2月11日(日)、たましんRISURUホールで第66回立川市民文化祭「市民文化フェスティバル-公演-」が開催されました。

市民文化祭を主催する立川市文化協会は、主に町単位の「地域文化会」、音楽や芸能などの「専門部」で構成されています。
市民文化祭のメイン事業として「市民文化フェスティバル」が『展示』と『公演』で開催されています。この日の『公演』には、地域文化会から11団体、専門部から8団体のあわせて19団体が、おはやし、ギター、フラダンス、謡曲、カラオケ、奇術、太鼓、詩吟、民踊、南京玉すだれなど、様々なジャンルで出演されていました。
他のスケジュールの関係で最初の5団体のみの鑑賞でしたが、出演者のいきいきとした姿を楽しませていただきました。




