富士見町5丁目の市道にあるL形側溝の目地板が切断されました。
この道路を通行した方から、ブロック(L形側溝)の隙間に板があって危険との連絡をいただきました。現地を見てみると、ブロックの角が削れていて間にある板だけが残っている状況で、通行する方がもしこの板に引っかかって転ぶと危険だと感じました。
市の道路担当に連絡をしたところ、現場を確認してすぐに板を切って転倒防止の対応が行われました。
なお、この側溝の間にある板は堅いゴムのような素材でできた目地板と呼ばれるもので、側溝が熱で膨張した際に板の伸縮で側溝が割れるのを防止するためにあるそうです。
【地域実績マップ】
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