えかかっているので塗りおなして欲しいとのお声をいただきました。 ここは通学路になっていることから子どもの通行も多く、表示が見えづらいことで危険とのことでした。現地を確認した上で、市の道路課へ状況の確認と対応を依頼し、市から警察へ塗り直しの依頼をしていただきました。 市内でも同様な要望箇所が大変多いということで少し時間が掛かりましたが、先日無事に塗り直していただき、交差点とはっきりわかるようになりました。合わせて、老朽化していた注意喚起の看板も新たなものを設置していただきました。
塗り直し後と新しくなった看板
塗り直し前
公明党立川市議団は、新型コロナウイルス感染症の影響から市民生活や事業活動を守るため、市長への緊急要望や質問書を矢継ぎ早に提出し、支援の取組みや積極的な情報発信などを求めてきました。その中から実現した実績を画像でご紹介しますので、保存してSNSなどでの発信にご利用ください。
根川緑道の大池にマムシのようなヘビが泳いでいる、とのお知らせをいただきました。 現地に行ってみましたが私が行った時にはヘビは見当たりませんでした。お知らせいただいた方から写真を送っていただきましたので、市の担当課へ連絡したところ、「マムシに注意」との注意喚起のプレートを設置していただきました。 近くに行かれる方はご注意ください。
写真上から、設置された看板、大池、送っていただいたヘビの写真
市道1級2号線(富士見通り)の富士見高架橋の西側歩道が、樹木の枝葉が歩道に大きく伸びていて通行時に頭に当たるなど支障となっているとのお声をいただきました。 早速市の担当へ連絡し、高木の剪定は計画的に行っており秋から冬にかけて実施するが、通行の邪魔となっている部分については早急に対応したいとの返答をいただきました。その後、すぐに市の職員で対応していただき、通行しやすい状態となりました。
※立川市図書館は、6月2日より開館しました
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