6月12日(日)告示、19日(日)投票
 

全員当選をめざす(右から)伊藤、福島、高口、山本、かどくら、大沢、瀬の各氏(撮影時のみマスクを外しました)

全員当選をめざす(右から)伊藤、福島、高口、山本、かどくら、大沢、瀬の各氏(撮影時のみマスクを外しました)


 
立川市議選(定数28)には、公明党から現職の伊藤ゆきひで(61)、福島正美(62)、高ロやすひこ(57)、山本みちよ(64)、かどくら正子(61)、大沢純一(50)、瀬のふひろ(49)の7氏が出馬し、現有議席の死守に挑む。

地域に根を張り、着実に政策を実現してきた公明党立川市議団。市内約1万3000基の街路灯を、消費電力の少ないLED照明に取り替え、10年間で約9億円のコストを削減した。また、全市立小中学校体育館へのエアコン設置を推進したほか、待機児童の解消へ、職場で従業員の子どもを預かる「企業主導型保育甌の拡充」--なども実現した。

党市議団は今後、放課後の子どもの居場所を確保するため、民間事業者が平日に毎日運営する「拡充型放課後子ども教室」の全小学校への早期展開をめざす。このほか、認知症の人が起こした事故の賠償責任保険の導入や、登下校時の見守り強化へ、防犯カメラ設置も進める。
 


公明新聞2022年5月29日付

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立川市 瀬順弘
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