富士見町5丁目の馬場坂に、自転車のライト点灯を促す掲示が設置されました。
馬場坂は大変急な坂で、下りはどうしても自転車のスピードがでてしまいます。しかし坂は比較的自転車・歩行者の通行が多く、下りきったところにある残堀川は両岸に遊歩道があることから、散歩やジョギングなどされる方が多いところです。ここでよく犬の散歩をされている方から、夕方や夜などライトを点けずに自転車が勢いよく下ってくることがあり、危険に感じることが頻繁にあるとのお話を伺いました。
すぐに市の担当部署に状況を伝えて改善策の検討を依頼しました。警察等とも協議してくださり、今回早めのライト点灯を促す掲示で注意喚起することとなり、先日設置されました。
こちらを通行される皆様は、スピードの出し過ぎにご注意いただくとともに、暗くなってきたら早めのライト点灯をお願いいたします。
馬場坂の安全対策
馬場坂についてはこれまで、スピード出し過ぎの注意喚起看板設置、路面の穴補修、劣化した路面の再舗装などの安全対策に取り組んできました。詳細は以下のブログをご覧ください。
◆ブログ「注意喚起看板が設置!」
◆ブログ「道路の穴の修繕」
◆ブログ「馬場坂の舗装工事が完了」
地域実績マップ
これまでの地域実績はグーグルマップでご確認いただけます。以下のリンクからご覧ください。
◆瀬のぶひろホームページ 地域実績MAP
YouTubeの立川市動画チャンネルで、たちかわ交流大使のジャズピアニスト・山下洋輔の動画が公開されています。
◆立川市動画チャンネル「たちかわ交流大使 山下洋輔 Special Jazz Performance」
立川市はシティプロモーションの一環として、市とゆかりがある各界著名人などの中から立川市長が「たちかわ交流大使」を委嘱する事業を平成27年度から開始し、初代の交流大使として世界的に活躍するジャズピアニストの山下洋輔氏が就任されました。これまで就任記念ライブ、中学校出張ライブ、阿豆佐味天神社でのライブなどの開催や、各種イベントへの参加、特製名刺の活用などで、立川の魅力を国内外に広く発信していただいています。
今回の動画では、エネルギッシュな演奏のほか、市の魅力やブランドメッセージについて、医療従事者・エッセンシャルワーカーへの感謝も語られています。
どなたでも無料で視聴できますので、是非ご覧ください。
新型コロナウイルスの蔓延により、市民の文化芸術活動はもとより、文化芸術に触れる機会も大きく失われました。そのような中、立川市における文化芸術の灯が消えてしまわないよう、超党派の立川市議会議員で結成する「立川文化芸術振興議員連盟(事務局長:瀬 順弘)」は、昨年8月に立川市長へ緊急要望を行いました(内容は下部参照ください)。
その項目のひとつに、文化芸術に触れる機会の創出、エッセンシャルワーカーへ感謝や応援のメッセージを伝えることなどを目的に、山下洋輔氏によるライブ配信を実施するよう求めていました。その後の議会質問では、「たちかわ交流大使の活動として異議のあるものと考えております」との部長答弁があり、本人のスケジュール、会場の確保、撮影事業者の選定など、様々な課題整理を進めていただき今回の動画完成・公開となりました。
ご協力いただいた山下洋輔氏をはじめ、関係いただいた全ての方々に感謝申し上げます。
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新型コロナウイルス感染症に係る文化芸術支援の緊急要望書(抜粋) ※1~4、6は略(全項目は以下のブログに掲載しています) |
第49回衆議院選挙は31日投票、いよいよあと2日となりました。
公明党は9つの小選挙区で議席獲得へ挑戦していますが、いづれも大変厳しい状況が続いています。選挙区の皆さま、どうか小選挙区は公明党候補へ、大事な1票を賜りますようお願い申し上げます。
また、比例区は全国どこでも「公明党」とお書きください。
[目次]
北海道10区「いなつ久」
東京12区「岡本みつなり」
広島3区「斉藤てつお」
大阪3区「佐藤しげき」
大阪5区「国重とおる」
大阪6区「いさ進一」
大阪16区「北がわ一雄」
兵庫2区「赤羽かずよし」
兵庫8区「中野ひろまさ」
北海道10区「いなつ久」
【北海道10区】
夕張市、岩見沢市、留萌市、美唄市、芦別市、赤平市、三笠市、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、南幌町、奈井江町、上砂川町、由仁町、長沼町、栗山町、月形町、浦臼町、新十津川町、妹背牛町、秩父別町、雨竜町、北竜町、沼田町、増毛町、小平町、苫前町、羽幌町、初山別村、遠別町、天塩町
◆いなつ久 公式サイト
東京12区「岡本みつなり」
【東京12区】
北区全域。足立区入谷1~9丁目、入谷町、扇2丁目、小台1~2丁目、加賀1~2丁目、江北1~7丁目、皿沼1~3丁目、鹿浜1~8丁目、新田1~3丁目、椿1~2丁目、舎人1~6丁目、舎人公園、舎人町、堀之内1~2丁目、宮城1~2丁目、谷在家2~3丁目。豊島区上池袋1~4丁目、巣鴨1~5丁目、西巣鴨1~4丁目、北大塚1~3丁目、南大塚1~2丁目、駒込1~7丁目。板橋区新河岸1~2丁目、舟渡1~4丁目
◆岡本みつなり 公式サイト
広島3区「斉藤てつお」
【広島3区】
広島市安佐南区・安佐北区、安芸高田市、安芸太田町、北広島町
◆斉藤てつお 公式サイト
大阪3区「佐藤しげき」
【大阪3区】
大阪市大正区、大阪市住之江区、大阪市住吉区、大阪市西成区
◆佐藤しげき 公式サイト
大阪5区「国重とおる」
【大阪5区】
東淀川区、淀川区、西淀川区、此花区
◆国重とおる 公式サイト
大阪6区「いさ進一」
【大阪6区】
大阪市旭区、大阪市鶴見区、守口市、門真市
◆いさ進一 公式サイト
大阪16区「北がわ一雄」
【大阪16区】
堺市堺区、堺市東区、堺市北区
◆北がわ一雄 公式サイト
兵庫2区「赤羽かずよし」
【兵庫2区】
神戸市(兵庫区、北区、長田区)、西宮市【塩瀬支所管内】青葉台1~2丁目、清瀬台、国見台1~6丁目、塩瀬町名塩、塩瀬町生瀬、名塩1~3丁目、名塩赤坂、名塩ガーデン、名塩木之元、名塩さくら台1~4丁目、名塩山荘、名塩新町、名塩茶園町、名塩東久保、名塩平成台、名塩南台1~4丁目、名塩美山、生瀬高台、生瀬町1~2丁目、生瀬東町、生瀬武庫川町、花の峯、東山台1~5丁目、宝生ケ丘1~2丁目、【山口支所管内】北六甲台1~5丁目、すみれ台1~3丁目、山口町上山口、山口町上山口1~4丁目、山口町金仙寺、山口町金仙寺1~3丁目、山口町香花園、山口町下山口、山口町下山口1~5丁目、山口町中野、山口町中野1~3丁目、山口町名来、山口町名来1~2丁目、山口町阪神流通センター1~3丁目、山口町船坂
◆赤羽かずよし 公式サイト
兵庫8区「中野ひろまさ」
【兵庫8区】
尼崎市
◆中野ひろまさ 公式サイト
比例区候補者は公明党特設サイトをご覧ください。
◆公明党第49回衆院選特設サイト
公明党の衆院選重点政策
31日に投票日を迎える今回の衆院選で、公明党は9小選挙区の全員当選と比例区800万票の獲得をめざす。ここでは、公明党の衆院選重点政策のポイントを紹介する。
衆院選の重点政策はこちら(クリックするとPDFが開きます)
感染症に強い日本へ
ワクチン、3回目も無料に
飲み薬の開発・実用化支援
新型コロナ対策で公明党は、政府への70回超の政策要望などを通じ、数多くの施策を実現してきた。重点政策では、懸念される“感染第6波”への備えに万全を期し、感染症に強い国を築くための具体策を示している。
感染予防と重症化防止に重要なワクチン接種については、効果を持続させるために必要な3回目接種の無料化をめざす。先の臨時国会で岸田文雄首相は、公明党の提案に対し「全額公費負担で行う」と明言した。今後、財源を確保し、円滑な接種体制を構築するとともに、国産ワクチンについても、開発から備蓄まで一貫して国が支援する体制も整備する。
重症化を防ぐために不可欠な治療薬の開発・実用化も推進。軽症・中等症患者に効果がある「抗体カクテル療法」などに加え、国産経口薬(飲み薬)の早期開発を強力に支援し、国内自給をめざす。
飲み薬については、海外製が年内にも実用化される見通しで、日本製も塩野義製薬や中外製薬の製品が最終治験に入っている。
第5波では病床が逼迫し、自宅療養中に亡くなる人が各地で相次いだことを踏まえ、医療提供体制や検査体制の拡充・強化を図る。入院待機者ゼロをめざし、病床や医療従事者の確保を進めるとともに、臨時医療施設などの整備を着実に推進。医師の往診や訪問看護を拡充し、自宅療養者の健康管理体制を強化する。
感染者の早期発見・治療につなげるため、現在は1日33万件のPCR検査能力を100万件に大幅に拡充する。「後遺症」の実態調査や原因究明の研究を進めるほか、地域で相談できる体制も整備する。
ポストコロナへ経済と生活の再生を
デジタル、グリーン化が柱
マイナポイントで消費喚起
長期化するコロナ禍で傷んだ日本経済を立て直し、確かな成長軌道に乗せていくことが急務であり、公明党は具体的な対策を掲げている。
経済再生に向けては、中小企業の経営転換を支援する「事業再構築補助金」などを拡充し、生産性向上や賃上げにより、経営と雇用を支える。また、感染収束を前提とした新「Go Toキャンペーン」の展開もめざす。
中・長期的な取り組みとしては、社会全体を効率化する「デジタル化」や、地球温暖化を防ぐ「グリーン化」(脱炭素化)を新たな経済成長の大きな柱と位置付けている。
デジタル化では、その基盤となるマイナンバーカードのさらなる普及に向け、1人一律3万円相当を付与する「新たなマイナポイント事業」を実施する。ポイント使用による消費喚起効果も期待できる点を重視している。
また、高齢者へのデジタル活用支援として「スマホ教室」を全小学校区で展開する。
グリーン化では、革新的な技術や製品の開発支援などに集中投資し、大きな経済・雇用効果を生み出していく。
脱炭素など環境に配慮した行動にポイントを付与する「グリーンライフ・ポイント制度」の創設を提唱。中小企業の脱炭素化の設備投資を支える補助金制度も実施する。
高齢者などの移動の不便解消へ、乗り合いタクシーへの補助や公共交通機関の割引も推進。さらに、コロナ禍が特に女性の雇用に打撃を与えたことを踏まえ、感染症の影響を受けにくいデジタル分野での活躍を後押しするため、「女性デジタル人材育成10万人プラン(仮称)」を実行する。
子育て・教育を国家戦略に
高校3年生まで一律10万円
「出産一時金」50万円に増額
公明党は結党以来、安心して子育てができ、十分な教育を受けられる社会づくりに取り組んできた。
子育てや教育などに関する公的支出である「家族関係社会支出」を国内総生産(GDP)比で見ると、日本は2015年の1.31%から20年に1.9%程度(推計)まで上昇した。公明党が▽幼児教育・保育▽私立高校授業料▽大学など高等教育――の「3つの無償化」を実現した成果だが、経済協力開発機構(OECD)加盟国の平均2.1%には届いていない。
当面の最大の課題は、未来を担う子どもたちをコロナ禍から守り抜き、社会全体で子育てを応援することである。
重点政策では、0歳から高校3年生の年代まで1人一律10万円相当を支援する「未来応援給付」を柱の一つに掲げた。親の所得で子どもを分断せず、不公平感を生じさせないため、所得制限は設けない。
必要となる財源は、国の20年度決算の剰余金や、今年度に繰り越している予算を活用して確保する。給付対象についても「若手人材に、ちゃんと目を向けていく点で具体的に絞るのは、好感は持てた」(若新雄純・慶応義塾大学特任准教授)と評価の声があり、バラマキとの指摘には当たらない。
また、結婚、妊娠・出産、大学など高等教育までの支援を段階的に拡充する「子育て応援トータルプラン」を策定する。その一環で、出産育児一時金を現行の42万円から50万円に増額し、0~2歳児の産後ケアや家事・育児サービスなどを充実。「3つの無償化」の段階的な拡大も推進する。
つながり支えあう社会
孤立防ぐ「重層的支援」全国で
孤独や孤立、困窮といった問題が、コロナ禍で顕在化し、深刻さを増している。
社会的孤立の防止については、任意事業である「重層的支援体制整備事業」を全自治体で実施。市町村が主体となり、当事者の世代や性別、家族構成といった属性を問わず、包括的に支援していく。
また、SNS(会員制交流サイト)を活用した自殺防止など24時間相談体制の充実のほか、非正規労働者への支援策として、月10万円の生活費を受給しながら無料で職業訓練を受けられる「求職者支援制度」を拡充する。
安全・安心の「防災大国」
「流域治水」で水害を軽減
近年、気候変動の影響などにより自然災害が激甚化・頻発化している。国民の命と暮らしを守るため、公明党は災害に強い、安全・安心の「防災大国・日本」の構築をめざしている。
今年度から始まった「5か年加速化対策」では、河川の流域全体で水害を軽減する「流域治水」を推進。国や自治体、企業、住民ら流域の関係者が協働して対策に取り組む。
また、インフラの老朽化対策や、自力での移動が困難な高齢者や障がい者ら災害弱者ごとの個別避難計画の策定を全国各地で着実に進める。
「政治とカネ」の問題にケジメ
当選無効議員は歳費返納
国民の信頼なくして政治は成り立たない。特に「政治とカネ」の問題は、政治家自らが襟を正し、ケジメをつける必要がある。
公明党は、当選無効となった国会議員の歳費返納を義務付ける法改正を主張。既に公明案を基にした改正骨子案で自民党と合意に達しており、岸田首相も「自公で法改正もしっかり進めていきたい」と語っている。
コロナ禍で苦悩する国民に寄り添うため、公明党の提案で実現した議員歳費の2割削減については、コロナが収束するまで継続して実施する。
公明新聞2021年10月27日付け
立川市図書館で導入されている電子図書館で、期間限定の電子雑誌サービスの実証実験が行われています。
電子図書館を利用できる方はどなたでも電子雑誌サービスからお好きな雑誌を読むことができます。閲覧できる雑誌は、ファッション、ライフスタイル、趣味、自動車、グルメ、健康、アウトドア、ビジネス、鉄道、アートなど、多彩なジャンルが用意されており、あらゆる方が楽しめると思います。
たちかわ電子図書館は、立川市在住・在勤・在学で、有効な図書館利用カードをお持ちの方が、パソコンやスマートフォン、タブレット端末などからインターネットでいつでも、どこでも電子書籍を読むことができるサービスで、本年1月に導入されました。今回の実証実験は電子雑誌の需要調査のため実施されるもので、100タイトル以上の電子雑誌を読むことができます。但し、今回は実証実験ですので10月25日(月)から12月24日(金)の期間限定となりますのでご注意ください。
実証実験について、たちかわ電子図書館についてなど、利用の詳細は立川市図書館ホームページをご覧ください。
◆立川市図書館 【たちかわ電子図書館】電子雑誌サービスの実証実験を始めます
電子図書館サービスは市長への緊急要望などで立川市議会公明党が推進し実現しました。電子図書館について以下のブログもご参照ください。
◆ブログ「電子図書館サービスの開始」
公職選挙法に基づき、衆院選期間中に配布される公明党の比例区用「法定ビラ」(選挙運動用ビラ)をご紹介します。
表面は「日本再生へ新たな挑戦。」と題し、コロナ禍から生活や経済を再生するための経済対策、未来応援給付などの子育て・教育政策、災害から命を守る防災対策などを掲載。
裏面では「コロナ克服し新時代へ」として、政府への政策要望で実現したコロナ対策、第6波に備えた感染症対策の充実策などを紹介しています。
※こちらの画像やデータを印刷して配布することはできませんのでご注意ください
各政策の詳細やマニュフェストは公明党衆院選特設サイトをご覧ください。
◆公明党 第49回衆院選特設サイト
10月21日(木)、柴崎学習館で開かれた講座「オストメイトって何のこと?」に参加しました。
オストメイトとは病気や事故などが原因で、手術によっておなかにストーマと呼ばれる人口肛門・人工膀胱をつくった人のことです。ふつうの人と同じ生活をされていますが、排泄方法が異なります。外見からはわからない障がいですので、様々な心配やご苦労を抱えて生活されています。
当日は、皮膚・排泄ケア認定看護師による講義、排泄物を溜めるストーマ装具の交換やオストメイトモデルの動画視聴、当事者の話、オストメイト対応トイレの見学などさせていただき、また、この講座までの約1週間は展示も開催され、オストメイトのこと、対応トイレのこと、ストーマ装具のことなどがわかりやすく紹介されており、講座当日も地元の小学生が見学に来ていました。
講座、展示を通して、オストメイトに対する正しい理解、周知・啓発の重要性を改めて感じました。
オストメイトは災害時のことやストーマ装具の経済的負担など、多くの方が不安や負担を感じておられます。私は当事者の方々のお声をいただきながら少しでも安心して暮らせるよう、微力ながら議会でも何度か取り上げてきました。今後も、しっかりと取組みを進めていきたいと思います。
これまでのオストメイトに関連したブログは以下からご覧いただけます。
◆瀬のぶひろ オストメイト関連ブログ検索結果
10月〜11月は新型コロナウイルスワクチン接種の最終段階となります。立川市の今後のワクチン接種に関する情報をお知らせします。
ワクチン接種予約について
ワクチン接種の最終段階となり、9月以降は予約が埋まらないことから、ワクチン接種予約について以下の通りとなります。
最終接種日
1回目接種は11月7日(日)、2回目接種は11月30日(火)を一般接種の最終日とする
予約受付
インターネット予約は10月31日(日)で受付終了、電話予約は11月30日(火)で受付終了とする。また、電話予約は11月以降、土日祝日の受付を行わない。
※新たに12歳になる方、事情があり接種できなかった方への接種はコールセンターで受付を継続
今後の接種会場について
11月末の接種終了までに以下の通り集団接種が実施されます。
なお、医療機関での個別接種について、11月より接種会場が大幅に減少しますのでご注意ください。
| 日程 | 時間 | 会場 |
|---|---|---|
| 10月13日(水) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 10月14日(木) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 10月15日(金) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 10月18日(月) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 10月19日(火) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 10月27日(水) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 10月28日(木) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 10月29日(金) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 11月1日(月) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 11月2日(火) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 11月11日(木) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 11月12日(金) | 16:00~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 11月17日(水) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 11月19日(金) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 多摩信用金庫本店(3階winセンター) |
| 11月26日(金) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 女性総合センター(男性も接種可) |
| 11月29日(月) | 18:30~21:00(最終受付20:30) | 女性総合センター(男性も接種可) |
※集団接種会場は予約優先ですが、予約なしでも接種できます(接種券と身分証明書をお持ちください)
※16歳以下の方については保護者の同意(サイン)と同伴が必要です
※使用するワクチンはファイザー社製です
※お子さまの一時預かりがあります(一時預かりの予約は不要)
接種会場の場所については以下のマップをご参照ください。
◆立川市コロナワクチン接種場所MAP
3回目接種について
ワクチン接種後の時間の経過とともに、ワクチンの有効性や免疫原性が低下することから、2回の接種終了から概ね8か月以上経過した方に3回目接種をする方向となっており、立川市は国からの通知を受け準備を進めています。
接種は医療従事者から始まり、高齢者へと進められます。2回目接種終了から概ね8か月経過する方に段階的に接種券が発送されることとなります。現在想定されている立川市でのスケジュール等は以下の通りです。
| 2回目の接種を受けた時期 | 想定される3回目の接種時期 | 想定される対象者 | 想定される対象者数 |
|---|---|---|---|
| 令和3年3月 | 令和3年12月 | 病院勤務の医療従事者 | 500人 |
| 令和3年4月 | 令和3年12月 | 地域の医療従事者 | 2000人 |
| 令和3年5月 | 令和4年1月 | 地域の医療従事者 | 5000人 |
| 令和3年6月 | 令和4年2月 | 地域の医療従事者 高齢者 |
27000人 |
| 令和3年7月 | 令和4年3月 | 高齢者 | 22000人 |
立川市の新型コロナワクチン接種に関する過去のブログは以下からご覧ください。
◆立川市のワクチン接種について(その14)
ワクチン接種の改善・拡充について(9月8日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その13)
集団接種について、個別接種(医療機関)(8月20日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その12)
スケジュールの更新、集団接種の追加(8月3日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その11)
東京都が設置する大規模接種会場について(7月17日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その10)
スケジュールの更新について(7月14日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その9)
ネット予約システムの改修、柴崎体育館シャトルバスの運行について(7月7日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その8)
接種券発送スケジュール更新、インターネット予約受付時間の変更について(7月1日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その7)
接種券発送スケジュール、基礎疾患のある方及び高齢者施設等に従事する方の接種、自衛隊東京大規模接種センターでの接種希望について(6月18日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その6)
予約サポート窓口の開設、集団接種シャトルバスの運行、立川市の接種状況の公表について(6月13日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その5)
コールセンターの回線増・土日祝受付・フリーダイヤル化、インターネット予約稼働時間、予約受付開始日変更(2回目同時予約)について(6月6日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その4)
コールセンター拡充の概要、大規模集団接種、障がい者の接種会場への移動支援、在宅療養者への対応について(5月28日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その3)
集団接種の会場・日程追加、個別接種会場の追加について(5月22日掲載)
◆立川市のワクチン接種について(その2)
いただいた主なご意見、お問合せの内容について(5月14日掲載)
◆立川市のコロナワクチン接種
予約方法、接種施設について(5月5日掲載)
10月22日、第72回立川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議が開催され、市の公共施設等の利用制限を原則解除することが決定されました。
立川市は、東京都が令和3年10月21日付で発表した「基本的対策徹底期間における対応」に準じ、スポーツ施設、学校施設の貸出、市民会館、女性総合センター、学習館、学習等供用施設などの市公共施設等について、これまでの利用時間や利用人数などの制限を原則解除することとし、各施設で講じる感染防止策に協力を求めることとしました。都の基本的対策徹底期間は10月25日(月)から11月30日(火)とされており、今回の利用制限原則解除もこの期間の対応とされています。
イベントについても、都の基本的対策徹底期間における対応に準じることとなり、こちらは10月31日(日)以降に適用されます。
なお、今後の状況によって対象施設や期間が変更となる可能性がありますのでご注意ください。
立川市対策本部会議概要(東京都の「基本的対策徹底期間における対応」を含む)は以下のリンクからご覧ください。
◆立川市ホームページ 第72回立川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議概要

































