2月4日(土)、たましんRISURUホールで開催中のWIIL美術家展を鑑賞しました。
第19回となった今回は、14人の多摩地域の美術家が、日本画、油彩、墨彩画など多彩なジャンルの大作23作品を出展されており、とても見応えがありました。 この日はギャラリートークが開催され、作家さん自身が作品の制作意図や背景などを語り、参加者の方の質問にも答えており、違った目線で作品を観ることもできました。
コメントは受付けていません。